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子どもと一緒に の検索結果(181〜190)
10回ゲーム

子供だけでなく大人も大好きなゲームです。
「ピザって10回言ってみて」と出題、「ピザピザ……」と10回言ったあとに出題者が「ここは?」とひじを指さして相手に「ひざ」と間違いを誘うゲームです。
有名なものは答えがバレてしまっているので、まだそんなに知られていない問題を探すのがよさそうですね。
らららぞうきん

こちらはぞうきんを洗ったり絞ったりするしぐさが、ふれあい遊びになっています。
お子さんが床に寝ている状態でスタートしますよ。
歌に合わせた動作を楽しむのですが、例えば縫う動作は、お子さんを人差し指で軽くツンツンと突いていきます。
同じように洗う時はゴシゴシと言いながら体をさすってこそばせたり、畳む動作は足を曲げ伸ばししたりと、子供たちが喜ぶ楽しい動きが盛りだくさん!
ぎゅーっと抱きしめて終わる、親子で笑顔になるふれあい遊びです。
ひらがな並び替えクイズ

制限時間以内に答えを導き出そう!
ひらがなの並び替えクイズのアイデアをご紹介します。
年長さんが楽しくひらがなに親しむ機会にぴったりな遊びですよ。
3文字のひらがなを並び替えて、正しい言葉をつくるクイズに挑戦しましょう!
制限時間を設定して、みんなでワクワクしながら答えを考えると良いでしょう。
遊びながらひらがなの勉強ができるので、子供たちも集中して取り組めるのではないでしょうか?
慣れてきたら文字数を増やしたり、制限時間を短くしてみてくださいね。
ぴょーん
まつおかたつひでさんの『ぴょーん』をご紹介します。
表紙を飾るカエルはもちろん「ぴょーん」とジャンプすることが得意な生き物が出てくる作品です。
絵本は横にめくるものが多いですが、この作品は縦にめくることでジャンプする高さを表現しています。
生き物によって個性が出る飛び方についても、子供と一緒に会話を楽しみながら読んでみてくださいね!
運動して遊ぶ前の導入として読むと、「ぴょーん」とジャンプのイメージができそうですね!
段ボール製作

親子でどんなものを作りたいかイメージを共有して作る段ボール制作はとっても面白い体験ですね。
どんな材料が必要かどのくらいの大きさの段ボールが必要かを考えて作っていきましょう。
おうち、ごっこ遊び、食べ物、乗り物などイメージしたものをどんなふうに使っていきたいか話しながら作ることでイメージが深まっていくかもしれませんね。
親子で楽しく作っていけるよう休憩を挟みながら作るのがオススメです。
完成したら一緒に遊んでみてくださいね。
でんでん親子指

子供達がよく知っている「かたつむり」の歌にのせて指遊びをしてみましょう。
まず右手は親指を出し、左手は小指を出します。
それを歌いながら交互に出します。
2番では少しアレンジを加えても良いですね。
やってみると結構難しいのですが、その分面白いですよ!
おてらのおしょうさん

楽しい歌とともに、お母さんと手を合わせて楽しめるこちら。
歌はちょっとした物語のようになっており、ストーリーが展開していくまでは両手を1回打って、向かい合った人と片手ずつ合わせるという動きを繰り返します。
その後は歌詞に合わせて両手を合わせて芽を作り、ふくらませ、花のように開いてください。
歌の最後はじゃんけんをしましょう。
歌詞も動きもシンプルなので、年齢を問わず一緒に手軽に楽しめますよ。
ぜひ、母の日にはお母さんと歌いながら楽しんでみてくださいね。
海辺の街で。海苔作り体験

海の近くに旅行した時に、親子で海苔作り体験に参加してみるのはいかがでしょうか?
海苔作りは手間も体力も使う大変なものですが、体験講座では講師の先生のもとで気軽に体験できてしまいます。
「海苔ってどうやって作るんだろう?」というギモンが浮かんだらぜひやってみて下さい。
鬼ごっこ

スペースさえあればでできる説明不要の鬼ごっこです。
人数や場所によっても楽しみ方が違ってきますね。
バリエーションが増えてきた鬼ごっこですがシンプルな鬼ごっこは大人から子供まで、少人数でも大人数でも楽しめると思います。
スキー場で雪遊び

あまり雪の降らない地方にお住まいなら、雪遊びを楽しみに行くのもおすすめです。
ホテルに泊まれるなら夕飯を作る必要もないし、片付けも楽チン。
全精力を使って子供と遊べますよ。
スキーやそり、雪合戦などなど、雪遊びを堪能してみて下さいね。
子どもと一緒に の検索結果(191〜200)
磯遊び

自宅から海が近かったり、海へ遊びに行く機会があるなら、ぜひ磯遊びを体験しましょう!
岸に近い海辺は波も穏やかなので、小さなお子さんでも安心して遊べるんです。
ゴツゴツした岩場は歩くのに注意が必要ですが、保護者の方がサポートしてあげれば1日中楽しめるのが魅力ではないでしょうか。
岩場は魚や貝、カニなどたくさんの海の生き物に出会えるだけではなく、潮だまりがある所では泳げます。
また、小さなお子さんなら海女さんが使うようなメガネで生物を観察するのもオススメ!
海辺での磯遊び体験は間違いなくお子さんの成長につながることでしょう!
ミニ運動会

盛り上がる!
ミニ運動会を紹介します。
運動会といえば、どんな競技をイメージするでしょうか。
今回は、親子で協力しながらゴールを目指す競技を組み込んで、ミニ運動会を開催してみましょう!
新聞紙リレーやおたまを使用したリレーなどが、親子で取り組みやすい競技はたくさんありますよ。
参加する子供たちの年齢に合わせて、競技ルールをアレンジしたり、難易度を調整したりしながらチャレンジしてみてくださいね。
親子の絆や地域の結束が深まる機会になりそうですね。
親子でなぞなぞ対決♪負けたら強制変顔にされちゃうよ!!himawari-CH

実際の親子が登場するユーチューブチャンネルですね。
親子でなぞなぞ対決をやっています。
観てる方もほのぼのした気持ちにさせてくれるので、本当の親子のやり取りは、おもしろいですね。
これを機会にお子さんと動画を作ってみるのもおもしろいかもしれないですね。
きっと盛り上がると思いますよ。
ねことねずみの大レース

チーズを狙うねずみとそれを追いかけるねことの追いかけっこが楽しい『ねことねずみの大レース』。
かわいらしい競争にお子さんも楽しめること間違いなし!
自分のねずみをサイコロで出た数分動かしていきながら、ボード内にあるチーズを目指します。
1周すれば6点のチーズ、ほかは各自1〜4点のチーズが散らばっています。
ねずみはチーズをゲットした時点で役目は終わり。
高得点チーズを取りたいところですが、ボード上のねこのマスに止まったり、サイコロでねこの目が出るととねこが少しずつせまってきます。
ねこに捕まればもちろんアウト!
ボード上にねずみがいなくなればゲームは終了し、とったチーズの合計点が高い人が勝ちです。
カマキリマッサージ

保育の親子行事にぴったり!
子供たちに大人気のロケットくれよんのふれあい遊びをご紹介します。
こちらで紹介する『カマキリマッサージ』はカマキリになりきって、お互いもみもみしたり、とんとんしたり、楽しい音楽と歌に合わせて遊びながらマッサージを楽しめますよ。
虫が大好きな子供たちは盛り上がるのは間違いありません!
踊りも楽しいので、保育の親子行事でも子供たち同士でも体操の代わりに楽しんでみてはいかがでしょうか。
百人一首

シブいところをつくなあ、と感心されそうなかるた遊び、百人一首はいかがでしょうか。
デジタル系のゲームやスマホなどの遊びが主流の現代の子供たちには、日本語のゆったりとした響きが、かえって新鮮なのではないでしょうか。
遊んでいるうちに、自然と歌を覚えられるので、後々の国語の授業にも有利。
漫画や映画で人気となった『ちはやふる』のように速さを競えたらかっこいいですよね。
幼い子供さんには、かわいいキャラクターやイラストのかるたもあり、オススメですよ。
お花見

春といえば桜の季節で、毎年この季節にはお花見が欠かせない!!という方もいらっしゃるかもしれません。
そこで、子供たちと一緒に桜がきれいに咲いている所に出かけて、お花見をしてみてはいかがでしょうか?
レジャーシートを敷いてお弁当を食べたりすれば、きっと子供たちも思い出に残るはず!
お花見の名所に行くのもいいですが、近くの穴場を見つけておけば子供たちを連れていっても安心ですので、日頃から桜の木を探しておくといいかもしれません。
くっつき虫

0歳から楽しめる親子のふれあい遊び『くっつきむし』をご紹介します。
こちらは赤ちゃんを優しく抱っこしながら、「くっつきむし」と歌いながら一緒に楽しみましょう!
赤ちゃんのスマイルにもいやされることは間違いなし!
この遊びを通じて、親子の絆が深まって、赤ちゃんは安心感を感じられますよ。
赤ちゃんの動きやリズム感も育てられるステキな時間を過ごせます。
楽しいふれあいを楽しみながら、赤ちゃんとの大切な思い出を一緒に作ってくださいね。
しっぺい親子ふれあい体操

首がすわった4カ月以降のお子さんと一緒に楽しめるスキンシップ体操、しっぺい親子ふれあい体操をご紹介します。
小さなお子さんは抱っこをして遊ぶ、というのが基本だと思いますがこちらは大人が立って動き、大人の運動不足解消や体操にもなるのでオススメです。
お子さんを抱っこしてスクワットのような動きを基本として、たかいたかいをしたりその場でぐるりと回ったりと大人が動くことによってお子さんへの伝わり方、動きも変わるというものです。
スライドクエスト

こちらのゲームは4人用で、4人で各辺にあるレバーを傾けながら騎士をゴールまで運ぶゲームです。
騎士はボードを傾けると簡単に動くように作られています。
4人で息を合わせてレバーを操作し、障害物をよけながら騎士を運び、番兵や悪党を穴に落としていきます。
マップは20枚あり、どんどん難易度があがっていくので、より細かなレバー操作が要求されます。
誰かが勝つというゲームではなく、みんなで協力して達成するというゲームはそのコンセプトも新しいのではないでしょうか。

