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会社でおすすめの室内で楽しめる遊び・レクリエーションゲーム

会社でおすすめの室内で楽しめる遊び・レクリエーションゲームを紹介します!

仕事をうまく回すためにも、同じ職場の人とのコミュニケーションは必須ですよね。

けれど忙しさのあまり、「仕事のことしか話さない」という方も多いのではないでしょうか?

「仕事を頼みづらい」、「相談できる人がいない」と感じているのなら、レクリエーションゲームをおすすめします。

現代ではアイスブレイクなど、周りの人と親睦を深める目的でおこなわれる機会も多くなってきました。

一緒に遊び、楽しい時間を共有すれば会話も増え、仕事上もやりやすくなるのではないでしょうか!

会社でおすすめの室内で楽しめる遊び・レクリエーションゲーム(21〜30)

連結輪くぐり

【宴会・パーティーゲーム】連結輪くぐり
連結輪くぐり

ちょっと凝ったレクリエーションをしてみたい人にオススメなのが連結輪くぐりです。

手をつないだグループをいくつか作り、手をつないだ状態で手を使わずにリボンで作った輪をくぐっていきます。

BGMを流したり、リボンを紙製のものにするとさらに盛り上がります。

協力プレイなので先輩後輩関係なく、仲が深まること間違いなしです。

ドミノ

帰宅した瞬間ドミノ1000個倒れはじめるドッキリwwww
ドミノ

誰もがやったことのある「ドミノ」。

並べ方を工夫すれば、いろいろなことができるので、自由度が高く成功したときの感動はひとしおです。

成功させるためには、忍耐力と集中力が必要で、仕事に必要な力を養えます。

少し集中が切れたときや、集中したいとき、ストレス発散目的で会社に導入すれば、ひょっとしたら仕事の能率も高まるかもしれません。

また大勢でやることでチームワークが生まれ、社内の雰囲気をよりよくできることでしょう。

万歩計早振りゲーム

https://www.tiktok.com/@laviena_himeji/video/7525733897766833426

健康のために万歩計を使っている方もいることでしょう。

万歩計機能がスマホの中に基本搭載されてゐることもあって、小さな万歩計の本体を見たことのない若い方もいるかも。

そんな万歩計を使ったこの余興も年齢を問わずに熱中できそうです。

ただただ無心に万歩計やスマホを振るだけの姿に、部長や課長の必死な姿が見られるかも!

タイムアタック形式、回数をピタリと合わす形式、2個同時に振るなどバリエーションもたくさん!

張り切り過ぎて万歩計を投げてしまわないように。

〇✕クイズ

二次会・忘年会・ゲーム参考動画Vol.21「◯✕クイズ」|二次会・忘年会景品なら景品キング
〇✕クイズ

最近ではテレビでも本格的なクイズ番組が増えてきて、クイズ人気が高まっています。

そんなクイズのレクリエーションとしてオススメなのが、こちら「〇✕クイズ」です。

〇✕クイズは2択問題なので、問題はある程度難しいものでもOKなのがオススメポイント。

知識で正解にたどり着くのもおもしろいですし、勘だけで正解したときにも盛り上がります。

マネジメントゲームをやってみょう!

社員研修、MG(マネジメントゲーム)を、みんなでやってみた!
マネジメントゲームをやってみょう!

「マネジメントゲーム」は、プレイヤー1人ひとりが社長となり、会社を経営するというゲームです。

1976年にソニーが社内用に作った研修ゲームとして知られています。

ゲーム1回が会社の1年となり、1期終わるごとにPLやBSを作成、5期が終わった時点で自己資本が一番多い人の勝ちとなりますよ。

仕入れや製造、入札など、ゲームとはいえ本格的なノウハウを学べそう。

全てを把握しなければならない社長を体験する事で、自主性や目的意識、チーム力の向上が期待できるでしょう。

少数派が勝利!マイノリティゲーム

【お手軽アイスブレイク】少数派が勝利!?マイノリティ王決定戦!
少数派が勝利!マイノリティゲーム

お題に対して、マイノリティー……少数派の答えを選んだ人が勝利するゲームです。

まず各グループにわかれ、お題と選択肢を設定します。

選択肢は2つですので、自分の考えでどちらかを選んでください。

選べたらグループ内で、お題に対するディベート……議論をおこないます。

議論のあと、答えとしてどちらの選択肢を選ぶかもう一度考え、全員で一斉に発表。

その時に少数派の答えを選んでいたら勝ち、多数派の答えを選んでいたら負けですよ。

英会話伝言ゲームってなりたつの?

【アイスブレイク】英会話伝言ゲームって成り立つの?【語学力の敗北】
英会話伝言ゲームってなりたつの?

次の人にどんどん同じ言葉を伝えていく伝言ゲームを英語でやってみましょう!

まず、お題としてある英文を出題します。

このとき、人がそのまま発音するよりも、AIツールに読み上げてもらうのがオススメです。

最初の人はその文章を聞き、次の人に伝えていきます。

最後の人は、伝えられた英文がなんだったのか、またその英文の日本語訳は何かを正確に答えられれば成功です。

伝える文章を疑問文にしておき、最後の人はその疑問文に対応した答えを言うという形にしてもいいかもしれませんね。

それぞれの英語力も試される、笑って楽しめるコミュニケーションゲームです。