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忘年会・新年会の余興ネタ人気ランキング

忘年会・新年会の余興ネタをランキング形式で紹介します!

学生から社会人まで、年末年始の悩みの種といえば「余興のネタ」ではないでしょうか?

後輩や部下の方はとくに「何かおもしろいネタないの?」と先輩や上司に聴かれることもあると思います。

そんなときに役立つ人気の余興ネタを、この記事では人気順でチェックできます!

「ウケるネタを探している」、「みんなが盛り上がる鉄板のネタが知りたい」という方はぜひ一度、チェックしてみてくださいね!

忘年会・新年会の余興ネタ人気ランキング(41〜50)

オタ芸43

【50人でヲタ芸!?!?】創聖のアクエリオンで高まってみた【ゼロ打ち】
オタ芸

アイドルのライブなどで、ファンがおこなうパフォーマンスとして知られている、ヲタ芸。

最近は人気曲のヲタ芸動画なども公開されるようになり、宴会芸の定番にもなっていますね。

そこで会社で宴会や親睦会が開催されるなら、ヲタ芸を披露してみてはいかがでしょうか?

初見の方でも練習すれば十分見栄えする一発芸になると思いますよ。

ヲタ芸をあまりご存じない年配の方が参加される場であれば、リバイバルヒットした曲など、その世代も知っている曲選んでみてください。

利き〇〇44

【利きラーメン】かまいたちがカップ麺5商品のしょうゆラーメン当てを目隠しで挑戦!
利き〇〇

複数の同じ料理を食べ比べて、それぞれの銘柄や品種を当てる利き〇〇を紹介します!

たとえば、利きラーメンであれば、さまざまな種類のインスタントラーメンがありますよね。

5種類ほど試食していただいて、それぞれの種類をあてていくゲームです。

会社の忘年会や謝恩会であれば、利き酒をしてみてもおもしろいかもしれませんね。

お酒の知識や味覚を試せます。

飲みすぎて周囲の人に迷惑をかけることがないように注意してください!

即興ラップ(フリースタイル)45

即興でのラップは言葉をどれだけ知っているのかにくわえて、それでうまく韻をふむテクニックも試されますよね。

そんな言葉の響きに注目して、ラップのようなやり取りに挑戦、リズミカルな言葉のやり取りを楽しんでみるのはいかがでしょうか。

トラックに合わせて進める本格的なスタイルは難しいので、相手の言葉に対して響きの良い言葉を返すという形式がオススメですよ。

言葉をとらえることに慣れてきたらスピードアップ、1ターンの言葉の数も増やして、徐々に本格的なフリースタイルに近づけていきましょう。

サンシャイン池崎46

サンシャインJOY サンシャイン池崎
サンシャイン池崎

絶叫しながら自己紹介をするネタでおなじみ、サンシャイン池崎さんのモノマネはいかがでしょうか。

恥を捨てて必死でやればウケる、必勝ネタだと思います。

オリジナリティーを加えるのもいいと思います!

自分だけのサンシャイン池崎ネタに挑戦してみてください。

10秒お絵かき47

10秒以内に絵を描ける??お絵かき10秒チャレンジ!!himawari-CH
10秒お絵かき

紙とペンがあればすぐにできる、お絵描きをテーマにした余興です。

ルールはシンプルで、タイトル通り10秒間で絵を書き、それがなんの絵かを他の人が答えるというもの。

絵が得意な方であれば10秒あれば伝わる絵が書けますが、絵が上手ではない人だとおもしろい絵ができあがって盛り上がりそうですね。

より大人数で楽しむ場合には、1人の持ち時間を3秒として、1つの絵を3人で書くというアレンジルールでおこなってもいいかもしれません。

また、正解した人や伝わる絵を書けた人にはポイントを与えるなどして、ポイントを競ってもおもしろそうですね!

ものまね48

【ものまねタレント大集結】声の天才みんなと100レパートリー!?〜おうちソングメドレー〜
ものまね

余興の定番アイデアであるモノマネ「ありきたりな出し物だし……」と敬遠してしまう方もいらっしゃるかもしれませんが、やっぱり盛り上がるんですよね!

タレントさんや話題のお笑い芸人さんのモノマネもいいですし、アニメの声マネ、アーティストの歌モノマネも非常に盛り上がりますよ!

とくにアニメの声マネであればYouTubeにたくさんのハウツー動画があるので、そういった動画でやり方を学ぶといいかもしれません。

どうしてもモノマネができないという方は、顔マネや体モノマネも検討してみるといいでしょう!

スピーチリレー49

【男子校フェア2022】横浜中学校 – 6分間スピーチリレー
スピーチリレー

結婚式などで必ずプログラムに含まれているスピーチも、立派な余興の一つといえるでしょう。

もちろん、ただスピーチをするだけでもよいのですが、リレー形式にしてみるのもオススメです。

こちらは、あらかじめ決めた時間に合わせてスピーチし、次の人につないでいくというもの。

場の雰囲気に合わせて真面目な内容にしたり、笑える内容にしたりしてみてくださいね。

次にバトンを渡す人への呼びかけなどを入れると、さらに盛り上がりますよ。