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かずあそび の検索結果(101〜110)
ことりのひっこし

カニ役の大人に見つからないように、そのすきを縫って三角座りのままの状態で子供がむこう側にわたっていく遊びです。
三角座りのままの状態ですばやく向こう側まで動くのはけっこう難しいので、運動神経を高めるいい練習になりますよ。
子供の数が増えてくると、カニ役の大人がちょっとハードになってきますが、楽しんで遊んでみてください。
ふらふら紙コップ

紙コップをテーブルの上にたくさん並べて手前からうちわであおいでテーブルの向こう側へ落とします。
手前や横に落ちてしまったものはカウントされません。
いくつテーブルの向こう側へ落とせるか、タイムトライアルにしてもいいかもしれません。
ひっくり返しゲーム

お好み焼きの絵を描いたダンボールをコテでひっくり返していきます。
1枚1秒、20枚並べて制限時間20秒、制限時間内に何枚ひっくり返せたかを競います。
落としてしまったものはアウトです。
コテがなければダンボールで作ったりうちわで代用してもいいですね。
棒抜きゲーム

束になって立てられた棒を、倒さないように慎重に1本ずつ抜いていく棒抜きゲーム。
「スティッキー」という名前で、セットが販売されています。
サイコロで出た目に描かれた色の棒を、1本ずつ順番に抜いていきます。
抜いていくごとにどんどんバランスが崩れていくのですが、棒を束にしているリングが地面につくまではセーフです。
形が崩れて倒れ、リングが地面につけてしまった人がアウト!
3色ある棒にはそれぞれ点数があるので、それぞれの棒の合計点で勝者を決めます。
小さいお子さんから、おじいちゃんおばあちゃんまで楽しめますよ!
ろくむし

「ろくむし」って遊びを知っていますか?
佐賀県では「にむし」と呼ぶ地域もあるらしく、呼び方は地域によっていろいろありそうですね。
ルールは簡単。
5メートルほど離れた場所に円を2つ描きます。
円の中に入っている人は無敵状態です。
攻撃チームはやわらかいボールを使ってその円を往復する人にボールを当てます。
1往復できれば「いちむし」です。
6往復できれば守備チームの勝ち、ボールを全員に当てれば攻撃チームの勝ちです。
狭い場所で遊んでも盛り上がりすよ。
ロープで円を描けば屋内でも遊べそうです!
かしわもちギュッギュッ

リズムに合わせて手遊びをしよう!
かしわもちギュッギュッのアイデアをご紹介します。
こどもの日といえば何をイメージしますか?
空を泳ぐこいのぼりやかっこいいカブトの飾り、こどもの日に子孫繁栄や健康を祈って食べるかしわもちなどがありますよね。
今回は、かしわもちをテーマにした手遊びをしてみましょう!
手をギュッと握る振り付けがかわいらしく、覚えやすいので子供たちもすぐにマネしてくれそうですよね。
ぜひ、取り入れてみてくださいね。
忍者の修行!〜サーキットあそび〜

忍者になりきって、コースをクリアするサーキット遊びです!
段差から飛び降りる「ジャンプの術」や床に貼ったテープの上を歩く「綱渡りの術」、マットをよじ登る「かべのぼりの術」など、全身を使った運動をコース上にちりばめれば、子供たちも忍者気分で夢中になって取り組んでくれるはず。
事前に忍者が主役の絵本などで興味を引きつけておいたり、忍者になりきれるよう手作りのお面を作っておいたりすると、より忍者の世界観を楽しめるでしょう。
ジグソーパズル

ピースをつなぎ合わせてひとつの絵を作るジグソーパズルに挑戦してみましょう!
ジグソーパズルは想像力や直感力、また論理的、理論的思考が育まれるので、子供の遊びにもってこいなんです!
また、集中力も高まるため、記憶力もアップします。
細かい物ではなく、子供用のピースの大きな物も多数販売されているので、好きなアニメのものを選んでぜひチャレンジしてみてくださいね!
だるまさんの一日

「だるまさんがころんだ」の遊び、関西では「坊さんがへをこいた」と言います。
「寿がきやのやきうどん」と言う地方もあるそうです。
語数が10になるというのは多くの地方で共通しています。
代表的な遊び方は、オニとなった人が木や壁に顔を伏せて「だるまさんがころんだ」と言います。
その言葉が聞こえている間だけ他の人は動いても構いません。
動いているところをオニに見られると負けで、最終的にオニが顔を伏せている木や壁にタッチできた人が勝ちです。
そんなに広くない場所でも遊べますよ!
こいのぼりがたべたいニャン!

人気YouTuberの「ぼくときみ」によるこいのぼりをモチーフにしたオリジナルソングを使った手あそびです。
こいのぼりを食べたがっている、猫の視点からの歌詞が新鮮ですね。
簡単な歌詞と簡単なふりつけなので、すぐに覚えて歌って踊れますよ。
猫になりきって空中をスイスイ泳ぐこいのぼりを見ながら遊んでみてください。
かずあそび の検索結果(111〜120)
座ってかけっこ

座ったままのかけっこです。
座ったまま、どうやって?と思いますよね。
タオルを数枚ガムテープなどでつなぎ合わせて椅子に座った状態の足元におき、足だけを動かしてタオルをたぐり寄せていきます。
タオルの先にペットボトルなどを置いてそれをゴールに見立てます。
団体戦にしてもいいですし、タイムトライアルにしてもいいですね。
こんにちは さようなら

右と左で渡すときに話すべき言葉が変わるレクリエーションゲームです。
しばらく同じことをやっていると、どっちにどっちを言えばいいのか分からなくなってきて、その状態に笑ってしまいます。
ルールも把握しやすいので、子供同士で仲良くなりたいときにおすすめです。
ねことねずみ

ねこチームとねずみチームにわかれて遊びます。
ねこチームは輪になって手をつなぎ、ねずみチームはその輪の中に入ります。
ねこチームは立ったりしゃがんだりしてねずみを逃さないようにします。
ねずみがたくさん逃げ出せたチームの勝ちです。
ジャンプチャレンジ

外遊びができない時にオススメな、室内でも手軽にできる運動が「ジャンプチャレンジ」です。
子どもたちが楽しく体を動かせるように、リズムに合わせてジャンプする動きを取り入れています。
タオルや新聞紙を丸めて作った棒、なわとびなどを床に置き、その上をジャンプしながら移動して遊びましょう!
ただジャンプするだけではなく、片足でジャンプしたり、線を2本にしても運動のバリエーションが広がるでしょう。
また、オリジナルのジャンプの仕方を考案してもいいですね。
童謡や流行の楽曲などに合わせて遊んでみてください!
カップのリズム遊び

YOASOBIの人気曲『夜に駆ける』に合わせて、子供たちがコップで「カップス」という音楽のあそびを楽しむアイデアです。
手をたたいて、カップをトントン、トンと机に置いて、くるっと回す!
放課後デイサービスに笑顔とリズムがあふれる楽しい時間です。
動きはシンプルなのに、音と手拍子がそろうと一体感バッチリ。
障害のある子も、自分のペースで参加OK!
工夫しだいでどんな子も楽しめます。
見ている大人もワクワクして、つい一緒にやってみたくなるはず。
道具は紙コップやビニールコップだけ、すぐに取り入れられるのでぜひ取り入れてみてくださいね!
朝顔の色水遊び

子供たちオススメの自然あそび、アサガオの色水遊びです。
いろいろな色のアサガオをとってきて絞り、色水を作ります。
青やムラサキ、赤、白、ピンクなどたくさん集めるとキレイな色水が作れます。
そのまま塗料として絵を描くのも楽しいですし、折り重なった紙に色水をつけて、タイダイ染めのような左右対象の不思議な紋様を作ってみたり……遊び方は工夫次第で何通りもあると思います。
使用するのは自然由来のものだけなので、お子様にも安全でオススメです。
ジャンボカルタ

お正月の遊びとしておなじみのカルタ。
子供たちがひらがななどの文字を覚えるのにもぴったりの遊びですよね!
そんなカルタをジャンボサイズに作って、盛り上がってみませんか?
大きなカルタに子供たちも気分が上がってしまうこと間違いなし!
食べ物や動物などテーマを決めて、絵柄をデザインしてもいいですね。
年齢に合わせて、交通安全や防災など学べる要素をプラスしてもGOOD。
文字で探したり、色で見分けるなど、遊び方をアレンジしても楽しめるのではないでしょうか。
紙皿でつくるだんごむし

子供たちから人気の昆虫の一つであるだんごむし。
触るとコロンと丸くなる特性も子供たちを夢中にさせる魅力の一つですよね。
そんなだんごむしを紙皿で作ってみましょう。
まず紙皿にクレヨンで模様を描き、上から黒い絵の具で塗りつぶします。
クレヨンが絵の具をはじく様子も楽しんでくださいね。
次に紙皿を6等分に切ったら小さな三角を全て重ねて頂点に穴を開け割りピンを通します。
最後に顔や足を付ければ完成です。
だんごむしの独特な動きまで再現されているので子供たちも釘付けになりそうですね。
ぜひ作ってみてくださいね。
リズム4

名前と数字をいって、リズムよく進んでいくレクリエーションゲームです。
ルールは少し覚えずらいですが、一度覚えればみんなで楽しく遊ぶことができます。
リズム感が重要になってくるため、そういった能力と瞬発性を同時に高められるゲームなのがポイントです。
やおやのお店

リズムに合わせて手をたたく遊びですが、ルールがあります。
野菜の名前のあとは手をたたいてOKですが、野菜の名前じゃないときはたたいてはいけません。
お子さんに言葉を教えるのにオススメなレクリエーションです。
少しずつリズムを速くして、難易度を上げてやってみましょう。

