大橋トリオの名曲・人気曲
一人で多彩な楽器を奏で、ジャズとポップスの境界を軽やかに超えていく大橋トリオ。
透明感のある歌声と繊細な楽曲が紡ぎ出す心地よいサウンドは、聴く人の心に優しく寄り添います。
秦基博さんや平井堅さんとのコラボレーション、映画音楽やCMソングなど、幅広いフィールドで活躍する音楽シーンの重要なアーティストとして、独自の音楽世界を築き続けています。
大橋トリオさんならではの心温まる穏やかな楽曲をぜひ味わってください。
大橋トリオの名曲・人気曲(41〜50)
Be there feat. BONNIE PINK大橋トリオ

千葉県出身のシンガーソングライター、大橋トリオ。
彼が2011年にリリースしたアルバム「L」に収録されている楽曲です。
BONNIE PINKとのコラボレーションが話題になりました。
ポップで軽快な曲調が印象的。
聴いているだけで楽しくなってくる曲ですね。
大橋トリオの名曲・人気曲(51〜60)
Boku To Kimi大橋トリオ

温かみのある歌声と心地よいメロディーが印象的な大橋トリオさんの名曲。
ふたりの関係性や心の機微を丁寧に紡ぎ出した歌詞が、心に深く響きます。
2007年12月にリリースされたこの楽曲は、大橋トリオさんの音楽性が存分に発揮された曲。
ジャズやポップスの要素を取り入れた独特なサウンドは、結婚式の雰囲気を柔らかく包み込んでくれます。
本作は、新郎新婦を迎える入場シーンや、ゲストの方々をお迎えする際のBGMとして最適。
明るく優しい曲調が、幸せな気持ちを一層盛り上げてくれることでしょう。
Rainy Day大橋トリオ

NHKドラマ『植物男子ベランダー』のエンディング曲に使われました。
この曲の軽快で洒脱な感じがドラマによく合っていました。
「大橋トリオ」だけどソロのユニットです。
多彩な才能を感じさせるミュージシャンです。
ミルクとシュガー duet with 上白石萌音大橋トリオ

シンガーソングライターとしてだけでなく、作曲家、編曲家、音楽プロデューサーとしてもマルチに活躍している大橋トリオさん。
演奏家としては、ボーカル以外にもピアノやギター、ベース、ドラム、マンドリン、バンジョーなど、あらゆる楽器をこなします。
プロデューサーとしては、テレビドラマやCM、映画音楽の作家として活動しており、代表作に映画『余命1ヶ月の花嫁』、『雷桜』、『PとJK』などがあります。
シンプルな曲調の中に、さまざまな音楽ジャンルの要素がちりばめられているのが特徴です。
モンスター feat. 秦 基博大橋トリオ

シンガーソングライター、大橋トリオさんと秦基博さんがコラボレーションをしたこの曲『モンスター』。
このお二人がタッグを組んだこの曲、癒やし度マックスじゃないですか?
この曲は誰が聴いても心にスッと入り込んでくるような、やさしくてそして心が弱っている時に聴くとちょっと泣けてくるような1曲です。
お二人の歌声に癒やされるのはもちろんのこと、何かにもがいている、モヤモヤした気持ちの人の心を晴れさせてくれる1曲です。
愛で君はきれいになる大橋トリオ

絵本を見ているかのような独特な世界観で、聴く人を魅了する大橋トリオ。
跳ねるような軽快なピアノのイントロが印象的で心踊る気分になります。
この曲を聴いていると朝のゆううつな気分もなんだか楽しくなってきそうな雰囲気です。
S・M・I・L・E・S大橋トリオ


2018年11月より、上戸彩さんと小芝風花さんが出演した「グランピング」篇のCMソングに起用された『S・M・I・L・E・S』。
シンガーソングライターの大橋トリオさんによるミドルテンポの明るいナンバーです。
大橋トリオさんならではのほっこり感と70年代のような雰囲気にあふれています。
この曲を聴くと、身近なところから楽しんでいこうって思えるかもしれません。
ミュージックビデオには仲のむつまじいようすのTikTok映像をベースに、赤ちゃんからおじいちゃん、おばあちゃんまで幅広い世代の楽しそうな姿が映っています。
まさに笑顔がつながるようなハートフルソングです。





