最新のラブソングを厳選!恋愛を歌ったトレンド楽曲【2026】
ラブソングは、いつの時代も音楽シーンにかかせない存在ですよね。
恋愛がうまくいっているとき、片思いをしているとき、失恋してしまったときなどなど、これまでの人生でラブソングを聴いて心が満たされた経験をお持ちの方も多いでしょう。
この記事では、そんな至高のラブソングのなかでも、最新の話題曲&ヒットソングを厳選して紹介していきますね!
「これまでに聴いたことがない新しいラブソングを聴きたい」という方は、ぜひ最後までご覧ください。
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最新のラブソングを厳選!恋愛を歌ったトレンド楽曲【2026】(61〜70)
願いごとマルシィ

優しさと切なさが混ざり合った、情感豊かな歌声が印象的なマルシィの楽曲。
2025年1月から放送のテレビアニメ『どうせ、恋してしまうんだ』のエンディングテーマに起用されました。
恋する人の気持ちが丁寧に描かれていて、聴いていると恋愛気分が高まります。
相手に対する純粋な気持ちに、つい共感してしまうんですよね。
また、ギターの音色が心地いいメロディアスな曲調も魅力的。
告白を考えているなら、この曲が助けになってくれるかもしれません。
君の彼氏になりたいCody・Lee(李)

甘い恋心を歌うポップナンバーがこちら。
Cody・Lee(李)による楽曲で、2024年11月にリリースされました。
アルバム『最後の初恋』の完結編として位置づけられる本作。
キャッチーなメロディーと軽快なリズムが特徴的で、歌詞には一途な愛が投影されています。
インディーポップとロックの要素を取り入れつつ、J-POPの親しみやすさも兼ね備えた仕上がりです。
恋愛気分の高まるこの曲をぜひチェックしていってください。
愛の賞味期限tuki.

冷蔵庫の中の食品に例えて愛の儚さを表現したtuki.さんのナンバー。
高校生シンガーソングライターらしいリアルな恋愛観が光ります。
優しく切ない歌声とアコースティックギターの音色が、失恋の痛みをそっと包み込んでくれるような曲です。
2024年9月にリリースされたこの楽曲は、彼女のデビュー曲『晩餐歌』から1年後のアンサーソングとなっています。
恋愛に悩む方や、失恋を経験した人におすすめの1曲。
きっと共感できる部分が見つかるはずですよ。
だるがらみ (feat. 関口シンゴ)ASOBOiSM

シンガーソングライターのASOBOiSMさんが歌うこの曲は、「好き!!」という気持ちがあふれてどうしようもない女性の様子をつづったキュートな1曲。
歌詞の主人公の女性は恋人のことが好きすぎて、ついついだるがらみしてしまう……という内容が歌詞につづられています。
女性の方はもちろん、男性の中にもこの曲の歌詞に共感できる方がいらっしゃるのではないでしょうか?
歌詞を見ているだけでほほえましい、愛にあふれた1曲です。
バタフライエフェクトSEKAI NO OWARI

ドラマ『わたしのお嫁くん』のオープニングテーマとしても注目を集めたのが『バタフライエフェクト』です。
こちらはSEKAI NO OWARIが書き下ろした曲で、今回はピアニストのSaoriさんが歌唱を担当しています。
その内容はさまざまな困難を乗り越えて、進んでいく様子を歌うというもの。
マーチのようなメロディーも相まって、聴けば気分が上向いてくるでしょう。
聴く際は「バタフライエフェクト現象」についても調べてみると、より曲を楽しめますよ。
不法侵入ずっと真夜中でいいのに。

ACAねさんがボーカルを務める音楽ユニット、ずっと真夜中でいいのに。彼女たちがドキュメンタリー番組『今日、好きになりました』のテーマソングとして手掛けたのが『不法侵入』です。
不法侵入は、勝手に侵入されてしまうことを指す言葉です。
そして歌詞では勝手に心の中に侵入してくる相手を愛おしく思う気持ちと、拒絶したいと思う気持ちが歌われています。
しゃくりやこぶしを利かせた独特な歌唱にも注目しつつ聴いてみてください。
いま、月は満ちる≒JOY

2024年1月のデビューから快進撃を続けるアイドルグループ、≒JOY。
2025年8月に配信されたこの楽曲は、大切な人へのピュアな思いを歌ったラブソングです。
本作は実は、かつて指原さんがHKT48のために書き下ろしたもののカバー版。
さわやかなサウンドアレンジからは、星が輝く夜空のイメージが湧いてきますね。
一途な恋心にひたりたいときにぴったりなアイドルポップです。






