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【両想いソング】相思相愛の甘酸っぱい恋愛ソングを厳選!

両想いになって幸せになった途端「漠然とした不安」を感じていませんか?

それはきっと両思いというゴールにたどり着き、別れが来るのが怖くなっているからではないでしょうか。

この記事では、そんな不安を吹き飛ばしてくれる両想いソングを紹介します!

お互いを信じて気持ちを伝え合っていけば、きっと大丈夫。

まずは両想いソングを聴いて、あなたがつかんだ幸せのすばらしさをたっぷりと感じてください。

2人でずっと一緒にいられますように!

【両想いソング】相思相愛の甘酸っぱい恋愛ソングを厳選!(101〜110)

I LOVE YOU尾崎豊

I LOVE YOU – 尾崎豊(フル)
I LOVE YOU尾崎豊

1991年にリリースされた尾崎豊さんの代表曲のひとつと言える『I LOVE YOU』は、世間に背を向けたような若く青い年齢の両思いを描いています。

実はこの曲、レコーディング中に曲が足りなくなりその場で作ったらしいです。

案外そういった曲のほうが名作として世に残るものなのかもしれませんね。

Blue Jasmine米津玄師

【米津玄師】Blue Jasmine (Guitar Cover) 【コード譜付き】
Blue Jasmine米津玄師

2015年にリリースされた米津玄師さんの3枚目のアルバム『Bremen』のラストを飾るこの曲『Blue Jasmine』。

米津さんのラブソングと言えば『アイネクライネ』や『Pale Blue』など胸を締め付けるような、幸せな気持ちよりもどちらかと言えば「はかなげ」というイメージが強い楽曲が多いのですがこの曲は幸せをかみ締める、というような1曲。

大切な相手に出会えたことで自分は変わった、幸せな未来を感じるラブソングです。

しるしMr.Children

Mr.Children 「しるし」 MUSIC VIDEO
しるしMr.Children

Mr.Childrenはシングルを出せば必ず売れる、影響力のあるバンドです。

『しるし』はテレビドラマ『14歳の母』の主題でも使われていた、最高のラブソングです。

恋愛中はいいことばかりではないけど、それが2人の愛の深さにもなることを、この曲は教えてくれているんですよね。

もし嫌われたらどうしよう、別れたらどうしようって考えてしまう時もあると思います。

それは愛し合っているからこその不安だった、とこの曲を聴いていると感じられるオススメの曲です。

前前前世RADWIMPS

RADWIMPS – 前前前世 (movie ver.) [Official Music Video]
前前前世RADWIMPS

アニメ映画『君の名は』主題歌として制作された『前前前世』。

RADWIMPSを一躍有名にした大ヒットナンバーです。

「どこへだって君を探しにいく」といういちずで強い思いが感じられるこの曲の主人公も、両思いのカップルと同じように、相手に運命的な何かを感じたのかもしれないですね。

ずっと二人でBENI

BENI – ずっと二人で unplugged version
ずっと二人でBENI

恋人と過ごす時間が幸せであればあるほど、それを手放したくないと思う気持ちが強くなる、そんな胸にせまる恋心を描いたバラードソング。

二人の関係をないがしろにしない、深い愛情が伝わってきます。

自分のことも相手のことも、冷静に見つめなおそうと思わされる1曲です。

【両想いソング】相思相愛の甘酸っぱい恋愛ソングを厳選!(111〜120)

あなたといきてゆくGLAY

GLAY / あなたといきてゆく (YouTube Music Night with GLAY)
あなたといきてゆくGLAY

人生をともに過ごすパートナーに向けた温かいメッセージが歌われている『あなたといきてゆく』。

国民的な知名度を誇るバンド、GLAYが2017年にリリースしたEPの表題曲です。

愛する人への優しさや思いやりがあふれる、温かいメロディーが響きます。

交際中の男女が結婚を決意して、お互いに愛を確かめ合う場面を描いた歌詞が涙を誘うでしょう。

大切な人がそばにいたからこそ、今の自分がいることを教えてくれる壮大なラブソングです。

幸せな気持ちがあふれる場面に聴いてみてはいかがでしょうか。

ベイビー・アイラブユーTEE

TEE – ベイビー・アイラブユー
ベイビー・アイラブユーTEE

広島が生んだエンターティナー、TEEさん。

彼の楽曲『ベイビー・アイラブユー』は、少し不器用な男性のストレートな気持ちを描いた、王道のラブバラード。

なかなか素直に言葉にできないけれど「あなたが一番大切で、ずっと一緒にいたい」という内容の歌詞は、ウェディングソングとしても人気です。

こんな思いをストレートに言われたら恥ずかしいけれど、女性としてはとても嬉しいですよね。