AI レビュー検索
手あそび の検索結果(71〜80)
お手玉ダーツ

お手玉ダーツはとっても簡単な室内ゲームです。
手持ちのお手玉を、床に置いた的に向かって投げ点数を競います。
的は大きな模造紙を使って10点、50点と円状に点数を描いていきます。
投げた時に紙がずれないようにテープで固定しておくと安心ですね。
1人ずつ投げて遊んでも、チーム戦でも楽しめます。
座ったままできるのでみんなで気軽に遊べますよ。
グーパー

右手をパー、左手をグーにして、パーの手は前に出し、グーの手はひっこめます。
それを「はい」という合図とともに、左右の手を入れかえる遊びです。
合図がだんだん速くなると動きがおかしくなってきますね。
歌に合わせたり、右手と左手の役わりをかえたり、アレンジもいろいろできそうです。
プリンゲーム

反射神経と判断力が試されるプリンゲーム。
2人1組で机を向かい合わせて中心に消しゴムを置きます。
進行役が「焼きそば」と言ったら右手を上げて「やー」、「唐揚げ」と言ったら左手を上げて「かー」など、指示に合わせてすばやく動きます。
「プリン」と言われたら迷わず消しゴムをつかみ、先に取った人が勝ちです。
思わず間違えてしまうこともあり、笑いが生まれやすいのが特徴です。
単純なルールながらスピードと集中力が求められるため、授業の合間やちょっとした時間にぴったりのレクリエーションです。
おじぞうさんこんにちは

『おじぞうさんこんにちは』は、はじめに頭の上にお手玉をのせ、「おじぞうさんこんにちは」と言いながら頭を下げます。
そして、頭の上から滑り落ちてくるお手玉をキャッチするというシンプルな遊びです。
3歳くらいのお子さんから一緒に遊べますよ。
ルールはシンプルでも、お手玉をキャッチをするのは意外と難しいこの遊び。
失敗しても大丈夫!
みんなで「できた?」「落としちゃった」とやり取りするのを楽しみましょう。
ぜひいろいろなメンバーで遊んでみてくださいね。
クロス拍手

大きな動作で盛り上がる手遊び、「クロス拍手」を紹介します。
道具がなくても簡単に遊べるのがよいところですね。
はじめに、腕をクロスさせる人を1人決めましょう。
ルールは、両手が重なったタイミングで、見ている子供たちに拍手してもらうという簡単なもの。
リズミカルな拍手のあとに、突然動きを止めたり、急に早くしたりするのもおもしろそうですね。
同じ動きだと考えて、油断させるのがポイントですよ。
3、3、7のリズムに合わせて拍手するのもオススメです。
おはじきでお絵かき

おはじきは弾くだけじゃない!
こちらでご紹介するのは、おはじきをつかったアートです。
好きな絵を描いて、そのなかにおはじきをのりやボンドでくっつけます。
そのあと、絵の具でおはじきを色どり豊かにペイント。
絵の具が乾かないうちに、真っ白な紙をぺったんこ!
すると、どうでしょう。
カラフルな色がうつるんですね。
うつした紙に、また自由に絵を描いて……。
おはじきの凹凸が味わい深いアート作品に大変身!
ぜひ遊んでみてください。
おせんべやいて

お手玉1つで遊べるわらべうた『おせんべやいて』です。
お手玉をおせんべいに見立てて、焼いたり、しょうゆやお酒をぬったりして遊びます。
とても簡単なので、2歳くらいのお子さんなら一緒に遊べますよ。
おせんべいにぬるのは何でもよいので、ジャムやチョコレートなど、お子さんがぬってみたいものに置き換えて遊んでもいいですね。
おせんべいができたら、もぐもぐ食べちゃいましょう。
最後は「ごちそうさまでした」のあいさつも忘れずに!
茶色のこびん手拍子

リズムに合わせて手をたたく茶色のこびん手拍子を紹介します。
「パン」のとこで手をたたき「ウン」のとこではお休みします。
リズムの途中でテンポが少し変わってきますよ。
リズムのテンポに合わせて手をたたく回数も変化してきます。
リズムを聞きながら手をたたくことは心身のリフレッシュにもつながり周りとのコミュニケーションにもつながっていきます。
座って楽しめる活動ですのでぜひ取り入れてみてくださいね。
鈴などを持って取り組むのもオススメですよ。
引き相撲

懐かしさと白熱の駆け引きが同居する「引き相撲」のアイディアをご紹介いたします。
2人で握手しながら片足立ちになり、そのまま相手を引き合ってバランスを崩す対戦型の遊びです。
足が床に着いたら負けというシンプルなルールながら、力加減やタイミング、ちょっとしたフェイントが勝敗を左右します。
体格差があっても、うまく重心をずらせば勝てるので、誰でも逆転のチャンスがあるのも魅力。
短時間で遊びで道具も不要、ちょっとしたスペースがあればすぐ始められます。
笑いと真剣さが入り混じる、動きのある遊びを楽しみたい人にオススメのゲームです。
茶摘みde手遊び

参加者が輪になって座り『茶摘み』の歌に合わせて手遊びを楽しみます。
基本的には両手を前に出しセットし、歌に合わせて手拍子してから右隣の人の手に手を乗せる……これを繰り返すだけなのですが、リズムに乗ってやると結構楽しいんですよ。
歌をうたってリズムに遅れないように手を動かすことは、脳に良い刺激を与えてくれるでしょう。
最後まで続けられたらチャレンジ成功!
みんなでハイタッチして喜びを分かち合い、ステキな時間をお過ごしください。
手あそび の検索結果(81〜90)
空手
空手は日本の伝統的な武道、触れたことのある人も多いのではないでしょうか。
そんな空手にはさまざまな技がありますが、いちばんわかりやすいのはにぎった拳を前に突き出して攻撃する、正拳突きの形かと思います。
他の格闘技との区別をしっかりと付けるのが大切なので、まっすぐに放ってピタッと止めることを意識するのがよさそうですね。
複雑な技になると知らない人も出てくるかもしれないので、わかりやすい攻撃と力強さに注目して伝えていきましょう。
おじゃみグラグラゲーム

お手玉で遊んだことがある高齢者の方も、多いのではないでしょうか?
2個3個とお手玉を、手や指を器用に使って空中で回すこともあったことでしょう。
高齢者の方になじみのある、お手玉を使って指先を使う、おもしろいゲームをしましょう。
短くカットしたラップやホイルの芯の上に紙皿を置きます。
その紙皿の上に、お手玉を置いていきますよ。
紙皿が不安定なので、お手玉を置くたびにゆらゆら揺れてハラハラドキドキ。
高齢者の方も、ちょっとした緊張感を味わいながらゲームに取り組めそうですね。
ちなみにおじゃみとは、お手玉の関西地方での呼び方だそうですよ。
茶つぼ

交互に手先を動かす運動を取り入れることで、脳トレにもつながる茶つぼの指体操。
左手をグーのかたちにして、上下を順番にたたきます。
楽曲のリズムに合わせて、こちらの動きを右手でも同じように繰り返しましょう。
応用編としては、下から上に手をたたくというものがあります。
茶つぼのフタをイメージしながら手を動かすことで、指体操のプログラムをより楽しめますよ。
歌が終わったタイミングで、正確な位置に手がくることを意識して取り組んでみてくださいね。
カスタネット 茶摘み

茶摘みは手遊びも楽しめる楽曲です。
そこで今回は複数人でカスタネットを使ったリズム遊びを楽しんでみましょう。
まずは左手にカスタネットをつけ、ペアになって向かい合います。
そして歌をうたいながら互いのカスタネットをたたいたり、ハイタッチしたりしてリズムを刻んでくださいね。
次は全員で円になり、隣の人と同じようにリズムを刻みながら遊びますよ。
他にも音送りといった遊び方もあるので、いろいろな形でリズム遊びを楽しんでくださいね。
手のひらを太陽に

「僕らはみんな生きている」の歌詞でおなじみの活発な曲です。
ちょっとアップテンポな曲なので、心拍の速い子供には特に好まれるのではないでしょうか。
一緒に歌って踊れるとても楽しい手遊びうたです。
活発なお子さんにおすすめです。

