【両想いソング】相思相愛の甘酸っぱい恋愛ソングを厳選!
両想いになって幸せになった途端「漠然とした不安」を感じていませんか?
それはきっと両思いというゴールにたどり着き、別れが来るのが怖くなっているからではないでしょうか。
この記事では、そんな不安を吹き飛ばしてくれる両想いソングを紹介します!
お互いを信じて気持ちを伝え合っていけば、きっと大丈夫。
まずは両想いソングを聴いて、あなたがつかんだ幸せのすばらしさをたっぷりと感じてください。
2人でずっと一緒にいられますように!
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【両想いソング】相思相愛の甘酸っぱい恋愛ソングを厳選!(131〜140)
3%さとう。

静岡県伊豆出身のシンガーソングライター、さとうさんは、その独特の声でZ世代から強い支持を受け、2024年に配信リリースされた『3%』でさらに注目を集めました。
この曲は、電話のバッテリー残量がわずか3%という状況下で、大切な人との会話を続けようとする心情をリアルに描いています。
限られた時間の中で交わされる愛情や思いやりを通じて、現代社会におけるコミュニケーションのもろさと温かさを表現しています。
深夜の電話というシンプルなシチュエーションから感情の動きを捉え、聴き手に日常の小さな瞬間の価値を再認識させます。
スマホを手にした現代人なら誰もが共感できる状況で恋人との絆を深めたいときや、大切な人への気持ちを再確認したい瞬間にぜひオススメします。
奇跡シェネル

いちずな思いがつづられたラブソング。
映画『今夜、ロマンス劇場で』の主題歌に起用された1曲で、2010年にリリースされたシェネルさんのアルバム『10th Anniversary ALL TIME BEST』に収録されました。
男性と女性がひかれ合いながらも、触れると女性が消えてしまうという切ない設定のこの映画。
それを思って聴くとより歌詞に深みが出てきますよね。
とても感動的なラブバラードなので、これまでの時間を思い出しながら二人で聴くのにぴったりです。
ウエディングシーンにもオススメですよ!
味方My Hair is Bad

男性目線の心情を歌った楽曲がリアルで聴く人の心をつかむMy Hair is Bad。
この曲『味方』はマイヘアが2020年にリリースしたデジタルシングル『love』に収録されています。
大好きな彼女、これからも一緒に人生を歩んでいこうという大切な人へ向けてのラブソングでじんわりと温かい気持ちになれるナンバーです。
ところどころにキュンとする、女性ならこんな風に思われてみたい、言われたいという歌詞がとても印象的です。
そばにいてケツメイシ

レゲエのビートにのせた夏らしいラブソングが、ケツメイシの『そばにいて』です。
2004年にリリースされたシングルで、オリコンシングルチャートで第2位にランクインしています。
「この二人の幸せがいつまで続くのか」という不安と戦う歌詞が、暖かくも切ないんですよね。
幸せ過ぎる気持を伝えるには、『そばにいて』はピッタリのナンバーですよ。
ぜひ彼女との付き合った記念日が夏だという方は、この曲を一緒に聴いてみてください!
ラヴ・パレードORANGE RANGE

ラップと歌が交錯するスタイルをフィーチャーした楽曲で、数々のヒットナンバーを送り出してきた5人組ロックバンド、ORANGE RANGE。
2005年5月に公開された本作は、映画『電車男』の主題歌として起用され、オリコンチャートで2週連続1位を記録しました。
好きな人が自分の部屋に来るという日常の一コマから、恋が実った瞬間の爆発しそうな喜びと戸惑いを描いたリリックは、聴いているこちらの胸まで熱くなりますよね。
優しくも力強いバラード調のメロディは、アルバム『ИATURAL』にも収録されている名曲です。
夏の夜、大切な人と過ごす時間に聴けば、ふたりの恋愛気分をめちゃくちゃに盛り上げてくれる、うってつけの1曲ではないでしょうか。
インカメラwacci

恋する2人の日常を優しく切り取ったwacciの心温まるラブソング。
スマートフォンのカメラで撮った写真を眺めながら、恋人との思い出を振り返る様子が描かれています。
景色のいい場所や豪華なレストランでの1枚より、自宅で撮った自撮り写真こそが宝物だと歌う歌詞に、共感できる方も多いのではないでしょうか?
2025年1月にリリースされたアルバム『Dressing』に収録され、ボーカルの橋口洋平さんが作詞作曲を手掛けました。
何気ない日々の大切さや、そこにある幸せにあらためて気づかされるキッカケとなるような1曲です。
この長い旅の中でSaucy Dog

感情あふれるリアルな歌詞で知られるロックバンド、Saucy Dogが2024年にリリースした『この長い旅の中で』。
あたたかく、どこか切なさが感じられるこの曲は、日常の小さな瞬間に幸せを見出すメッセージを伝えます。
石原慎也さんの心に響くボーカルで、誰もが感じる愛の不確かさや、それでも前に進もうとする強さが表現されています。
映画『52ヘルツのクジラたち』の主題歌に選ばれるなど、幅広い層から注目されている作品です。
自分自身の感情に正直でいたい、愛する人との日々を大切にしたい方にぜひオススメしたい楽曲です。
聴くたびに、深い感動とともに新たな発見があるでしょう。


