マクドナルドの歴代人気CM曲・コマーシャルソング【2026】
ハンバーガーチェーン店のマクドナルド。
非常に多くの人になじみがあり、親近感を覚えるのではないでしょうか?
テレビCMも頻繁に放送されていて目にする機会も多いですよね。
マクドナルドのCMには、俳優やアイドル、お笑い芸人など、人気の出演者が話題になることも多い一方で、使われている音楽も人気アーティストの曲だったり、海外の名曲だったりとさまざまです。
この記事では、そうしたマクドナルドのCMソングを一挙に紹介していきますので、気になった曲をぜひチェックしてみてくださいね。
- campaign【無料】音楽特化のプレスリリース、月間100万人に届けます
- RAG Music、音楽・エンタメ向け「プレスリリース機能」を提供開始
- 【2026年7月】話題の最新CMソングまとめ
- マクドナルドのCMまとめ。人気の出演者が魅力のCM集
- 【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ
- 耳に残るCMソング。CMで注目を集めるあの曲を一挙に紹介!
- 【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】
- 【また聴きたくなる】生命保険の人気CM曲。歴代のCMソング【2026】
- 30〜40代必見!1990年代の懐かしいCMソングまとめ
- 懐かしいCMソングで心が温まる。あの頃を思い出す名曲特集
- コカコーラのCM曲。人気のコマーシャルソング
- 【誰の歌?】JRAの人気CM曲。歴代競馬CMソング【2026】
- 【カップヌードルのCM曲】人気のCM曲。歴代CMソング【2026】
- 忘れられないっ!印象に残るCMソング。人気のコマーシャルソング
- 【2026】インストゥルメンタルの名曲。おすすめのインスト曲
マクドナルドの歴代人気CM曲・コマーシャルソング【2026】(21〜30)
就活マクバ

あなたと一緒に働きたいという思いを込めて、永山瑛太さんが親しみやすい店長として明るく語りかけます。
バックヤードでの何気ない会話から、チームワークが自然と身につく職場の温かい雰囲気が伝わってきますよね。
ここでの経験は将来きっとプラスになりますよ。
Boys & Girls浜崎あゆみ

マクドナルドの復刻キャンペーン。
池田エライザさんが懐かしい平成ファッションを着こなし、その圧倒的な存在感に目を奪われます。
懐かしの味をぜひ味わってみてくださいね。
テーマ曲は浜崎あゆみさんの『Boys & Girls』。
時代を象徴する力強い歌声が心を奪い、気分を盛り上げます。
さくらケツメイシ

ケツメイシの『さくら』は2005年にリリース、春の訪れを感じる桜の花と、変わらない思い出を重ねて描いたような楽曲です。
ピアノやストリングスの伸びやかな音色を取り入れつつも、リズムはしっかりと刻まれ、ラップのパートもしっかりと強調されていますね。
桜にまつわる春の描写、思い出の表現が印象的で、切ない雰囲気を含みつつ、春のあたたかさを表現しています。
そしてこの曲は2026年のマクドナルド、ベーコンポテトパイをアピールするCMに起用、ミュージックビデオに出演していた鈴木えみさんが、このCMでは母親役として登場したことも注目のポイントです。
映像もミュージックビデオを意識した内容で、変わらない春の風景をしっかりと表現していますね。
I feel Coke井上大輔

看板商品として長年愛されてきたビックマックのCMです。
これまでも、そしてこれからも人々に愛される商品であることをアピールしています。
また今回のCMの注目ポイントは80年代を振り返るような映像と音楽が起用されていることが挙げられます。
CMには『めぞん一刻』『きまぐれオレンジ☆ロード』『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』から、それぞれの作品内で人気のある名シーンが抜粋して使用されているんですよね。
さらにBGMには、80年代のテレビCMの中で名作として語り継がれたコーラのCMに起用されていた『I feel Cok』。
視覚はもちろん聴覚からも、80年代の懐かしさが押し寄せてくるCMです。
ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけどモナキ

マクドナルドのキャラクターであるグリマスの名を冠したマックシェイクの紹介CMです。
シェイクはブルーベリー味で、たくさんのブルーベリーが使用されていることがアピールされていますね。
CMにはモナキが出演し、デビュー曲の『ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど』の替え歌を披露。
まるで音楽番組でのパフォーマンス映像のような仕上がりで、彼らのファンにとってはとくに魅力的なCMですね。
『ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど』は2026年4月のリリースで、関西弁でつづられた歌詞が印象的なアイドル歌謡らしい1曲です。
FunkytownLipps Inc

1979年にリリースされたアメリカの音楽ユニット、リップス・インクさんのアルバム「MOUTH TO MOUTH」に収録された代表曲。
1980年に全米シングルチャートで1位、全英シングルチャートで2位、ドイツ、オランダ、スイス、ノルウェー、オーストラリアのシングルチャートでも1位を獲得した「ファンキー・タウン」は、国内外問わず世界的に爆発的ヒットを記録し、いまなお人気のある曲ですね!
テクノとポップスの融合がとても聴きやすくてオススメです!
トップガン・アンセムHarold Faltermeyer

CMの「心の会話」篇では、木村拓哉さんのセリフに合わせて、キーボードのメロディが流れ始めます。
あの曲は、ハロルド・フォルターメイヤーさんが作曲した映画『トップガン』のエンディングテーマ『トップガン・アンセム』です。
彼はこの曲で、グラミー賞を受賞しているんですよ。
映画の主人公をイメージして書き下ろしたそうですが、CMとも絶妙にマッチしていますね。
実は複数のバージョンがあるので、気に入った方は聴き比べてみてください。



