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奥田民生さんの名曲。自然体な世界観が魅力の名曲を一挙紹介!

奥田民生さんの音楽を聴くと、肩の力がふっと抜けて自由な気持ちになれる――そんな経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか?

ソロとしての活動はもちろん、さまざまなコラボレーションを通じて届けられてきた楽曲は、どれも独特の空気感と深い味わいを持っています。

この記事では、奥田民生さんの名曲、人気曲をご紹介します。

聴き込んできたファンの方も、これから聴いてみたいという方も、新たなお気に入りがきっと見つかるはず。

ぜひ最後までチェックしてくださいね!

奥田民生さんの名曲。自然体な世界観が魅力の名曲を一挙紹介!(71〜80)

涙をとどけて奥田民生

「涙をとどけて」はトータス松本のソロデビューシングルで、1987年10月6日にリリースされました。

ドラマ『ホカベン』主題歌として起用されました。

ウルフルズのボーカルのトータス松本。

ウルフルズが活動休止中にソロとして出した第一弾です。

現在はバンドも再活動しましたが、ギターのウルフルケイスケが2018年活動を休止しました。

働く男奥田民生

働く男_2018.10.14@日本武道館
働く男奥田民生

ユニコーン時代から大好きだったんですが、当時からも頭角をあらわしていましたね。

民生がいなければ成立しない歌だと思います。

当時から何度も聴いたし何度もカラオケでも歌いました。

ばらの花奥田民生

2001年発売のくるりのシングル曲のカヴァー。

彼はいろいろとカヴァーしていますが、なかなか、はまっているのではないでしょうか。

くるりの岸田繁とは仲がいいようで、現在はサンフジンズというユニットも組んでいます。

御免ライダー奥田民生

御免ライダー_2018.10.13@NIPPON BUDOKAN
御免ライダー奥田民生

民生お得意のドライブソング。

仮面ライダーの方でなく、バイクの方のライダーです。

重厚なロックンロールで、歌詞はまた韻を踏んだ楽しい作品となっています。

ドラムのリズムが乗りやすいので、ライブでも盛り上がりそうです。

つ・き・あ・い・た・い奥田民生

「つ・き・あ・い・た・い」   奥田民生
つ・き・あ・い・た・い奥田民生

当時のギターがとても大好きで惚れました。

歌と音楽がとてもあっていて、今でもパワフルなソングだと思います。

かっこよくて若いとがったイメージを感じます。

今でもこんな曲調の歌を作ってほしいですね。

隠れた名曲とはこのことです。