「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
「ぷ」から始まる曲と聞くと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?
「ぷ」から始まる言葉には、「プレイ」「プール」「プロポーズ」などがあり、どれも楽曲にタイトル使われていそうですよね。
この記事では、そうした「ぷ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」、さらにはプレイリストの曲選びなど、「ぷ」から始まる曲をお探しの際に参考にしてください。
こうして「〇から始まる曲」のように普段はあまりしない曲の探し方をしていると、これまでに出会わなかった楽曲と出会えるかもしれません。
ぜひこの記事の中からお気に入りの1曲を探してみてください。
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「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(311〜320)
プリズムimase

imaseさんの新曲『プリズム』。
imaseさんといえば、ファンクミュージックなどでよく使用するタイプのファルセットを主体としており、現代アーティストのなかでも高音が多いことで知られています。
本作はそんなimaseさんの高音がさく裂しています。
特にファルセットの幅が広く、上あごに引っかけるようなファンキーなファルセットから、ウィスパーボイス寄りのファルセットまで、幅広い種類のファルセットが登場するのが特徴です。
ファルセットを重点的に鍛えたい方にオススメです。
Progresskokua(スガシカオ)

一緒にスタートした人がつまずいているのを見て本当はしめしめと思っていたけれど、そんな自分が嫌い。
自分自身も挫折して感じた気持ちをストレートに歌ったナンバーです。
自分をだめだと思う気持ちや、生まれ変わりたい気持ち、もっと強くなりたいという気持ちがしみじみと胸にしみます。
Progresskōkua

働き盛りな大人の方に聴いてほしい『Progress』。
ロックバンド、kokuaが2006年8月にリリースした楽曲です。
さまざまな分野の最前線で活躍する人たちにフォーカスを当てたテレビ番組『プロフェッショナル 仕事の流儀』の主題歌として書き下ろされました。
シンガーソングライター、スガシカオさんの楽曲と思われがちですが、オフィシャルには音楽業界の先鋭が集まり結成されたバンド、kokuaとしてリリースされた楽曲なんですよ。
自分が積んできたキャリアを振り返って悩んでしまうこともあるかもしれません。
この曲はそんな迷いながらも戦おうとするあなたにそっと寄り添ってくれるはずです。
「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(321〜330)
Planet Shiningm-flo

J-Urbanジャンルに衝撃を与えた2000年のファーストアルバム『Planet Shining』からの1曲です。
エレクトロニックなビートにVERBALさん、☆Takuさん、LISAさんの3人がそれぞれの個性を生かし合い見事にマッチさせた、当時のクラブミュージックを意識したナンバーとなっています。
特に注目なのは、バイリンガルならではのLISAさんのスムーズなボーカルワークとVERBALさんの英語と日本語を巧みに操るラップです。
アルバム『Planet Shining』はオリコンチャートで最高6位を記録し、m-floのキャリアの転換点となった意欲作です。
ノリの良いリズムと、グルーヴ感あふれるビートが特徴で、クルージングやパーティーのBGMとして使うのがオススメ。
踊りたくなるナンバーです。
prismm-flo

2001年05月09日に発売された13枚目のシングルで、☆Taku Takahashi、DJ KRUSH、Sunshipによる同曲のリミックスも収録されています。
ワクワクするような壮大な内容の歌詞とキャッチーなメロディが耳に残ります!
Planktonmillennium parade

King Gnuの常田大希さんの新プロジェクトmillennium paradeのナンバーです!
このmillennium paradeは世界から見た東京の音をテーマに掲げるプロジェクト。
この『Plankton』という曲では同じくKing Gnuの新井和輝さん、Black Boboiのermhoiさん、WONKの江崎文武さんの他、常田の実の兄である常田俊太郎さんも参加しています。
ガッツリ踊りまくるダンスミュージックではなく、学園祭のステージ前やブースでのBGMで流すとおしゃれで雰囲気が出ておすすめです!
Princessmiwa

白馬に乗った王子様の訪れを待つガーリーな思いがギュッと詰まった曲『Princess』。
カラフルなポップスから壮大なバラードまで歌いこなすシンガーソングライター・miwaさんが2016年にリリースしました。
マンドリンの音色を取りいれた軽快なバンドサウンドが響きます。
女の子の素直な気持ちを現したかわいい歌詞に胸キュン。
彼女のガーリーな歌声が新たな恋の始まりを予感させます。
メルヘンチックな世界観で展開するユニークなラブソングです。
恋や人生に期待したくなる、キュートな楽曲を聴いてみてくださいね。
プシr-906

「サビだけを聴く」「ショート動画で聴く」などインスタントな音楽の楽しみ方がブームになっている昨今において、この曲の持つ皮肉的なメッセージはシーンに深々と刺さります。
スタリッシュな音楽性が支持されているボカロP、r-906さんによる楽曲で、2022年12月22日にYouTubeの初音ミク公式チャンネルにて公開されました。
r-906さんがどういう思いで制作されたのかは動画概要欄を見ていただくとして、とにかく音楽としての中毒性がすごいです。
ハイスピードに展開していくサウンドには、ずっとずっと聴いていられるぐらいの魅力があります。
高速メロでしっかり「ボカロらしさ」も表現しているんですよね。
PSY・Sspinning DEE-DEE

関実力派歌手のチャカと、打ち込み系音楽では天才的な才能の持ち主松浦雅也によるシンセ+ボーカルのバンドです。
非常に高い音楽性と、チャカのボーカルの天性のノリが魅力でした。
今でも復活をつよく願っているファン多数。
その後松浦雅也は、パラッパラッパーのサウンドトラックなども手がけています。
Plastic Lovetofubeats

竹内まりやが1984年に発売した6枚目のアルバム『VARIETY』内に収録された一つが原曲です。
電子音と無機質なtofubeatsの歌声が聞いているうちに、なんだかクセになってきますよね。
シティ・ポップブームの再来と、世界中のDJ達の間で流行しているこの楽曲を聴き比べてみるのもアリですよ!
プレゼントtokiwa

優しいタイトルとは裏腹に、描かれるのは破滅的な愛の世界。
『プレゼント』は2025年6月にリリースされた作品で、スタイリッシュなエレクトロニックサウンドが特徴。
歌詞では恋愛の甘さと痛みが混じり合う危うい感情を見事に表現しており、その重みのあるメッセージ性が聴く人の心をえぐります。
可不の物憂げな歌声も印象的!
痛々しくも美しい世界観にじっくりとひたってみてください。
Pooltricot

気鋭のサウンドスタイルがフレッシュさを際立たせている人気を高めている伸び盛りなアーティストトリコによる応援ソングです。
10代の女性にも馴染む世代のアーティストとして起用しやすくカラオケで歌いたい曲となっています。
プリズムyou you you all the same

キラキラしたサウンドが特徴的なバンド、you you you all the sameです。
それぞれが別のバンドで活動していたこともあって、とても地力が感じられる演奏ですね。
動画の『プリズム』は2016年にリリースされたバンドと同名のミニアルバム『you you you all the same』に収録。
MVの映像の雰囲気と曲がよくマッチしていますね。
「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(331〜340)
プレゼントあいみょん

切ない片想いの物語から、人生の困難に立ち向かう人々への応援歌まで、プレゼントという言葉には様々な意味が込められています。
あいみょんさんが2019年2月に発表したアルバム『瞬間的シックスセンス』に収録されている本作は、フジテレビ系情報番組『めざましどようび』のテーマソングとして書き下ろされました。
夢を見失いがちな人々への共感と励ましが込められた歌詞は、聴く人の心に深く響きます。
あいみょんさん特有の温かみのあるメロディとシンプルなアレンジが特徴的で、幅広い世代から支持を受けています。
辛い日々を過ごしている人や、新たな一歩を踏み出そうとしている人に聴いてもらいたい一曲です。
プラネタリウムいきものがかり

2008年に11枚目のシングルとしてリリースされた楽曲『プラネタリウム』。
同年放送されたドラマ『キャットストリート』の主題歌でした。
やわらかい雰囲気のバンドサウンドと吉岡さんの真っすぐな歌声がぴたりハマっていて、聴き心地ばつぐん。
「悲しみを乗り越えて進んでいこう」決意に満ちた歌詞には明日を生きる勇気がもらえます。
女性なら歌いやすい音域ですが、ラストサビの転調、半音だけキーが上がる展開には注意です。
ぷらいまりいよわ

不安定でありながらも中毒性のあるメロディーの楽曲で人気を博しているボカロP、いよわさん。
サンリオのメディアミックス企画『まいまいまいごえん』とのタイアップソングとして起用された『ぷらいまり』は、疾走感のあるシャッフルビートとキュートなサウンドが耳に残りますよね。
テンポが速い上にかなりキーが高いため、ボカロ楽曲の中でもかなり難易度が高い楽曲と言えるのではないでしょうか。
どうしても歌えない場合は、音域自体は広くないためご自身の音域で出るギリギリから挑戦を始めても楽しく歌えるボカロナンバーです。
POOLおかもとえみ

フレンズのメンバーとしても知られるおかもとえみの配信限定のEP「POOL」の表題曲です。
サンプリングのようなビートにゆらゆらと演奏されるシンセサウンド。
高音域なのに少しかすれ気味の歌声が切なさを誘う1曲です。
プラリネかしこ。

毎日毎日、何か良いことが起こるわけではありません。
「今日はちょっと嫌な予感がするな……」なんて朝もあるかと思います。
そういうときに寄り添ってくれる、切なめなラブソングです。
『エコヒイキ』などの作者としても知られているボカロP、かしこさんによる作品で2020年に公開。
恋人との気持ちのすれ違いを察した主人公の心情が歌詞につづられていて、共感性が高い仕上がりです。
そして4つ打ちのリズムを軸に展開されるサウンドは、ずっと聴いていられる魅力があります。
寝起きに寂しさを感じたときにぜひ。
Princeさなり

テーマ性のある楽曲をリスナーに届けるラップアーティストのさなりさん。
彼が2019年にリリースしたアルバム『SICKSTEEN』に収録された曲が『Prince』。
愛する人への素直な感情が込められたリリックをのせて、彼のスキルフルなラップが展開します。
豊かな広がりをみせるシンセの音色と絡み合うビートから、アーバンな雰囲気が伝わるでしょう。
大切な人と過ごす夜のドライブのお供にするもよし、1人でじっくりと聴くもよしの楽曲です。
Princeすとぷり

3rdアルバム『Strawberry Prince』のラストを飾る楽曲『Prince』。
クリエイターユニットとして活動するHoneyWorksによる楽曲で、ストレートな愛情を歌ったリリックが情熱的なナンバーです。
全体的にキーが低く音域も広くないためカラオケでも歌いやすいですが、メロディーが重なる部分が多いため1人で歌うには難しいかもしれません。
テクニックの面で難しい部分はないため、自信がある方はぜひカラオケでも挑戦してみてほしい疾走感のあるポップチューンです。


