忘年会・新年会の余興ネタ人気ランキング
忘年会・新年会の余興ネタをランキング形式で紹介します!
学生から社会人まで、年末年始の悩みの種といえば「余興のネタ」ではないでしょうか?
後輩や部下の方はとくに「何かおもしろいネタないの?」と先輩や上司に聴かれることもあると思います。
そんなときに役立つ人気の余興ネタを、この記事では人気順でチェックできます!
「ウケるネタを探している」、「みんなが盛り上がる鉄板のネタが知りたい」という方はぜひ一度、チェックしてみてくださいね!
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忘年会・新年会の余興ネタ人気ランキング(81〜90)
はぁって言うゲーム86位

言葉の「はぁ」をさまざまなシチュエーションで表現するユニークなはぁって言うゲーム。
怒りや感動、悲しみなど出題者が感情を指定し、それに合った「はぁ」を演じます。
ほかの参加者はその感情が何かを当てるルールです。
参加者の演技力が試されるため、演じる人の個性が爆発し、会場は笑いに包まれます。
観客が予想しながら楽しめるのも魅力の一つ。
普段見られない同僚や友人の一面に触れられるため、新年会ならではの一体感を味わえます。
アパトゥゲーム87位

韓国の飲み会などでは定番のゲーム、リズミカルなかけ声とすぐに勝敗が決まる手軽さが魅力ですね。
まずはアパートメントの意味の韓国語「アパトゥ」をみんなでリズミカルに連呼、親がランダムに数字を発表するのと同時に参加者は両手を真ん中に重ねます。
いちばん下に重なっている手を上に持っていきつつ数字をカウント、親が発表した数字に当てはまる人が負けというルールです。
軽やかさと勝敗までのスピード感がなによりも大切、駆け引きは深く考えず、気軽に進めていきましょう。
イヤホンガンガン伝言ゲーム88位

参加人数が多ければ多いほど盛り上がる「イヤホンガンガン伝言ゲーム」、かなり盛り上がるので歓迎会にはもってこいの出し物です!
参加者はイヤホンをつけて大音量で音楽を聴き、スタンバイしましょう。
トップバッターの人は隣の人にお題を伝え、お題を伝えられた隣の人は口の動きや身ぶり手ぶりで判断し、さらに隣の人に伝えていきますよ。
最後の人の回答がお題と同じであれば成功です。
伝言されていく過程でお題の言葉がどんどん変化していく様子は爆笑モノで、会場全体が笑いに包まれるでしょう。
リフティング89位

サーカー経験者にオススメしたいのが、リフティングです。
リフティングは、ボールのコントロール力や空間認識力を高めるための基礎練習の一つですが、宴会芸としても喜ばれますよ。
こちらでは、けり上げたボールを肩に乗せて維持するチェストストールや、ボールをけり上げたあと体を回転させるインアラヒールターンなど、10種類のリフティング技を紹介しています。
どれもできるとかっこいい華やかな技ですので、よければ練習してみてくださいね!
子供の頃の写真当てクイズ90位

参加者の子供時代の写真を集めて、誰の写真か当てていくゲームです!
幼少期から雰囲気が全く変わっていない人もいれば、ガラッと変わってしまった方もいるはず。
写真の画質によっても、年代が推測できそうですよね。
大人になってからの姿しか知らない会社の人たちとの忘年会や新年会なら、「全然違うじゃん!」「何も変わっていないね!」などと盛り上がることでしょう。
普段はできないプライベートの話をしたり、距離が縮まったりするきっかけになるかもしれませんね。
忘年会・新年会の余興ネタ人気ランキング(91〜100)
漫才91位

漫才はお笑い系の宴会芸の定番ですね!
披露するネタの内容を考えてしっかりと合わせる時間が必要ではありますが、どの世代からも喜ばれる宴会芸ではないでしょうか。
新年会や忘年会、送迎会や二次会など、シーンにあったテーマを設定して、みんなを笑いの渦に巻き込みましょう。
漫才は会話のキャッチボールが重要になってくるため、聞き取りやすい声量やスピードを意識しながらも、テンポが悪くならないよう気をつけて披露してくださいね。
第一印象ゲーム92位

やさしそうな人や、勉強ができそうな人など、他の人に対しての思い込みの印象は誰もが持っているものかと思います。
そんな人に対してどのような印象を持っているのかと、それがみんなの共通した思いなのかを見ていくゲームです。
チームに分かれて相手チームの中からお題に当てはまる人をチョイス、一致した数が多いほどにポイントが増えていきます。
一致した数を見ていくだけでなく、その回答が本当にあっているのかもチェック、トークのきっかけとしても使っていきましょう。
ギネスに挑戦93位

このところ年末の紅白歌合戦で歌手の三山ひろしさんが「けん玉ギネス記録」に挑戦しています。
ギネス記録のことが気になって「あれ?何ていう曲を歌ったんだろう……」と主役である曲名を忘れてしまうほどです。
余興レベルでチャレンジできるギネス記録としましては「1分間で立てたエンピツの本数」があります。
世界最高は55本です。
あとは「1分間で何枚のコインを顔に乗せられるか?」も盛り上がりそうですね。
ちなみに世界記録は57枚です、すごい!
ネタとして、ギネス記録に挑戦中、スーツをピシッとキメた「オリンピック公式委員」のようなまじめな人に横に立ってもらうのもいいかも!
公式委員役の人は絶対に笑ってはダメですよ。
きつねダンス94位

SNSでもバズっている、きつねダンスにチャレンジしてみるのはいかがでしょうか。
きつねダンスとは、北海道日本ハムファイターズのチアリーディングチーム、ファイターズガールが踊るダンスのこと。
キツネの耳を付けたかわいらしい衣装と、コミカルな動きが特徴です。
もともと子供から大人まで、まねできるようにと考案されたダンスなので、すぐに覚えられるはずですよ。
合わせて、野球選手や監督の物まねを披露しても盛り上がりそうですね。
なんとピッタリゲーム95位

その場にいる人にまつわる数字が、設定された数字にどこまで近づけるかに挑戦するゲームです。
その場の人に数字にまつわる質問を投げかけ、その答えを足していって設定された数字に近づけていきます。
相手の答えを予想しながら質問を投げかけるという流れなので、相手のことをどれだけ理解しているかも重要なポイントですね。
設定する数字を大きいものにしておくと、大きな数字から、徐々に数字を刻んでいく流れへと展開して、さらにゲームが盛り上がるのではないでしょうか。
トランプマジック96位

時と場所を問わず持ち芸として持っておいて損はないものの定番といえば、「トランプマジック」です。
用意するものはカードのみ。
先人たちが残してくれた数多くのトリックの中から自分のできる難易度のものを選んで挑戦してみましょう!
テクニックが必要で練習しないとできないものだけでなく、セルフワーキングトリックと呼ばれる、手順通りおこなえばできる簡単なものもあります!
ビートボックス97位

声や唇、舌などを使って楽器の音を再現するビートボックス。
リズムやメロディーを1人で作り出せるため、忘年会や新年会でも盛り上がること間違いなし。
バスドラムやハイハットなどのドラム音を組み合わせると臨場感が増します。
練習次第で簡単なリズムから複雑なパターンまで表現できるのが魅力。
マイクがあればさらに音が響き渡り、場が一気に華やかになります。
ポイントは、始めにゆっくりとしたリズムから始め、少しずつスピードアップしていく構成にすること。
日頃の練習の成果を発揮し、オリジナリティあふれる音楽で会場を盛り上げましょう。
リンボーダンス98位

西インド諸島にあるトリニダード島のダンスが起源となった、リンボーダンス。
水平に保たれた棒の下をくぐるというシンプルなものですが、世界中で楽しまれているダンスの一つです。
棒の下を通る際は、上体を後ろに反らしてくぐります。
棒の位置が低くなるにつれてバランスを取ることが難しくなり、後ろに倒れる人が続出しますよ。
このダンスの良いところは、成功しても失敗しても盛り上がるところですね。
体の固い人には難しいダンスですので、かなり序盤で失敗して場を盛り上げることになるかもしれません。
山手線ゲーム99位

リズムに合わせて出されたお題に当てはまる言葉を順番に答えていくという、わかりやすいルールも魅力の定番のゲームですよね。
ラリーが続いていく様子を楽しむなら幅が広いシンプルなお題、それぞれの知識を競う場合には難しいお題で進めていきましょう。
得意な人が集まってしまうと、いつまでも終わりが見えないという可能性もあるので、そんな場合は複数のお題を同時に考えるというアレンジもオススメですよ。
リズムの変化や、お題の変化など、ゲームの流れを変えていくことで、より高度な駆け引きが楽しめるのではないでしょうか。
早口言葉大会100位

子供から大人まで楽しめてしまう遊び、早口言葉大会を開いて盛り上がりましょう!
なんともレトロでシンプルな遊びですが何か道具を用意することもなく、スペースがいるわけでもなく、小さな子供や高齢の方も参加できるみんなで遊べる早口言葉、最高ですね。
代表的な昔からある早口言葉から、ちょっと難易度の高いものまでみんなでやってみましょう。
「早口言葉」で検索するとたくさんの早口言葉が出てくるので参考にしてみてくださいね!


