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【両想いソング】相思相愛の甘酸っぱい恋愛ソングを厳選!

両想いになって幸せになった途端「漠然とした不安」を感じていませんか?

それはきっと両思いというゴールにたどり着き、別れが来るのが怖くなっているからではないでしょうか。

この記事では、そんな不安を吹き飛ばしてくれる両想いソングを紹介します!

お互いを信じて気持ちを伝え合っていけば、きっと大丈夫。

まずは両想いソングを聴いて、あなたがつかんだ幸せのすばらしさをたっぷりと感じてください。

2人でずっと一緒にいられますように!

【両想いソング】相思相愛の甘酸っぱい恋愛ソングを厳選!(21〜30)

LOVEMACO

若い世代から絶大な支持を得るシンガーソングライターMACOさん。

彼女は自らの歌唱動画を配信することでデビューするにいたり、等身大の気持ちを描いた魅力的な歌詞は同世代から大きな共感を集めています。

こちらはそんな彼女が歌う両思いのラブソング。

「好き」があふれる感情が初々しくてとてもかわいいですね。

絶対的幸福論水樹奈々

水樹奈々「絶対的幸福論」MUSIC CLIP
絶対的幸福論水樹奈々

相手を思う純粋で真っすぐな思いが胸を打つ、水樹奈々さんのバラード曲です。

アルバム『NEOGENE CREATION』より2016年12月にリリースされ、TBS系『ひるおび!』のエンディングテーマにも起用された本作は、かけがえのない人との幸せな未来を願う気持ちを優しく歌い上げています。

未熟な自分でも、大切な人とともに成長していきたいという願いと決意が込められており、まるで恋人に向けた手紙のような表現が心に響きます。

お互いを思い合う2人の気持ちが、一層深まるきっかけとなる1曲です。

魔法にかけられてSaucy Dog

Saucy Dog「魔法にかけられて」Music Video
魔法にかけられてSaucy Dog

大好きな恋人とのやさしい時間を感じさせる、Saucy Dogの『魔法にかけられて』。

2022年に配信リリースされたこの曲は、Abemaオリジナル恋愛番組『恋する♡週末ホームステイ 2022春』の主題歌に起用されました。

ふわっとする歌声、メロディーがとても温かくて不安もギスギスした気持ちも吹き飛ばしてくれます。

どんなにつらいことがあっても大切なあなたの存在があれば大丈夫、そんな気持ちが歌詞にはつづられています。

恋人のことをあらためて大切に思える1曲です。

My Boo清水翔太

清水翔太 『My Boo』Short Ver.
My Boo清水翔太

がっつりと男性目線のラブソング、清水翔太さんの『My Boo』です。

タイトルの『My Boo』とは恋人、大切な人、愛しい人などの意味があります。

とてもリアルな恋愛模様、日常の自分や彼女にまつわるあれこれが描かれていて思わず「あるある」となってしまうカップルソングなのではないでしょうか?

この曲には當山みれいさんが歌う『Dear My Boo』という女性目線のアンサーソングも一緒に聴くのがオススメですよ。

I LOVE…Official髭男dism

Official髭男dism – I LOVE…[Official Video]
I LOVE...Official髭男dism

胸にグッとくるラブソングが多いOfficial髭男dismの『I LOVE…』。

この曲は、佐藤健さんと上白石萌音さんが出演する人気ドラマ『恋はつづくよどこまでも』の主題歌に起用されました。

そしてドラマのラブストーリーをグッと盛り上げる大切な役割を果たしています。

心に響く、そして澄み渡るヒゲダン藤原さんのボーカルと優しくもどこか哲学のように恋愛を語る歌詞にドラマと同様、キュンとしてしまう相思相愛ソングです。

愛唄GReeeeN

サビを聴くと「ああ、この曲!」となるGReeeeNの代表曲でもある『愛唄』。

2007年にリリースされたGReeeeNの3枚目のシングルで数多くのドラマやCMのタイアップソングとして起用され、耳に残っている方も多いと思います。

2019年には実話とこの曲をモチーフにした、青春と恋愛がテーマの映画『愛唄ー約束のナクヒトー』も公開されました。

サビのシンプルだけれどもとても素直な気持ち、愛情にグッと来てしまうラブバラードです。

恋だろwacci

wacci 『恋だろ』 Music Video
恋だろwacci

恋に落ちた瞬間の胸の高鳴りを描いたwacciの楽曲です。

身分や立場の違いを意識しながらも、相手へのいちずな思いが心に芽生える様子が繊細に表現されています。

笑顔や仕草に心ひかれ、自身の恋心を受け入れる主人公の心情に、きっと共感できるはずです。

2022年4月にリリースされた本作は、フジテレビ系ドラマ『やんごとなき一族』の挿入歌として書き下ろされました。

恋愛における多様性や自由を肯定するメッセージが込められており、純粋な恋心に悩む方にピッタリの1曲です。