【男性向け】カラオケで歌えたらかっこいいモテ曲
「カラオケでかっこよくキメたい!」「モテる曲が知りたい!」と思う男性は多いはず。
とはいえ、どんな曲がウケがいいのか悩みますよね。
そこで本記事では、男性にオススメのモテ曲を厳選しました!
かっこいい曲のなかには、歌いこなすのが難しい作品も多いですよね。
しかし、陰で練習して何食わぬ顔でさらっと披露してこそ、モテる男といえるのではないでしょうか?
努力の末に難曲をかっこよく歌いこなすあなたを応援しています!
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【男性向け】カラオケで歌えたらかっこいいモテ曲(21〜30)
最高到達点SEKAI NO OWARI

『ONE PIECE』の第25期オープニングテーマとして書き下ろされた、SEKAI NO OWARIの力強い楽曲。
弱さを味方につけて高みを目指すことの大切さを伝えるメッセージ性の高い歌詞が印象的です。
自分自身や他人に優しくありながら、立ち止まることなく前へ進む姿勢を描いた、聴く人の心に勇気を与える1曲ですね。
音域が高めでテンポも速いため歌うのが難しいかもしれませんが、ぜひカラオケでFukaseさんの伸びやかな歌声を目指して挑戦してみてはいかがでしょうか。
ワンピースファンはもちろん、前向きになりたい人にこそ歌ってほしい曲です!
けっかおーらいNEW!こっちのけんと

2025年4月8日にリリースし、TVアニメ『ヴィジランテ -僕のヒーローアカデミア ILLEGALS-』のオープニングテーマとして作られた曲です。
ヒーローの葛藤と再生を描いたアップテンポなロックナンバーで、リズム感、滑舌、感情表現の強化にピッタリなカラオケ練習曲ですね!
とにかく歌詞を覚えてどこまでテンポについていけるか?
という部分が試されます。
曲を聴いていると、こっちのけんとさんはわりとハキハキ歌っているのがおわかりでしょうか?
すべてをハキハキではなく、もちろんここでメリハリ感が出てきますね。
まずは拍を意識して手を叩くか、体で乗ってみてほしいのですが、このときにどこをアクセントにしたら歌いやすいか?
など考えてみてください!
わたしは1拍目をアクセントにするといいと思いますよ!
【男性向け】カラオケで歌えたらかっこいいモテ曲(31〜40)
ずうっと一緒!キタニタツヤ

若者から絶大な支持を集めるシンガーソングライター、キタニタツヤさん。
キャッチーな作品も多い彼ですが、難曲も存在します。
その中でも特にオススメしたいのが、こちらの『ずうっと一緒!』。
本作はmid1A#~hiAと広い音域を要する楽曲で、音程の上下もかなり激しめです。
これだけでも十分に難しい作品ですが、ブレークポイントも少なく、早口フレーズも多いため、ピッチコントロールに加えて、肺活量も求められます。
総合的な歌唱力を求められる作品なので、ぜひ挑戦してみてください。
GravityNEW!Omoinotake

2025年10月29日リリースで、映画『(LOVE SONG)』の主題歌。
『幾億光年』で大ヒットしたOmoinotake、音域が常に高いイメージがあるかもしれませんね。
『Gravity』は、サビ部分がC#5あたりまで音が上がり、裏声が必須な曲です。
裏声は楽なイメージがある方もいるかもしれません……。
しかし、これくらい抜け感のある声を出す場合は、もちろん腹式呼吸で息をたくさんつかう必要があります。
『Gravity』は、落ち着いたテンポなのでブレスはしっかり取れるはず!
脱力して頭を響かせながら歌ってみてくださいね!
You’re the Only…小野正利

日本でもトップクラスのハイトーンボイスの使い手として知られる歌手の小野正利さん。
ファルセットはもちろんのこと、ミックスボイスに定評のある歌手で、高いながらもしっかりとした音圧があることでも有名です。
そんな小野正利さんの難曲といえば、こちらの『You’re the Only…』が筆頭格ではないでしょうか?
本作はmid1G#~hiBと非常に広い音域が特徴で、ファルセットは登場しません。
つまり、ハイトーンフレーズをすべて地声で歌わなければならないため、そもそも特殊な声域を持っていない限り、本作を歌いこなすのは困難です。
また、ロックバラードという特性上、ボーカルに迫力も求められるので、あらゆる面で非常に難易度が高い楽曲と言えるでしょう。
まなざしは光キタニタツヤ

若者から絶大な支持を集めるシンガーソングライター、キタニタツヤさん。
独創的なフレーズが多いアーティストで、こちらの『まなざしは光』でもオーソドックスなポップにまとまっているものの、サビ前に和風なフレーズを入れたりしています。
そんな本作はmid1C#~hiBと若干広めの音域ではありますが、hiB部分は弱いファルセットなので、裏声が苦手な方でも歌えます。
どちらかというとhiAの部分が難しいので、ここを軸にキーを調整すれば、盛り上がりを期待できるボーカルになるでしょう。
Silent JealousyX JAPAN

難関曲が多いバンドと聞いて、真っ先にX JAPANをイメージする方も多いのではないでしょうか?
ボーカルのTOSHIさんのハイトーンボイスはなかなか再現が難しく、どの作品も難曲といっても過言ではありませんよね。
そんなX JAPANの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『Silent Jealousy』。
音域はmid2B~hiC#とX JAPANとしてはそれほど広いわけではありませんが、サビのほとんどがhiB~hiC#で構成されているため、サビに入ったときの高さは一級品です。
ハイトーンボイスの持久力を鍛えたい方にとっては良い練習曲になるでしょう。





