【2026】同窓会や新年会に!お正月に歌いたいカラオケソング
お正月は地元に帰って友達と、また会社の新年会や親戚の集まりなどで、カラオケに行く機会も多いのではないでしょうか?
友達とならあまり気を遣わなくていいですが、上司や親戚の前で歌うとなると案外選曲に困ることはありませんか?
そこでこの記事では、お正月のシーズンにピッタリの季節感のある曲を集めてみました。
お正月にちなんだ曲を中心に、子供から大人まで盛り上がれるような選曲をしていますので、ぜひ参考にしてみてくださいね!
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【2026】同窓会や新年会に!お正月に歌いたいカラオケソング(41〜50)
Rising SunEXILE

希望に満ちた明るい音色が、新年の幕開けにぴったりですね。
2011年9月にリリースされたこの曲は、東日本大震災の復興支援チャリティーソングとしても知られています。
どんな困難も乗り越えていけるという強いメッセージが込められており、新年会や同窓会の席で歌えば、きっと皆さんの心に響くはずです。
NTTコミュニケーションズのCMソングとしても使用された本作は、500名を超えるサポートメンバーが参加した壮大なミュージックビデオも話題になりました。
新しい年の始まりに、希望と勇気を胸に前を向いて歩んでいこうという気持ちを、皆さんで共有してみてはいかがでしょうか。
【2026】同窓会や新年会に!お正月に歌いたいカラオケソング(51〜60)
Happy Happy GreetingKinKi Kids

年が明けたら気持ちがリセットされたような気持ちになる人も多いのではないでしょうか?
新しい一年を迎える喜びを歌ったナンバーで、作詞を松本隆さん、作曲を『硝子の少年』も手掛けた山下達郎さんが担当という豪華さ。
まさに一年のはじまりにピッタリですね!
とにかくやわらかく明るいムードで1月に歌いたい楽曲としてはとてもオススメです!
1人で歌うのはもちろん、おめでとうをみんなで共有するのも楽しいと思います。
生まれ変わろうとする気持ちにも寄りそってくれるステキな1曲です。
去年今年アンダーグラフ

お正月の雰囲気にぴったりの曲をお探しなら、アンダーグラフさんの楽曲がおすすめです!
琴の音色から始まるイントロが、新年の清々しさを思わせますよね。
「明けましておめでとう」という歌詞が繰り返され、故郷や友人との再会、新たな一年への期待が歌われています。
2012年12月に配信シングルとしてリリースされた本作は、2013年7月発売のアルバム『7+one 〜音の彩り〜』にも収録されました。
和の要素を取り入れたロックサウンドは、幅広い年代の方々に受け入れられそう。
新年会や同窓会で歌えば、みんなで新年の喜びを分かち合えること間違いなしですよ!
餅ガールゲスの極み乙女。

ゲス極らしいトリッキーなサウンドと遊び心満載な1曲。
2013年にリリースされたセカンドミニアルバム『踊れないなら、ゲスになってしまえよ』に収録されています。
年が明けると恋しくなるお餅。
そんなお餅への気持ちがあふれんばかりにあふれています!
歌ったらお餅のカロリーが飛んでいっちゃいそうですね……(笑)。
新年会や同窓会で歌うのには個性的すぎる気もしますが、注目を浴びること間違いなしで楽しいナンバーです!
意外な一面も見せつつみんなで楽しく!
進め!そっちだ!和ぬか

YouTubeに歌唱動画を投稿したことがきっかけで、人気に火が付いたシンガーソングライターの和ぬかさん。
彼の歌う正月ソングといえば、『進め!そっちだ!』でしょう。
こちらは2021年のau三太郎CMに起用されていたので、聴いたことのある人も多いと思います。
未来に向けてポジティブに行動しようという内容の歌詞なので、歌えば明るい気持ちでお正月を過ごせるはずですよ。
全体的にはゆるい雰囲気の楽曲なので、力を抜いて歌ってみてくださいね。
はたらきたくない打首獄門同好会

いろいろな食べ物に関する歌や、さまざまななあるあるソングを手掛けてきたロックバンドの打首獄門同好会。
この曲は彼らの楽曲の中でもとくに共感度が高くて、聴いても歌っても楽しい曲です。
タイトルにある通り、歌詞の中ではひたすらに働きたくないという気持ちを歌っています。
お正月休みの最終日、明日から仕事だというタイミングでカラオケに行くことがあればぜひこの曲を歌って、働きたくない気持ちを成仏させてくださいね。
東京ウインターセッション feat. 瀬戸口優・榎本夏樹・望月蒼太・早坂あかり・芹沢春輝・合田美桜HONEY WORKS

アニメ『いつだって僕らの恋は10センチだった』のエンディング主題歌に起用された、豪華な声優陣が集まった明るく弾けるナンバー。
ポップで親しみやすい雰囲気なので世代問わずに聴きやすいと思います。
もちろん新年会や同窓会での選曲にもオススメ!
一年の始まりをポジティブにハッピーにスタートするのにとっておきです。
『東京ウインターセッション』のとおり、男女の掛け合いになっているので、デュエットで楽しむとより雰囲気が楽しめます。
歌を通じて距離が縮まるかも……?



