忘年会・新年会の余興ネタ人気ランキング
忘年会・新年会の余興ネタをランキング形式で紹介します!
学生から社会人まで、年末年始の悩みの種といえば「余興のネタ」ではないでしょうか?
後輩や部下の方はとくに「何かおもしろいネタないの?」と先輩や上司に聴かれることもあると思います。
そんなときに役立つ人気の余興ネタを、この記事では人気順でチェックできます!
「ウケるネタを探している」、「みんなが盛り上がる鉄板のネタが知りたい」という方はぜひ一度、チェックしてみてくださいね!
忘年会・新年会の余興ネタ人気ランキング(21〜30)
エアギター28位

普段から人前で表現活動をしている方には、楽な罰ゲームかもしれません。
しかし、人前に立つのが苦手などという方にとっては、なかなか大変な罰ゲームになりそうなのが、こちらのエアギターです。
お笑いコンビであるダイノジの大地さんをきっかけに日本でも話題を集めたエアギターは、楽器を弾ける弾けないは関係ありません。
楽器を持たずに、ギターを弾いているような動きをするだけ!
音楽にのって、いかにかっこよく、ときにおもしろくギタリストになりきれるかがポイントです。
恥ずかしくても、楽しみながらやるのがオススメですよ!
ジャグリング29位

ジャグリングは、幅広い年齢層の観客を楽しませられる余興の定番です。
不思議な魅力があり、3つのボールを使ったカスケードなどの基本技から始めるのもおもしろく、初心者でも挑戦しやすいです。
YouTubeを見てみるとさまざまな難易度の技の解説動画がありますので、ぜひ参考にしてくださいね。
誰でも楽しめて、そして練習することで上達を実感できるジャグリングは、次のイベントでの余興にピッタリです。
目隠しテイスティング30位

食感のみで食べたものを当てる、目隠しテイスティング!
実は、私たちの味覚は視覚情報に大きく左右されています。
そのため、目隠しをして口にものを入れられると、普段食べているものでも、自信を持って答えられなくなってしまうんです。
さらに、鼻をふさいで嗅覚を使えないようにすると、より難易度がアップ!
味の異なる同種類のお菓子を並べてその違いを答えていくのも、なかなか難しいですよ。
年齢関係なく楽しめるので、ぜひ余興に取り入れてみてくださいね!
忘年会・新年会の余興ネタ人気ランキング(31〜40)
スプーンを一気にコップへ31位

100円ショップで売っているトレイとコップ、スプーンを使った一発芸です。
まずはトレイにコップを固定してそれぞれのコップの前にスプーンを1本ずつ並べます。
そしてトレイを持って手首を返すようにすると、4本のスプーンがそれぞれ1本ずつコップに入るというもの。
なんともバカバカしく感じられる一発芸ですが、実際に成功したときには拍手がもらえることまちがいなし!
簡単に集められる道具でできるので、いざというときのために練習しておくといいかもしれません。
グラスハープ32位

グラスハープってご存じでしょうか?
ワイングラスに水を入れてグラスのフチを指でなぞると……不思議なことにきれいな音が鳴るんですよね!
出音はグラスの大きさや形、そして中に入れる水の量によって変わるので、それぞれの音階を出せるように準備すれば動画のように曲の演奏ができるんですよ!
準備や練習は少し大変かもしれませんが、披露すれば驚かれることまちがいなし!
本格的な曲の演奏でなくても、数個のグラスを使ってきれいな音を出すだけでも一発芸として十分かもしれませんね。
ロシアンルーレット33位

ハズレは激辛唐辛子?
ロシアンルーレットで仲を深めましょう!
スーパーやコンビニのお菓子コーナーにあるチョコエッグを使って、簡単にロシアンルーレットを作るアイデアです。
半分に割ったチョコエッグにマシュマロやグミを入れて、くっつけます。
温めた鍋底を利用すると簡単にくっつけられますよ。
ピーナッツバターやプルーンを入れても面白いですね。
そしてハズレは梅干しと、大ハズレの激辛唐辛子……!
最後に卵の空きパックにチョコエッグを入れたら完成です。
何が出ても盛り上がるロシアンルーレット、歓迎会の出し物にいかがでしょうか。
ヨーヨー34位

初心者の方もチャレンジしやすい、ヨーヨーのトリックをご紹介します。
手軽に持ち運べるヨーヨーでかっこいい技を披露できたら、宴会で注目を浴びられますよ。
特に男性は懐かしい気持ちになるのではないでしょうか。
紹介されているのは「グラビティ・プル」「ロングスリーパー」「アラウンドザワールド」「タワー」「インサイド・ループ」を含む10個のトリックです。
簡単な技から順に紹介されているので、一つずつ練習し習得しましょう。
体内時計ゲーム35位

自分の感覚だけが頼りの「あなたの体内時計は正確?
ゲーム」は、その名の通り自分の体内時計を信じて30秒を測るというもの。
参加者の方には目隠しをしていただき参加していただきましょう。
司会者はスタートの合図と同時にタイムウォッチを押します。
参加者の方には30秒数えたところで手を上げてもらいますよ。
最も正確に手を挙げられた人が勝ちです。
秒数は長ければ長いほど難易度が増しますので、最初は短い秒数からスタートし徐々に長くしていっても良いでしょう。
即興ラップ(フリースタイル)36位

即興でのラップは言葉をどれだけ知っているのかにくわえて、それでうまく韻をふむテクニックも試されますよね。
そんな言葉の響きに注目して、ラップのようなやり取りに挑戦、リズミカルな言葉のやり取りを楽しんでみるのはいかがでしょうか。
トラックに合わせて進める本格的なスタイルは難しいので、相手の言葉に対して響きの良い言葉を返すという形式がオススメですよ。
言葉をとらえることに慣れてきたらスピードアップ、1ターンの言葉の数も増やして、徐々に本格的なフリースタイルに近づけていきましょう。


