RAG Music余興·出し物
素敵な余興・出し物

【もう困らない!!】盛り上がる隠し芸カタログ

忘年会や新年会、二次会や同窓会などでの隠し芸。

「時間もないし、準備もできないし……」と頭を抱えている人もいるのではないでしょうか。

でも、どうせやるからには「成功できるものがいい」「やるなら感動するネタがいい」と思いませんか?

誰でも手軽に始められるものから本格的なものまで紹介していくので、動画などと合わせてチェックしていきましょう!

練習するときには、鏡の前でやったり、練習姿を撮影したりして、自分で見直すことが上達の近道です!

【もう困らない!!】盛り上がる隠し芸カタログ(1〜10)

リコーダー

Bling-Bang-Bang-Born【リコーダー】Creepy Nuts ・ドレミファ楽譜付き
リコーダー

ほとんどの方が小学校で習うリコーダーを使って、宴会芸に挑戦してみませんか?

学校で習う際に演奏するのは童謡が多いので、音数も少なく、練習さえすれば誰にでも弾けそうな印象ですよね。

きっと宴会芸でリコーダーを取り出せば、そういった曲を演奏するのだと思う方は多いでしょう。

そこでそれを逆手に取って、リコーダーではまず吹かないような人気曲を演奏してみるのはいかがですか?

宴会会場はその音色に一瞬何の曲だろう?

という空気になり、そして曲名が分かった瞬間、大いに盛り上がることでしょう。

会社あるある

【社会人あるある】元OLが再現する社会人あるあるが爆笑すぎるwww
会社あるある

同じ会社で働く人同士の間で盛り上がること間違いなしの、会社あるあるを披露するのはいかがでしょうか。

その会社ならではの風習やルール、仕事の進め方、ユニークな社員など、さまざまなコンテンツをピックアップしてみましょう。

話術も上げて話芸として披露するのもいいですが、コント的な形にして動きも入れながらやると、場面が想像できてより盛り上がりますよ。

会社外の人が聞くとはてなマークが浮かぶことも、同じ会社の人同士なら「わかるわかる」と笑って盛り上がってもらえるでしょう。

たくさんネタを集めて、ぜひやってみてくださいね!

トランプマジック

飯を食うより簡単なマジック3種類たね明かし。簡単でスゴイと話題
トランプマジック

時間と場所を問わず持ち芸として持っておいて損はないものの定番といえば、「トランプマジック」です。

用意するものはカードのみ。

先人たちが残してくれた数多くのトリックのなかから自分のできる難易度のものを選んで挑戦してみましょう!

テクニックが必要で練習しないとできないものだけでなく、手順通りおこなえばできる簡単なものもありますよ!

【もう困らない!!】盛り上がる隠し芸カタログ(11〜20)

紙切り

紙切り 紙切り屋マーキィ 年の瀬にトナカイ Paper cutting performance
紙切り

紙とハサミがあれば演じられる「紙切り」のご紹介です。

こちらはまさに技と呼べる芸なので練習が必要ですが、演じられれば一目置かれること間違いなしの宴会芸ですよ。

簡単に言えば即興の切り絵を披露する内容で、それを話しながらおこないます。

話す内容は自由ですが、何を表現するのか、そのテーマについて触れると良いでしょう。

下絵もなしに迷いなく動く手元を見ると、いったい何ができるのかな?

とワクワクしますね。

テーマを決めたら、最初は下絵を描いてスムーズに切れるよう練習してみてください。

漫才

ノンスタイル復帰漫才
漫才

隠し芸に、テレビや劇場でもおなじみの漫才はいかがでしょうか。

有名なお笑いタレントのコピーもよいですが、漫才のよいところはこちらの動画のように、身近にあった出来事や恥ずかしいこと、人に内緒にしていたことなどをネタにできるところです。

ぜひオリジナルの作品を作ってみてください!

名刺が裏返る手品

忘年会や新年会でさらっとテーブルマジックができればかっこいいですよね。

そんなあなたにオススメなのがこちらの名刺を使ったマジックです。

左側が裏面、右側が表面とねじれた名刺になってしまう、ちょっと普通では考えられないことになるマジックです。

二枚の名刺を使い、折り方や破り方、そしてその破っているところをうまく隠すことがこのマジックのタネです。

事前に少し用意すればきっと皆さんをアッと驚かせられる一発芸になると思います。

瓦割り

【実験】瓦割り用の瓦ってどれくらい割れやすいの?さとちん
瓦割り

瓦割りといえば、空手家のイメージですが、実は誰でも挑戦しやすい隠し芸なんです!

「のし瓦」という特別な瓦を使えば、見た目にも迫力があって、周りを感動させられるはず!

でも、ただ瓦を叩くだけじゃダメ。

どう割るかの練習も大切ですよ。

効果的に見せるには、割り方だけでなく演出にも工夫が必要です。

普段運動しない人でも、準備と練習を重ねれば、みんなを驚かせられること間違いなし!

ケガを防ぐためにも、安全に気をつけた準備と演技が欠かせませんね。