RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング
search

【男性向け】カラオケで歌えたらかっこいいモテ曲

「カラオケでかっこよくキメたい!」「モテる曲が知りたい!」と思う男性は多いはず。

とはいえ、どんな曲がウケがいいのか悩みますよね。

そこで本記事では、男性にオススメのモテ曲を厳選しました!

かっこいい曲のなかには、歌いこなすのが難しい作品も多いですよね。

しかし、陰で練習して何食わぬ顔でさらっと披露してこそ、モテる男といえるのではないでしょうか?

努力の末に難曲をかっこよく歌いこなすあなたを応援しています!

【男性向け】カラオケで歌えたらかっこいいモテ曲(71〜80)

GravityOmoinotake

2025年10月29日リリースで、映画『(LOVE SONG)』の主題歌。

『幾億光年』で大ヒットしたOmoinotake、音域が常に高いイメージがあるかもしれませんね。

『Gravity』は、サビ部分がC#5あたりまで音が上がり、裏声が必須な曲です。

裏声は楽なイメージがある方もいるかもしれません……。

しかし、これくらい抜け感のある声を出す場合は、もちろん腹式呼吸で息をたくさんつかう必要があります。

『Gravity』は、落ち着いたテンポなのでブレスはしっかり取れるはず!

脱力して頭を響かせながら歌ってみてくださいね!

さよーならまたいつか米津玄師

米津玄師 – さよーならまたいつか! Kenshi Yonezu – Sayonara, Mata Itsuka !
さよーならまたいつか米津玄師

NHK連続テレビ小説『虎に翼』の主題歌として書き下ろされた本作は、日本初の女性弁護士で後に裁判官となった女性の物語を描いたドラマに合わせて作られています。

米津玄師さんらしい詩的な歌詞と、朝ドラにふさわしい爽やかなメロディが印象的で、歌詞からは、ときを超えた再会への願いが感じられます。

ドラマファンはもちろん、物語の内容を知らない方の心にも深く響く珠玉の1曲を、カラオケで披露してみてはいかがでしょうか?

Wherever you areONE OK ROCK

ONE OK ROCK – Wherever You Are (English Sub)
Wherever you areONE OK ROCK

日本のみならず海外でも人気を博す4人組ロックバンド、ONE OK ROCKの楽曲。

激しく疾走感のある楽曲のイメージが強いバンドですが、この曲によりバラード曲においても強烈な存在感を見せつけてくれました。

ボーカルとアコースティックギターのみの構成から始まり、バンドサウンドによる壮大なロックバラードに進行していく正統派のバラード曲で、聴く人の気持ちを徐々に高揚させてくれるナンバーです。

揚揚が激しくキーも高い楽曲ですが、カラオケで歌えればモテることまちがいなしのかっこいい曲なので、ぜひ挑戦してみてくださいね。

三文小説King Gnu

日本テレビ系土曜ドラマ『35歳の少女』の主題歌として書き下ろされた楽曲です。

平凡な人生にも深い意味や価値があることを伝える歌詞が、何か新しいことを始めるのに遅すぎることはないんだと勇気づけてくれます。

King Gnuといえば、日本最高峰の音楽大学出身のボーカル井口理さんの圧倒的な歌唱力が魅力のひとつ。

歌いこなすには相当な練習が必要ですが、それが実現すればモテること間違いなし!

特訓する価値ありです!

ずっとラブソングVaundy

幅広い音楽性で知られるシンガーソングライター、Vaundyさん。

こちらの『ずっとラブソング』は2025年の8月にリリースされた作品で、ファンから熱狂的な支持を集めています。

曲調はやや昭和らしさを感じるロックで、歌謡曲にも通ずるような日本的なフレーズが登場します。

全体を通して難しい部分が続く楽曲というわけではありませんが、Bメロでかなり音程の上下が激しいフレーズが登場するので、そこで音程を外さないように注意する必要があります。

Bメロ自体は非常に歌いやすいキャッチーな作品なので、音感に自信のある方は、ぜひチェックしてみてください。

祈り花平井大

愛する人への感謝と祈りの思いを優しく包み込むような、温かく穏やかな1曲。

本作は、平井大さんのインディーズ時代の2011年10月に発売されたデビューミニアルバム『ALOHA』の収録曲です。

アコースティックな音色とハワイアンテイストが織りなす癒やしのサウンドが、心に抱える悲しみや寂しさを優しく包み込んでくれます。

カラオケで場の空気を和ませたい方や、大切な人に思いを伝えたい方にピッタリの楽曲といえるでしょう。

儚くないSUPER BEAVER

SUPER BEAVER「儚くない」MV (映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -決戦-』主題歌)
儚くないSUPER BEAVER

人生のはかなさと美しさを描いたSUPER BEAVERの楽曲です。

死への恐れや大切な人を失うつらさを歌いつつ、それでも前を向いて生きる強さを表現しています。

映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -決戦-』の主題歌として2023年6月に発表されました。

幸せを恐れずに受け入れる勇気や、一瞬一瞬を大切に生きることの素晴らしさを歌った歌詞が印象的な本作は、つらく悲しい経験を乗り越えようとしている方に聴いてほしい1曲。

高音のサビを歌いこなせれば、きっとカラオケでも注目を集められるはずです。