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素敵な余興・出し物

【もう困らない!!】盛り上がる隠し芸カタログ

忘年会や新年会、二次会や同窓会などでの隠し芸。

「時間もないし、準備もできないし……」と頭を抱えている人もいるのではないでしょうか。

でも、どうせやるからには「成功できるものがいい」「やるなら感動するネタがいい」と思いませんか?

誰でも手軽に始められるものから本格的なものまで紹介していくので、動画などと合わせてチェックしていきましょう!

練習するときには、鏡の前でやったり、練習姿を撮影したりして、自分で見直すことが上達の近道です!

【もう困らない!!】盛り上がる隠し芸カタログ(21〜30)

ペーパーフラワー

(ペーパーフラワー)簡単!綺麗なバラの花の作り方 【DIY】(Paper Flower) Easy! A beautiful rose
ペーパーフラワー

画用紙で簡単に作れる美しいバラの花の作り方です。

手のこんだ隠し芸ももちろんよいですが、こちらのように何もないところでおもむろにパッと作ったら、まわりの方もびっくりされると思いますよ!

色つきの画用紙だとよりカラフルですよね。

りんごを手でつぶす

リンゴ握りつぶしてみた!【Crashing an apple】隠し芸にどうですか?誰でも出来るコツ教えます。
りんごを手でつぶす

こちら、もうタネも仕掛けもない、ただ握力のみで見せつけるリンゴを素手でにぎりつぶすという芸です。

調べたところによると、70キロほどの握力が必要とのことですので、腕っ節に自信のある方はぜひやってみてはいかがでしょうか。

コツとしては、小さめの握りやすいリンゴを選ぶことらしいですよ!

ちょっと衝撃的な破壊ショーですが、隠れ力自慢の女性の方がやったりすると、さらにインパクトのあるものになるのではないでしょうか!

アキラ100%

AKIRA100% Pendulum ver.1 / アキラ100%『ニュートンの振り子』
アキラ100%

『R-1グランプリ』で優勝し、俳優としても数々の作品に出演するアキラ100%さん。

彼の芸と言えば、大切なところをシルバーのお盆で隠すというお盆芸ですよね。

決してお盆の裏側が見えないように、持ち替えたり、表裏をひっくり返したり、さまざまな技を披露します。

お店などの公共の場で完全に裸にはなれないので、ある程度安心できる姿で、それでいて隠すことは徹底したたくみなお盆芸を披露してみましょう!

あなたのパフォーマンスで、たくさんの人を笑顔にしてくださいね。

スマホを使ったマジック

スマホのロックを解除するマジックの種暴露します
スマホを使ったマジック

ドキドキが止まらない、人のスマホの暗証番号を知るマジックです。

マジックとして使えるほか、家族や彼氏、彼女の暗証番号をこっそり知りたいときにも使える便利なテクニックですよ。

iPhoneの計算機機能を使いますが、まず暗証番号を仕掛け人に見えないように入力してもらい、そのあとランダムに4桁の数字を足してもらいます。

この後マイナスボタンとイコールボタンを押すことで、最初に入力した数字がすぐにわかるという電卓の仕組みを利用しています。

ストンプ

Stomp Live – Part 1 – Brooms
ストンプ

足踏みや手拍子、声など体を使ってリズムを創り出していくパフォーマンス、ストンプ。

もともとはジャズダンスのリズムの一つで、足を踏み鳴らしたり、手をたたいたりといった表現方法だったそうで、ストリートダンスの一部として組み込まれることも。

ダイナミックで、ユーモアのある作品も多いので、自由に組み立ての参考にしてみてください!

体だけでなくデッキブラシやドラム缶、箱、鍋なども使われているので、身近にあるもので音楽を創り出すのも楽しいですね。

フレアショー

【初級編】狭いカウンターでも出来るフレアバーテンディングのテクニック
フレアショー

ボトルやグラスを自在に操る、バーテンダーの技術にジャグリングなどの要素を加えたパフォーマンスです。

飲み物を作るという要素を持ったパフォーマンスでもあるので、宴会の場面にもピッタリではないでしょうか。

バーで披露されるというシチュエーションもしっかりと意識した、コンパクトなパフォーマンスがオススメですよ。

道具の動かし方だけに集中するのではなく、バーをイメージした飲み物についてのトークなども取り入れると雰囲気が出てさらに盛り上がりそうですね。

コント

文化祭【センスありすぎ爆笑自作コント】お笑い 高校生 面白い 余興
コント

コントとはいわゆる笑いを目的とした寸劇の事で、お笑い番組などでよく芸人さんが披露されていますよね。

コントにはストーリーがあり、普段お笑いを見ない方でも楽しめると思います。

内容も自由に演じられ参加人数の制限もないので、仲間と一緒にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

ネタを考える際に笑いのツボは人によって違うから……と不安になった時は、笑いの要素を変えて短いショートコントをいくつか考えてみると良いかもしれません。