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素敵な応援ソング

【人生の応援ソング】頑張るあなたにエールを届ける励ましの歌

人生は自らが作り上げる、自分が主役の物語。

正解はありません。

それゆえ、自分なりにいくらがんばっていても「本当にこのままでいいのだろうか?」と自問自答する日もあるでしょう。

また、将来に対して漠然とした不安を抱える方もいるかもしれません。

この記事では、人生に悩むあなたにエールを送る「人生の応援ソング」を紹介します!

「もうがんばれない」「誰かに背中を押してほしい」そう感じたときに、ぜひ聴いてみてください。

きっと、前向きな気持ちを取り戻せるはずです。

【人生の応援ソング】頑張るあなたにエールを届ける励ましの歌(141〜150)

マコトシヤカLiSA

LiSA 『マコトシヤカ』 -MUSiC CLiP-
マコトシヤカLiSA

学生時代は「岐阜のアヴリル・ラヴィーン」とも呼ばれ、その高い歌唱力からファン層を拡大している女性シンガー・LiSAさんの楽曲。

大ヒットを記録した『紅蓮華』が収録されている5thアルバム『LEO-NiNE』からの先行シングルとして発表された楽曲で、『中日ドラゴンズ野球中継』のテーマソングにもなっているアップテンポのロックナンバーです。

キュートでパワフルな歌声に乗せたエールは落ち込んだ気持ちを吹き飛ばしてくれる爽快感がありますよね。

目標に向けて諦めない心を思い出させてくれるナンバーです。

キラキラ小田和正

『さよなら』や『Yes-No』といった不朽の名作で知られるバンド・オフコースの元ボーカルで、現在はソロとして活動するシンガーソングライター・小田和正さんの通算21作目のシングル曲。

テレビドラマ『恋ノチカラ』の主題歌や情報番組『ひるキュン!』のテーマソングとして起用された楽曲で、爽やかなイントロと小田和正さんの優しく繊細な歌声が心に響くナンバーですよね。

今この時を大切にする、その先のことはその時に考えれば良いという前向きなメッセージは、夢に足踏みしてしまっている人の心を軽くしてくれるはず。

目標に向かって一歩を踏み出せない人に聴いてほしいポジティブな一曲です。

MY WAY難波章浩

難波章浩-AKIHIRO NAMBA- / MY WAY
MY WAY難波章浩

難波章浩さんの楽曲『MY WAY』は2011年に発売されたアルバム『WAKE UP!!!』に収録されています。

この歌は、自分自身の道を行く大切さと、個人の成長や自己決定を描いています。

困難に直面した時に自分を信じること、信念に沿って行動することの重要性を教えてくれるんです。

こんな時代だからこそ、どんな困難にも屈しない強さを持つこと……その価値を、難波章浩さんは音楽を通じて共有しているんですよね。

サークル幾田りら

幾田りら「サークル」Official Music Video
サークル幾田りら

「YOASOBI不動のボーカル」などという紹介ももはや不要、幾田りらさんの「頑張っていこう!!」とあなた応援してくれる1曲がこちら『サークル』。

この曲はクラレのコマーシャルのために書き下ろされた曲、テレビで聴いた方も多いかな。

毎日の生活は同じことの連続、それをサークルと表現しているのですが「くるくる回りながらも上へと成長していきたい」という思いも込められているかのよう。

そう思って聴くとこの歌詞の意味は結構深いかも!

元気の出ない朝に聞きたい1曲です。

イージュー★ライダー奥田民生

奥田民生「イージュー★ライダー」OFFICIAL MUSIC VIDEO
イージュー★ライダー奥田民生

伝説的なロックバンド、ユニコーンのメンバーとしても知られているシンガーソングライター、奥田民生さんの6作目のシングル曲。

バラエティー番組『東野・岡村の旅猿 プライベートでごめんなさい…』のテーマソングに起用された楽曲で、奥田民生さんらしいアンニュイな歌声と卓越したポップセンスが凝縮されたナンバーですよね。

一度聴いたら忘れないキャッチーなメロディーと、いろいろと考える前に自分の気持ちに正直に生きていこうというメッセージが背中を押してくれる、頑張りすぎて疲れてしまっている気持ちを軽くしてくれる楽曲です。

カサブタ千綿ヒデノリ

アニメ『金色のガッシュベル』の主題歌としても有名な1曲。

疾走感あふれるアップテンポな曲調と、目標に突き進む言葉あふれるポジティブな歌詞に元気づけられ、どことなく救われるような気がしてきます。

何か失敗して、落ち込んだ時に聴きたくなる1曲です。

遠く遠く槇原敬之

遠く遠く – 槇原敬之(フル)
遠く遠く槇原敬之

1992年リリース。

夢を追いかけて故郷を離れた人にエールを送ります。

大学進学や就職などで地方から上京するときの気持ちをリアルに歌っています。

学生時代のクラスメイトや友人が自分のことを気にかけてくれること、家族が帰る場所をいつも用意してくれていること。

こういうことぜんぶが、都会でひとりでがんばるかてにできますね。