会社でおすすめの室内で楽しめる遊び・レクリエーションゲーム
会社でおすすめの室内で楽しめる遊び・レクリエーションゲームを紹介します!
仕事をうまく回すためにも、同じ職場の人とのコミュニケーションは必須ですよね。
けれど忙しさのあまり、「仕事のことしか話さない」という方も多いのではないでしょうか?
「仕事を頼みづらい」、「相談できる人がいない」と感じているのなら、レクリエーションゲームをおすすめします。
現代ではアイスブレイクなど、周りの人と親睦を深める目的でおこなわれる機会も多くなってきました。
一緒に遊び、楽しい時間を共有すれば会話も増え、仕事上もやりやすくなるのではないでしょうか!
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会社でおすすめの室内で楽しめる遊び・レクリエーションゲーム(21〜30)
上下左右ゲーム

あらかじめ「上」「下」「左」「右」という言葉の入った文章を用意しておきます。
一人がそれを読み、聞いている人は「上下左右」の文字が読まれるとその方向を向かなくてはいけません。
「うえしたひだりみぎ」と読まれるわけではないので、音読みでも訓読みでも反応しなければいけないのが難しいけど面白いゲームです。
31を言ったら負けよ!恐怖のDETHパイ31

頭を使ってしかも盛り上がれるゲームなら、これがオススメです。
このゲームでは数字を順番に言っていって、31を言ってしまった人が負けというのが基本的なルール。
1回につき3つまでしか数字を進められないので、自分に31が回ってこないように頭を使って数字を言っていきましょう。
罰ゲームはパイ投げで決まりですね!
カタカナーシ

日常生活ではたくさんの名前に、カタカナを使っていますよね。
なじみのあるカタカナですが、使わずに遊んでみましょう。
まず、カタカナの名前がついた品物を出して、カタカナを使わないで答えてもらいましょう。
例えば「ペン」なら「鉛筆ではない書くもの」と答えがかえってくるかもしれませんね。
少し思考を変えて、出されたお題にカタカナを使わずに説明し、ほかの人に答えてもらうゲームです。
お題が「ゲーム」なら「指先を使って画面の人物などを操作するもの」と説明します。
そこからお題をみんなで、当てにいきましょう。
今の語彙力で説明することで、頭の体操になりますよ。
王様さがし

大人数でやると楽しい王様さがしゲーム、はじめに探偵チームと王様チームに分かれましょう。
王様チームは1分間王様の動きをまねしていきます。
この時に王様は1分間の間に3回動きを変えていきましょう。
探偵はその間に誰が王様なのかをよく観察して見つけていきましょう。
制限時間を設定するとさらに盛り上がるかもしれませんね。
最後に王様チームが「王様誰だ?」と聞きます。
探偵チームは「王様は〇〇」と言って正解を当てていきます。
難易度は年齢によって変えながら楽しんでいきましょう。
絵描き歌 何も見ずにチャレンジ

室内で座って楽しめる絵描き歌あそびに挑戦していきましょう。
問題を出す人はお題を決めて絵描き歌を流します。
答える人は絵描き歌の動画は見ずに、歌だけを聞いてイラストを描いていきますよ。
絵描き歌が終わったら、自分が描いた絵が何かを当てましょう。
周りのみんなも一緒に楽しめるように大きな紙を準備し、見えやすさを配慮して描いていくと良いですね。
見ている方も、イラストを描いている方もワクワクする気持ちを大切に進めていくのがポイントです。
有名なキャラクターや季節を感じる果物やお花など分かりやすいものから出題すると盛り上がりますよ。
ストロータワー

ストロータワーはストローでどこまで高いタワーができるのかを競うゲームで、自由度が高いからこそ戦略が問われますよね。
長い制限時間の中で協力して進めていくのが定番で、意見の出しあいや役割分担なども重要なポイントです。
時間がきた時にタワーが自立していなければ、失敗になってしまうので、時間の配分も考えながら協力して進めていきましょう。
意見が対立すると進まない、反対に任せきりになってもいけないという、意見のバランスも難しい要素かもしれませんね。
ドレミの歌ゲーム

学生時代に音楽の時間で「ドレミの歌」を歌ったことがある人は多いんじゃないでしょうか。
こちら「ドレミの歌ゲーム」はそんなドレミの歌を使ったレクリエーション。
ドレミの歌の各音程を指定され、とっさにその音程のメロディと歌詞を歌っていきます。
瞬時に歌わなければいけないので音程や歌詞が変なふうになってしまうのがおもしろいです。


