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だまし技 の検索結果(201〜210)
デコピン

親指で押さえた中指を勢いよく離し、相手のおでこを弾く「デコピン」。
人差し指と薬指をおでこにつけ、中指をもう片方の手で弾くやり方もありますが、こちらは威力が増すので、結構痛いです。
子供や女性とするなら、親指で中指を弾くデコピンがオススメですよ。
男性同士なら、ぜひ後者のデコピンで楽しんでくださいね。
道具要らずで誰もが知る罰ゲームなので、どんなシーンにも大活躍!
やさしい痛さの罰ゲームを探している方はぜひ。
オリジナルマジック

動画をみるとわかるのですが、けっこうよく考えられているというマジックです。
動画が少し見づらいですが、何回もよく見ることができるのが、動画解説の良いところですね。
テクニックは別に解説があるのでそちらも合わせてご覧ください。
割りばしが消える封筒マジック

封筒の中に割りばしを入れて合図を送ると、中の割りばしが消えて封筒が小さくつぶせるようになっているという手品です。
中身がやわらかいものなら、それごとつぶしているのだと思えますが、割りばしのような固いものだからこそ、消えてしまったのだということが伝えられますよね。
実は割りばしに見えていたものは、紙の筒に割りばしのようなしわをつけただけのもので、やわらかい紙の素材なので、封筒ごと簡単につぶせてしまいます。
よく見ると偽物なことがばれてしまうので、封筒の中に入れるまでの作業をスムーズにおこなうのが重要ですね。
上半身と下半身が切れてしまう

上半身と下半身がそれぞれで独立して動く……普通の部屋で撮影されているのでその風景と、マジックの見た目のギャップにシュールさが感じられますね。
上着とズボンを独立させ、見えてない後ろ側で体を斜めにしてがんばっている、というタネ。
力技だからこそ、マジック初心者でも挑戦できる内容です。
トランプなど、小物を使うことが多い手品ですが、こういう派手なものも一つは準備できていると、よりお客さんを楽しませられるかも。
ハイパーヨーヨー

小さいころにやったことがある人も多い、ハイパーヨーヨー。
これを隠し芸としてやってみるのはどうですか?
テクニックが必要な技は、習得までに時間がかかりますが、簡単な技でも組み合わせ次第でかなり盛り上げられます。
444スイッチを用いたカードの瞬間移動

やや難度の高い瞬間移動マジックに「444」があります。
こちらは 444スイッチという技を使うマジックで、準備不要なのが特徴です。
大まかな流れを説明すると、まず演者は観客に持っているカードの束の上にある4枚を見せます。
そして一瞬のうちにカードを入れ替えるという訳です。
種があるというよりは純粋な技術を使うマジックなので、複雑ですがその分バレにくく、マネされにくいといえそうです。
派生形の技もあるので気になる方は調べてみてくださいね。
スナップディールを使ったカードの入れ替わり現象

山札をめくる中で1枚のカードを選んでもらい、残りの束を重ねて山札を整えます。
そして山札のいちばん上のカードを見せてその場に出す一瞬の間に、先ほど選んだカードに変化するというマジックです。
選んだカードが含まれた束を山札に重ねるときに手元へ回収、いちばん上のカードと重ねておきます。
あとは場に出す時に選んだカードを重ねて出し、場に出る瞬間にうえに合ったカードを手元に回収しつつ場に山札を広げる流れへと移っていく手順ですね。
手元にカードを回収したことを悟らせない角度、山札との距離も重要なポイントですね。
スマホからコインを出す

スマホにコインの画像が表示されており、それを勢いよく画面外に向けて動かすとスマホから本物のコインが飛び出してくるマジックです。
スマホの裏にコインを重ねて持っておき、画像の動きに合わせて裏からコインを取り出しています。
スマホの持ち方が大切なポイントで、しっかりとコインをおさえつつ取り出すための隙間をあけておくことを意識しましょう。
画像は遠目に撮影したものを拡大して表示するのもオススメで、画像をスライドさせたときにコインが消えたかのような空白を見せることが重要ですね。
トップにあったカードがデックの中に瞬間移動

山札のトップに配置した4枚のカードのうち3枚が消え、残った1枚のカードも手をかざすと消えてしまいます。
そして全体を広げると、真ん中あたりに消えたカードが移動していたことがわかるというマジックです。
絵が見える4枚とともに裏向けのカードを1枚だけ持ち、その下にカードを隠していき、最後に半分にした山札を入れ替えて4枚のカードを真ん中に持ってきます。
小指でひっかけて合計5枚のカードの位置をしっかりと把握しておくこと、移動させたことを悟らせない手の角度などが重要ですね。
電卓の数字が反対になるマジック

電卓上で1から8までの数字が順番にならんでおり、電卓を振ると8の場所が変わっているという手品です。
最終的に出現させたい数字になるような足し算を作っておき、電卓を振る瞬間にイコールを押すだけの簡単な仕掛けです。
足したい数字を入れてプラスを押した後に0を押しておくことで、0から入力を始めたように見せることがポイントです。
素早く仕掛けが用意できるように、気づかれないようなスピードで数字を入力する練習が必要かと思います。
だまし技 の検索結果(211〜220)
お札に指が貫通?

人差し指でお札に穴をあけますが、実際は穴が開いていない、という手品です。
こちらの手品は手持ちのお札一枚があればできるので、とっても手軽ですね。
実際は人差し指で開けたと見せかけて、横にある中指を貫通させたように見せる、という単純なしかけなので、ばれてしまわないように何度もやらない方がいいかもしれません。
ハンカチの穴が移動 驚きの安全ピン マジック

ハンカチと安全ピンだけでできる簡単なマジックです。
ちゃんと刺さっているはずの安全ピンが穴を広げることなく動いたら、驚かれることまちがいなしです。
慣れてくると安全ピンに加工をしなくてもできるそうなので、ぜひ試してみてください。
腕が一周するマジック

いつどこにいても披露できるマジックっていいですよね。
ということで紹介するのが腕が一周するマジックです。
まずはテーブルなどに両手をつきます。
この時、左右の指が内側を向くようにしてください。
それから、片方の手だけをあらかじめねじれた状態で置きます。
後はねじれている方の手をぐるりと回して、元に戻せばOKです。
はたから見ると、腕があらん方向に曲がってしまっているように見えるんですよ。
長そでを着ているのが前提なので、そこだけは留意しておきましょう。
縦じまのハンカチが横じまに変わる!

マギー司郎さんが最初のつかみでよくやられています。
ハンカチをにぎって角度を変えているだけの簡単マジックです。
誰でも何が起こったのかわかるマジックですので、本格的というよりかは冒頭のつかみに使いたいネタですね。
2枚のカードに選んだカードが挟まれるパニーニ

選んでもらったカードを山札に戻し、一番上のカードとして見せられたスペードのAを取り出して2枚のジョーカーに挟むと選んだカードに変わっているというマジックです。
カードを山札に戻すときに小指で隙間を作り、スペードのAを見せた後にジョーカーを持ってくるタイミングで上の束をジョーカーの下へと隠しています。
上の束を取ってしまうと一番上には選んだカードがあるので、それをジョーカーの間に挟み、取っておいた束をもとに戻すという手順ですね。
ジョーカーと重ねる束がなるべく少なくなるような選ばせ方、山札が分けられたことを悟らせないような手の角度などをしっかりと意識しましょう。
足の指が4本になるマジック

足の人差し指を折り曲げて隠し、4本しかないように見せるというお手軽なマジックです。
足の指の関節がやわらかい人には簡単にできそうなマジックですが、かたいとかなりの苦痛をしいられることになりそうですね。
突然やらずに柔軟体操から始めることをオススメします。
ヤバすぎるほど簡単マジック3

ハンカチとコインと両面テープを使うマジックです。
ハンカチに両面テープを付けておいて、コインをくっつけて開いたときに見えないようにします。
マジック専用にコインを用意してもいいですが、余興なので誰かから貸してもらっておこなうともっと盛り上がりそうですね。
1枚のコイン

右手に持ったコインを左手に渡したはずが、コインは消えてしまい、左右どちらの手にも持っておらず、最終的に再び左手から現れるという一連の流れが美しいコインマジックです。
もちろんコインは本当には消えておらず、ずっと右手の手のひらに隠し持っているんですが、それを持ってないように見せかけていたんですね。
このマジックでは手のひらの真ん中にコインを隠し持つクラシックパームと、両手になにも持っていないように見せかけるワイプトクリーンという技法が使用されています。
どちらもコインマジックに必要な基本技法ですが、相手に見破られないレベルになるには相当な練習が必要です。
コインチェンジ

持っている硬貨、たとえば1円玉を見せて、その1円玉をつまんで持つと10円玉2枚に変わるというものです。
タネは簡単で、1円玉を正面向けて持っている、その後ろに他の硬貨を平行に隠し持っている、というものです。
一瞬なので一発芸としてこれ以上ないかも。
風船にスマホが入ります

ふくらんだ風船にスマホを当てて空気を抜いていくと、しぼんだ風船の中にスマホが入ってしまうという手品です。
そこからそれをふくらましつつ引き抜けばスマホは外へ、風船には穴が空いていないという不思議さも見せていきます。
風船の中にスマホは入っておらず、しぼんだ風船がピッタリとくっついているだけというのがここでの仕掛けです。
スマホの裏側が見えてしまうと、隙間も見えてくっついているだけなのがばれてしまうので、どの角度を見せるのかも意識して進めていきましょう。

