【もう困らない!!】盛り上がる隠し芸カタログ
忘年会や新年会、二次会や同窓会などでの隠し芸。
「時間もないし、準備もできないし……」と頭を抱えている人もいるのではないでしょうか。
でも、どうせやるからには「成功できるものがいい」「やるなら感動するネタがいい」と思いませんか?
誰でも手軽に始められるものから本格的なものまで紹介していくので、動画などと合わせてチェックしていきましょう!
練習するときには、鏡の前でやったり、練習姿を撮影したりして、自分で見直すことが上達の近道です!
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【もう困らない!!】盛り上がる隠し芸カタログ(31〜40)
傘回し

「おめでとうございます!」で有名な、海老一染之助・染太郎さんらの十八番の芸がこの傘回しでした。
「いつもより多く回しています」のお決まりのセリフで、会場が一気にワッと沸いたものです。
同僚や同級生を誘ってこの傘回し芸を練習、披露してみませんか。
動画サイトには「3日でマスター」や「誰でもできる」などと銘打ったたくさんの動画がアップロードされています。
ぜひ参考にしてくださいね。
もちろん用意する傘は和傘です。
街のお店で手に入れるのは難しいですが、ネットでは簡単に手に入りますよ。
練習風景を動画にして、本番前にそれを見てもらうのも盛り上がりそうです。
箸袋で割りばしを割る

箸袋で割りばしを割る、なんだかちょっとびっくりするネタですよね!
準備もいらないし、すぐにできるので、集まりの場での小さなエンターテインメントにピッタリです。
割るコツは、テーブルに固定して勢いよく箸袋を打ちつけること。
その一瞬の衝撃で、割りばしが見事に分断されます。
成功すれば周りから驚きの声が上がること間違いなし!
新しい自分をアピールするのにオススメの隠し芸ですよ。
これで、きっと盛り上がる隠し芸の達人になれるはずです!
フラッシュモブダンス

プロポーズやパーティーなどの余興に思わぬ感動を呼ぶフラッシュモブも捨てがたい余興の1つですね。
かまいたちの山内さんは相方である濱家さんの結婚式に、たった1人でフラッシュモブをやり遂げるという大ボケをかましました。
勇気のある方以外にはオススメしませんが……。
ダンスがメインですのでその他の余興よりは練習期間が必要かも。
ダンス経験者が何人かいれば頼もしいですね。
会社の集まりなら若手チーム、ベテランチームなどに区分分けして実施するのもいいかも!
皿回し

昔から愛されている一発芸「皿回し」。
実は、専用のセットを使えば意外と簡単に始められるんですよ。
棒の先に皿をのせて回転させるだけで、観客を魅了できます。
持ち運びもラクラクなので、忘年会や新年会でサッと披露できるのがうれしいポイント!
回す皿の数を増やしていくのもワクワクしますし、失敗しても笑いを誘えるので、場を盛り上げるのにピッタリなんです。
オリジナルのセリフや衣装を加えれば、さらに盛り上がること間違いなし!
みなさんも、ぜひ挑戦してみてくださいね。
コンタクトジャグリング

水晶玉の位置や手の動きなどで浮かんでいるように見せかける、ジャグリングの一種ですね。
透明な水晶玉を使っているからこそ独特な光の屈折も生まれ、指の配置を工夫することで浮かんでいるように見せられます。
重い水晶玉の位置を変えずに動かすので、なめらかな手の動きだけでなく水晶玉を持ち続ける腕の力も必要なパフォーマンスですね。
いちばんの見せ場でもある左右に両手をかざした姿勢は、後ろの親指と前の薬指で水晶玉をはさんでおり、この姿勢は指の力と見せ方の工夫をさらに意識しましょう。
【もう困らない!!】盛り上がる隠し芸カタログ(41〜50)
おしぼり人形

おしぼりで人形を作ります。
おしぼりだけで作れる簡単なものもあれば輪ゴムや割り箸を使うものもあります。
輪ゴムなんかはかさばらないので持ち歩いてもいいですよね。
おしぼり人形で劇をしたりソーラン節をしたり、という芸もあります。
パントマイム

王道ですが、うまく魅せるには難しいパントマイムです。
ない壁をあるように見せたり軽いカバンを重く見せたりと、もはや芸術です。
盛り上がるだけに習得は難しいですが、自分で新しいネタを考えたりと、趣味としても通用するのでぜひ練習してみてください!



