忘年会・新年会の余興ネタ人気ランキング
忘年会・新年会の余興ネタをランキング形式で紹介します!
学生から社会人まで、年末年始の悩みの種といえば「余興のネタ」ではないでしょうか?
後輩や部下の方はとくに「何かおもしろいネタないの?」と先輩や上司に聴かれることもあると思います。
そんなときに役立つ人気の余興ネタを、この記事では人気順でチェックできます!
「ウケるネタを探している」、「みんなが盛り上がる鉄板のネタが知りたい」という方はぜひ一度、チェックしてみてくださいね!
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忘年会・新年会の余興ネタ人気ランキング(81〜90)
ギネスに挑戦85位

このところ年末の紅白歌合戦で歌手の三山ひろしさんが「けん玉ギネス記録」に挑戦しています。
ギネス記録のことが気になって「あれ?何ていう曲を歌ったんだろう……」と主役である曲名を忘れてしまうほどです。
余興レベルでチャレンジできるギネス記録としましては「1分間で立てたエンピツの本数」があります。
世界最高は55本です。
あとは「1分間で何枚のコインを顔に乗せられるか?」も盛り上がりそうですね。
ちなみに世界記録は57枚です、すごい!
ネタとして、ギネス記録に挑戦中、スーツをピシッとキメた「オリンピック公式委員」のようなまじめな人に横に立ってもらうのもいいかも!
公式委員役の人は絶対に笑ってはダメですよ。
リフティング86位

サーカー経験者にオススメしたいのが、リフティングです。
リフティングは、ボールのコントロール力や空間認識力を高めるための基礎練習の一つですが、宴会芸としても喜ばれますよ。
こちらでは、けり上げたボールを肩に乗せて維持するチェストストールや、ボールをけり上げたあと体を回転させるインアラヒールターンなど、10種類のリフティング技を紹介しています。
どれもできるとかっこいい華やかな技ですので、よければ練習してみてくださいね!
子供の頃の写真当てクイズ87位

参加者の子供時代の写真を集めて、誰の写真か当てていくゲームです!
幼少期から雰囲気が全く変わっていない人もいれば、ガラッと変わってしまった方もいるはず。
写真の画質によっても、年代が推測できそうですよね。
大人になってからの姿しか知らない会社の人たちとの忘年会や新年会なら、「全然違うじゃん!」「何も変わっていないね!」などと盛り上がることでしょう。
普段はできないプライベートの話をしたり、距離が縮まったりするきっかけになるかもしれませんね。
漫才88位

漫才はお笑い系の宴会芸の定番ですね!
披露するネタの内容を考えてしっかりと合わせる時間が必要ではありますが、どの世代からも喜ばれる宴会芸ではないでしょうか。
新年会や忘年会、送迎会や二次会など、シーンにあったテーマを設定して、みんなを笑いの渦に巻き込みましょう。
漫才は会話のキャッチボールが重要になってくるため、聞き取りやすい声量やスピードを意識しながらも、テンポが悪くならないよう気をつけて披露してくださいね。
第一印象ゲーム89位

やさしそうな人や、勉強ができそうな人など、他の人に対しての思い込みの印象は誰もが持っているものかと思います。
そんな人に対してどのような印象を持っているのかと、それがみんなの共通した思いなのかを見ていくゲームです。
チームに分かれて相手チームの中からお題に当てはまる人をチョイス、一致した数が多いほどにポイントが増えていきます。
一致した数を見ていくだけでなく、その回答が本当にあっているのかもチェック、トークのきっかけとしても使っていきましょう。
きつねダンス90位

SNSでもバズっている、きつねダンスにチャレンジしてみるのはいかがでしょうか。
きつねダンスとは、北海道日本ハムファイターズのチアリーディングチーム、ファイターズガールが踊るダンスのこと。
キツネの耳を付けたかわいらしい衣装と、コミカルな動きが特徴です。
もともと子供から大人まで、まねできるようにと考案されたダンスなので、すぐに覚えられるはずですよ。
合わせて、野球選手や監督の物まねを披露しても盛り上がりそうですね。
忘年会・新年会の余興ネタ人気ランキング(91〜100)
なんとピッタリゲーム91位

その場にいる人にまつわる数字が、設定された数字にどこまで近づけるかに挑戦するゲームです。
その場の人に数字にまつわる質問を投げかけ、その答えを足していって設定された数字に近づけていきます。
相手の答えを予想しながら質問を投げかけるという流れなので、相手のことをどれだけ理解しているかも重要なポイントですね。
設定する数字を大きいものにしておくと、大きな数字から、徐々に数字を刻んでいく流れへと展開して、さらにゲームが盛り上がるのではないでしょうか。





