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だまし技 の検索結果(181〜190)
上回転ストップ

「やなぎ」とも呼ばれている技、上回転ストップを紹介しましょう。
そもそもですがストップとは、ネットの近くで止まるようなボールを打ち出す技のことです。
そして上回転ストップでは、上向きの回転をかけるようにしてボールをストップさせます。
当然相手は返球しづらくなるので、勝利がグッと近づきますよ。
ただし、上回転ストップには対処法もあります。
それはためらわず、強い力で返球するというもの。
返し方も合わせて練習してみましょう。
食べ物にわさび

大定番のドッキリといえばこちら、大量わさびですね。
バラエティ番組などでもかなりよく見かける伝統的なドッキリの手法ですが、得意・不得意関係なくつらすぎる、強制的にリアクションを取らせてしまう仕掛けですね!
なかなか気づきにくく、ひっかけやすいですが、入れすぎには注意しましょうね!
絶妙なところでうまく仕掛けてみてください!
ハンカチをすり抜けるカード

あらかじめ選んでもらったトランプがハンカチをすり抜けて出てくるマジックです。
タネのポイントは選んでもらったカードの扱い方。
トップコントロールというテクニックが必要ですが、動画で紹介されている以外にも簡単なやり方があるので安心です。
ハンカチとカードがあれば、できますから宴会での即興芸にピッタリです。
ノーターンパス

マジックの技術の解説動画です。
単なるテクニックですが、いわゆるマジックのタネの部分であり、ここに不思議な要素が隠されていて、マジックの残りの部分は単なる演出ということになります。
そういう意味では、ここからあなたのアイデアで育てていく種でもあります。
スプーンがお札を貫通するマジック

お札の折り目にスプーンを勢いよく当てると、スプーンがお札を貫通、しかしスプーンを取り外してから折り目を広げるともとどおりになっているという手品です。
準備するのは2本のスプーンで、これを奥のスプーンが飛び出すようにずらして持って、折ったお札を間にはさむようにします。
手前のスプーンを折り目の奥に押し当てるようにすれば、後ろのスプーンがそれよりも先に見えるので、まるで貫通したかのように見えるという仕掛けですね。
2本のスプーンを持っているのを悟らせないように、装飾の少ない平らなスプーンを使うのがオススメですよ。
3枚のハートが上がるトランプ

山札の1番上にあったハートの1、2、3をランダムな位置へ戻した……はずなのに、3枚すべてがまた1番上へ戻ってくる、というマジックです。
スリップカットという、1番上のカードを残したまま山札をシャッフルする技術を使っており、動画の通りのやり方を3回おこなうと、最終的に1、2、3がそろう仕掛け。
スリップカットの仕組み自体シンプルなので、ぜひ練習して身につけましょう!
ハンカチをすり抜けるコイン

準備するものはハンカチと500円玉だけという手軽さも嬉しいマジックです。
まず、右手に大きなハンカチをかぶせ、左手に500円玉を持ちます。
次に、それをハンカチの下から右手でつかめるように置きましょう。
最後に、左手でハンカチを引っ張ると、500円玉がしっかり右手でつかめているというマジック。
あれ、いつの間に500円玉はハンカチをすり抜けていたの?
と不思議に思いますが、種明かしを知ると、なるほどそういうことかと納得できるシンプルなマジック。
ぜひ練習を積んでみんなに披露してくださいね!
スマホのコイン手品

グラスの上に置いたスマホにコインを押し当てると、穴も開いていないのにコインがスマホを貫通、グラスに落下するという手品です。
押し当てていたコインが残っていないという点で、本当に貫通したように見せていますね。
準備するのは2枚のコインで押し当てるコインのほかに、スマホとグラスではさんだ位置にコインが仕掛けられています。
あとは押し当てる動きとともにスマホをスライドさせてコインを落とし、上のコインは指の角度で消えたように見せるという流れですね。
簡単マジック種明かし ハンカチに穴を開けるマジック

ペンとハンカチを使ってハンカチを貫通させるというマジックです。
貫通させた後、ハンカチを広げると穴が開いていないので驚かれることまちがいなしです。
ただ、ハンカチで隠してはいますが、全方位から見られても大丈夫なマジックではないので背後には要注意です。
362万分の1の確率を当てる

タネ自体は非常に単純で人の心理をついたお手軽マジックです。
簡単なのにもかかわらずなかなかバレないので気軽に披露することができます。
事前に紙を用意する必要がありますが数字の並び順さえ覚えれば言葉に出して当てていっても大丈夫です。
だまし技 の検索結果(191〜200)
首が回るマジック

マジシャンコンビ、ナポレオンズの鉄板ネタとして有名なこちら。
1人が側面に穴の空いた筒を被り、もう1人がその筒を回すとあら不思議、首から上が回転!
初めて見ると「えっ」って思っちゃうかもですが、タネはめちゃくちゃ簡単。
側面の穴の動きに合わせて頭を動かしているだけです。
でもこれを自然に見せようとなると、やったことある方ならわかるかもしれませんが、意外に難しいんですよ。
相方としっかり、息を合わせるのが大切です。
簡単なわりばしマジック

わりばしが手をかざすとまるで生きているかのように動いてしまう、というマジックです。
手をかざすと手の方に寄ってきたり、手を近づけると逃げたり。
タネは簡単、わりばしの裏側に輪ゴムを1本ホチキスで止めておき、その輪ゴムを割り箸を持つ手の親指にひっかけておきます。
あとは輪ゴムの力でスルリと動いてしまう、というものです。
電話先でお経が聞こえる

電話口で、自分には聞こえているのが相手には聞こえていないなんてことがあると怖いですよね。
それがお経ならなおさらいろいろ恐ろしい想像をかき立てられます。
このドッキリにはかなり仕掛け人の演技力が必要になるかもしれませんが、ぜひやりきってターゲットをドキッとさせましょう!
球突き

実践で使う技ではありませんが、球突きもオススメですよ。
球突きとは、ラケットでラージボールをポンポンとはねさせるあれです。
何となくやってみたことがある方も多いのではないでしょうか。
実は球突きには、しっかりと意味があるんですよ。
まず通常の球突きは、ボールをラケットの中心でとらえる練習になります。
また高くあげてキャッチするようにすると、ボールの勢いを殺す練習にもなります。
狭い場所でもできるので、くり返し取り組んでみてください。
風船丸飲み

細長くふくらました風船を口に入れて、それを徐々に飲み込んでいくというコミカルな見た目の手品です。
すべてを飲み込んだ後には、マグカップで流し込むという動作が行われますが、このマグカップも重要な役割を果たしていますよ。
風船の風船の先端には少しずつ空気が抜けていく穴があけられており、口に入れた風船を舌先で押さえていくことで、少しずつ空気を抜いて小さくしているという仕組みですね。
最後に小さくなった風船は口の中に集合、水を飲むふりでマグカップへと小さな風船をうつしたら完了です。
おさえ方が強いと穴が広がって割れてしまうので、徐々に空気が抜けていく力加減を意識して進めていきましょう。
ハンカチとフォークでできる浮遊マジック

まるでハンカチの中に何かが隠れているかのように、広げたハンカチの中心が浮き上がってくる手品です。
ハンカチの端っこを持っている手の片方には、2本のフォークを組み合わせたL字の仕掛けがにぎられており、これを動かすことで中心を持ち上げています。
ハンカチの中心に届くほどの大きめの仕掛けなので、事前に広げたハンカチと重ねて置いておくなど、隠し方も意識するのが大切ですね。
不自然に見えない手の角度、仕掛けが透けないハンカチのチョイスなど、細かい部分にもしっかりとこだわって進めていきましょう。
フィンガーランチャー

指先からパン!
という音とともに、火花のようなものが飛び出すマジックです。
もちろん手に仕掛けがあるようには見えません。
自由自在に火花が飛び出します。
音と炎を使っている手品なだけあって、けっこう迫力がありますね。
人差し指で鼻を押さえて

人差し指を立てた両腕をクロス、立てた人差し指で鼻をつまんで、クロスした腕を開放します。
ターゲットと同じタイミングでおこなうことで、ターゲットだけがクロスした人差し指で、鼻をふさいだ表情に鳴ってしまいます。
きれいにクロスを解放させるには、鼻のつまみ方が重要で、人差し指をさらにクロスさせ、2重のクロスを作ることで開放が可能という流れです。
最後の人差し指のクロスを最小限の動きで、相手に悟らせないようにおこなうことが重要なポイントではないでしょうか。
シンプルな内容だからこそ、気軽に笑いながら実行できるマジックですね。
ハンカチで隠すと、コップの中のジュースが消える

どちらかというとコミック系のマジックです。
ジュースが入ったコップをハンカチで隠すと、ジュースがなくなってしまっている……というわけですが、タネは簡単にばれそうですから、ハンカチを取り去るタイミングによっては大爆笑もねらえます。
隠したハンカチから消えるコイン

ハンカチに置いた100円玉が消える!
一発芸にオススメの簡単マジックを紹介します。
用意するものは、両面テープ、ハンカチ、100円玉です。
両面テープをハンカチの左下に貼っておきます。
ハンカチの真ん中に100円玉を置いて、テープを貼った左下を100円玉に貼りましょう。
あとは、残りの角も真ん中の100円にかぶせます。
最後に両面テープを貼っていない方の角を持って開けば、両面テープに100円玉がついて消えたように見えますよ。

