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素敵なCMソング

【2026年4月】最新のCMを一挙に紹介!気になるCMまとめ

テレビや動画サイトを見ていると必ず目にするCM。

CMは日々新しいものがたくさん放送されていて、それらの多くは豪華な出演者やおもしろいストーリー、使用されている楽曲など、さまざまな点で注目を集めることが多いんですよね。

そこでこの記事では、最新のCMを一挙に紹介していきます!

あなたが一度ご覧になって気になっていたCMや、ネット上で話題になっているCMも載っているかもしれません。

もし探していたCMが見つかれば、ぜひじっくりとご覧になってくださいね。

それではさっそく見ていきましょう!

話題の最新CM(631〜640)

洋服の青山 入学・入社おまとめセット「ありがとう!」篇藤岡ファミリー(藤岡弘、、天翔愛、藤岡真威人、天翔天音、藤岡舞衣)

入学・入社おまとめセット「ありがとう!」篇 15秒 | 洋服の青山 公式チャンネル

新入生や新入社員の方に向けたフレッシャーズスーツを紹介するCMです。

今回のCMには藤岡弘、さんと彼の子供たちが出演しています。

それぞれ俳優やモデルとして活躍しており、私服姿からスーツ姿へ着替えたときのポージングが見事に決まっていますよね。

一家そろってのCM出演という貴重な演出はインパクト抜群です。

Spotify 好きとつながる。Spotify「テレビでも、Spotifyを楽しめる」篇/「無料でも、好きな楽曲を選んで再生できる」篇/「Boy in the Moon」篇

Stray Kidsにハマっている男性がSpotifyを使う様子が描かれているシリーズCMです。

スマホで選んだ映像をテレビで観られる機能を娘から教えてもらったり、家事の合間や移動時間にSpotifyで音楽を聴くなど、3パターンのCMには異なる様子が描かれています。

BGMに流れている楽曲は2025年にリリースされた『宿命』。

疾走感抜群のメロディに、大切な人との運命の出会いの様子をつづった歌詞が乗せられています。

キリンビール 本麒麟「手紙・国際コンテスト受賞」篇江口洋介

本麒麟 手紙・国際コンテスト受賞篇 15秒

本麒麟が国際コンテストでたくさんの賞を取ったと紹介するCMです。

冒頭では江口洋介さんが本麒麟をグラスに注ぎ、それをおいしそうに飲む様子が映されています。

そしてその映像に合わせて、ナレーションでは江口さんへの手紙という形で国際コンテストにて11もの賞を受賞したことが語られます。

本麒麟が名実ともにおいしいビールであることをしっかりと伝えるCMに仕上がっていますね。

ロケットナウ「放課後パーティ」篇

「ロケットナウ」と「今日、好きになりました。」|タイアップWEB CM 放課後パーティー 30秒編

ロケットナウが便利なサービスだということを、『今日、好きになりました。』と重ねることでしっかりとアピールしていくCMです。

放課後の時間にロケットナウを使えば、さまざまな食べ物が手軽に、友達との時間をさらに楽しくしてくれることが表現されています。

そんな映像で描かれている盛り上がり、楽しそうな雰囲気をさらに際立たせている楽曲が、Re:nameの『愛はきっとLonely』です。

爽やかさとともに力強さも伝わるバンドサウンドで、その軽やかなテンポが青春を駆け抜ける様子をイメージさせます。

マルコメ 料亭の味「わたしのおばあちゃん」篇

マルコメ 料亭の味 わたしのおばあちゃん篇 90秒

マルコメ社員の祖母の物語をモデルに描いたアニメーションCMです。

1人暮らしをしている97歳の祖母へマルコメの味噌汁を送った女性社員。

すると、祖母からメールでお礼の連絡があり、とても喜んでいる様子がつづられていました。

元気に1人で暮らしている祖母ですが、だんだん1人ではできないことも増えてきて心配だと語る女性社員と、周りの世話になりながらもこうして孫から気遣ってもらえてうれしいと語る祖母、遠く離れていても心が通じ合っている2人の姿に胸を打たれる感動のCMです。

IKEA この家が好き。「シェフの厨房」篇/「隠れ家レストラン」篇

イケアで手に入るさまざまなキッチン用品を、さまざまな厨房の様子を通してアピールしていくCMです。

一人暮らしのキッチンがシェフの厨房のように変化したり、家族のダイニングルームが隠れ家レストランに変化したりと、道具による雰囲気という部分を強調して描いています。

食事の前の料理を楽しむという過程に注目、それを支える道具のクオリティというところが表現されています。

どのような道具があり、料理をどのように支えてくれるのかという期待も高まりそうな内容ですね。

MAZDA 走りたい。を、つくりたい。「宣言」篇

MAZDA 「走りたい。を、つくりたい。」宣言篇 30秒

マツダの車に込められた、ドライバーの体験を支えていきたいという思いを、穏やかな雰囲気でアピールしていくCMです。

運転している人が笑顔なところから、走ることへの楽しさを描き、その後の体験も支える様子までしっかりと表現しています。

そこから工場のシーンへと展開、作る過程のこだわりも見せることで、ユーザーを支える姿勢を伝えています。

さまざまな風景を走りぬけられる、パワフルな走行性という部分も感じられる映像ですね。