RAG Music余興·出し物
素敵な余興・出し物
search

忘年会・新年会の余興ネタ人気ランキング

忘年会・新年会の余興ネタをランキング形式で紹介します!

学生から社会人まで、年末年始の悩みの種といえば「余興のネタ」ではないでしょうか?

後輩や部下の方はとくに「何かおもしろいネタないの?」と先輩や上司に聴かれることもあると思います。

そんなときに役立つ人気の余興ネタを、この記事では人気順でチェックできます!

「ウケるネタを探している」、「みんなが盛り上がる鉄板のネタが知りたい」という方はぜひ一度、チェックしてみてくださいね!

忘年会・新年会の余興ネタ人気ランキング(91〜100)

コインの瞬間移動92

手軽にできるコインの瞬間移動【種明し】
コインの瞬間移動

1枚ずつ両手に持っていたコインが目の前で片方の手に移動している、というコインの瞬間移動です。

右手、左手に1枚ずつコインをにぎって手をクロスさせ手に持っているのを確認してもらうために一度手から落とし、再度拾うのですがその時に片方の手を広げたときにはそちらの手のコインはしっかりと親指の付け根にはさんで反対の手から落としたコインを拾う、というもの。

簡単なので少し練習すればできますよ!

トランプマジック93

飯を食うより簡単なマジック3種類たね明かし。簡単でスゴイと話題
トランプマジック

時と場所を問わず持ち芸として持っておいて損はないものの定番といえば、「トランプマジック」です。

用意するものはカードのみ。

先人たちが残してくれた数多くのトリックの中から自分のできる難易度のものを選んで挑戦してみましょう!

テクニックが必要で練習しないとできないものだけでなく、セルフワーキングトリックと呼ばれる、手順通りおこなえばできる簡単なものもあります!

ハイ&ロー94

【トランプ〈ハイ&ロー〉】紹介・遊び方 シンプルに「ハイ」か「ロー」かを当てるトランプゲーム!
ハイ&ロー

トランプを使っておこなう遊び「ハイ&ロー」をご紹介します。

使うのはジョーカーを除いた52枚のトランプです。

プレイヤーとなる2人にトランプを均等に配り、山札として手元に置きます。

そしてどちらかが親になり、山札から1枚カードを表向きにして中央に出しましょう。

次にもう1人が1枚カードを裏向きのまま中央に出し、親のカードより自分のカードがハイかローかを宣言します。

カードはAが一番弱く、Kが一番強いです。

宣言があっていたらカードを持ち札としてもらえます。

親を交代しながら宣言を繰り返し、最終的に持ち札が多い人の勝ちですよ。

宣言が外れた場合や、カードの数字が一緒でハイかローか決められない場合は、捨て札として隅によけておきましょう。

ビートボックス95

【初心者向け】アジアチャンピオンが教えるビートボックス講座!!基礎のビートが出来るようになるまで!!!!!
ビートボックス

声や唇、舌などを使って楽器の音を再現するビートボックス。

リズムやメロディーを1人で作り出せるため、忘年会や新年会でも盛り上がること間違いなし。

バスドラムやハイハットなどのドラム音を組み合わせると臨場感が増します。

練習次第で簡単なリズムから複雑なパターンまで表現できるのが魅力。

マイクがあればさらに音が響き渡り、場が一気に華やかになります。

ポイントは、始めにゆっくりとしたリズムから始め、少しずつスピードアップしていく構成にすること。

日頃の練習の成果を発揮し、オリジナリティあふれる音楽で会場を盛り上げましょう。

フラッシュモブダンス96

【2025年最新】盛り上がる忘年会余興ならフラッシュモブダンス
フラッシュモブダンス

プロポーズやパーティーなどの余興で思わぬ感動を呼ぶフラッシュモブは、余興にぴったりですよね。

ただ、勇気のある方以外には、なかなかハードルが高いかもしれませんね。

また、ダンスがメインですので、その他の余興よりは練習期間も必要です。

ですが、ダンス経験者が何人かいれば頼もしいですね。

会社の集まりなら若手チーム、ベテランチームなどにわかれて実施するのもいいかもしれませんね!

フリースタイルフットボール97

【出来なきゃまずい】フリースタイルフットボール初心者はまずこれをやれ!簡単な基礎技10選/リフティング/かっこいい
フリースタイルフットボール

フリースタイルフットボールは、サッカーのリフティングを基本にしたアクロバティックなスポーツです。

音楽をバックにおこなうことで、さらに魅力を増し、観る人を惹きつけます。

サッカー選手や運動が得意な方に特にオススメの芸で、華麗なボールトリックは人々の注目を集めること間違いなしです。

身近なアイテムであるサッカーボールを使用するため、準備も簡単。

場の雰囲気を高める、新しいパフォーマンスを体験してみてはいかがでしょうか。

リンボーダンス98

リンボーダンスで一番低いところまで出来る人は誰だ?! #shorts
リンボーダンス

西インド諸島にあるトリニダード島のダンスが起源となった、リンボーダンス。

水平に保たれた棒の下をくぐるというシンプルなものですが、世界中で楽しまれているダンスの一つです。

棒の下を通る際は、上体を後ろに反らしてくぐります。

棒の位置が低くなるにつれてバランスを取ることが難しくなり、後ろに倒れる人が続出しますよ。

このダンスの良いところは、成功しても失敗しても盛り上がるところですね。

体の固い人には難しいダンスですので、かなり序盤で失敗して場を盛り上げることになるかもしれません。