マクドナルドの歴代人気CM曲・コマーシャルソング【2026】
ハンバーガーチェーン店のマクドナルド。
非常に多くの人になじみがあり、親近感を覚えるのではないでしょうか?
テレビCMも頻繁に放送されていて目にする機会も多いですよね。
マクドナルドのCMには、俳優やアイドル、お笑い芸人など、人気の出演者が話題になることも多い一方で、使われている音楽も人気アーティストの曲だったり、海外の名曲だったりとさまざまです。
この記事では、そうしたマクドナルドのCMソングを一挙に紹介していきますので、気になった曲をぜひチェックしてみてくださいね。
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マクドナルドの歴代人気CM曲・コマーシャルソング【2026】(31〜40)
Parallel running井筒昭雄

堺雅人さんと山中崇さんが出演するドラマのようなマクドナルドのCM「変わらない、おいしさ ダブルチーズバーガー」編のCMです。
2人の青年時代から今までを振り返るようなCMですよね。
青春とか慌ただしい毎日を振り返るようなBGMとしてピッタリなこの曲は、作曲家・ミュージシャンである井筒昭雄さんがこのCMのために書き下ろしたオリジナルソング。
どことなく懐かしさを感じさせてくれる楽曲です。
CMでは少ししか聴けないのがとても残念、フルで聴きたいですよね。
太陽とビキニ
マクドナルドの秋の人気メニューである三角チョコパイのCMです。
冒頭から伊藤沙莉さんとKing Gnuの井口理さんが落ち葉の上を転がる映像で、なんとも目を引く演出ですよね!
CM内ではRIP SLYMEのRIP SLYMEの『太陽とビキニ』の替え歌が使用されています。
FunkytownLipps Inc


1979年にリリースされたアメリカの音楽ユニット、リップス・インクさんのアルバム「MOUTH TO MOUTH」に収録された代表曲。
1980年に全米シングルチャートで1位、全英シングルチャートで2位、ドイツ、オランダ、スイス、ノルウェー、オーストラリアのシングルチャートでも1位を獲得した「ファンキー・タウン」は、国内外問わず世界的に爆発的ヒットを記録し、いまなお人気のある曲ですね!
テクノとポップスの融合がとても聴きやすくてオススメです!
u.n.オーエンは彼女なのか?ZUN

マクドナルドのサムライマックをめぐる熱いバトルのキッカケとして使われているのが、『u.n.オーエンは彼女なのか?』の替え歌です。
不安と緊迫感をあおるようなサウンドでありつつも、ここにサムライマックを求める歌詞が重なることで、独特なゆるやかな空気を生み出しています。
サムライマックを買ってきてほしいと弟が姉に伝え、それに姉が反抗するという、バトルのキッカケとしてはわかりやすい歌詞ですね。
ここからどのような戦いが繰り広げられるのかというところでも、コミカルな独特の世界観が表現されています。
SWEET MEMORIES松田聖子


松田聖子さんのデビュー40周年を記念して、名曲である『SWEET MEMORIES』を新たにリアレンジ、再レコーディングしたのが『SWEET MEMORIES〜甘い記憶〜』です。
なんと新たに発見されたという作詞家の松本隆さんによる全編日本語の『SWEET MEMORIES』の歌詞をもとに誕生したのだそうです。
本楽曲は、漫才コンビのナイツ・塙宣之さんと俳優の高橋克実さんが出演するマクドナルドのCM、ごはんバーガー「夜のマックで窓際の女」篇に起用されています。
仕事の帰りに寄ったマクドナルドでは、大人たちがさまざまな思いを抱えつつも、ファストフードでありながらしっかりとした食事もできるというポイントがアピールされています!
マクドナルドの歴代人気CM曲・コマーシャルソング【2026】(41〜50)
ラデツキー行進曲Johann Strauss I. (Vater)

マクドナルドのオリジナルキャラクターたちが車に乗りこみドライブスルーを利用する様子が描かれているんですよね。
ドライブスルーであれば部屋着のままでもいいし、雨の日でも濡れることがないなど、『ラデツキー行進曲』のメロディに合わせた替え歌に乗せてドライブスルーのメリットを紹介しています。
I Should Be So LuckyKYLIE MINOGUE

バッティングセンターで機械に500円を投入し、次々と見事なバッティングを披露、さらにはバントまでおこなう多部未華子さんが印象的なこちらは、500円台のオトクなセットを紹介するマクドナルドのCMです。
再び機械に500円を投入しようとする多部さんですが、「それよりも、こっちだよね」とマクドナルドに行くことを思いつきます。
バッティングセンターという意外な演出を用いることで、印象に残るCMに仕上がっていますね。






