忘年会・新年会の余興ネタ人気ランキング
忘年会・新年会の余興ネタをランキング形式で紹介します!
学生から社会人まで、年末年始の悩みの種といえば「余興のネタ」ではないでしょうか?
後輩や部下の方はとくに「何かおもしろいネタないの?」と先輩や上司に聴かれることもあると思います。
そんなときに役立つ人気の余興ネタを、この記事では人気順でチェックできます!
「ウケるネタを探している」、「みんなが盛り上がる鉄板のネタが知りたい」という方はぜひ一度、チェックしてみてくださいね!
忘年会・新年会の余興ネタ人気ランキング(11〜20)
ヲタ芸13位

ヲタク文化は日本の代表的なサブカルチャーではありますが、まだまだヲタクという言葉にアレルギーを持たれていたり、自分がそう呼ばれるのは嫌だと感じる人も少なくありません。
年齢が上がるにつれて、その傾向は強いのではないでしょうか?
そこで罰ゲームとして「ヲタ芸」をご提案します。
チェック柄のシャツ、ジーンズ、バンダナ、リュックといった完璧なヲタクスタイルで、ぜひ踊っていただきましょう。
ペンライトも忘れずに!
ダイススタッキング14位

サイコロをカップに入れて振るとタワー状に積み上がる、なんともスタイリッシュでクールな宴会芸です。
コツさえつかめばサイコロの数はいくらでも増やせます。
たくさんのサイコロを素早く積み上げて、かっこよくキメちゃいましょう。
おしぼりルーレット15位

宴会やパーティーの場面ではよく目にする、おしぼりを利用したシンプルなゲームです。
新たなおしぼりをその場に用意してもらえば、衛生的にも安心ですし、ゲームも公平に進められます。
ルールはとてもシンプルで、順番におしぼりを絞っていき、水が出なくなった人が負けという内容です。
はじめから全力で絞り、パワーをアピールしていくのもいいですが、絞る力に自信がないという人は、あえて軽く絞るなどの駆け引き、テクニックで勝負を進めていっても盛り上るかもしれませんよ。
ジェスチャーゲーム16位

ジェスチャーゲームは言葉を使わずに身ぶりだけでテーマを伝えるシンプルながら奥深いゲームです。
お題は動物や職業、映画タイトルなど幅広く設定できます。
表現する側の独特な動きを伝えることで、その場が盛り上がるでしょう。
制限時間内にどれだけ多くの正解が出せるか競うことで、チームワークが重要となり、新年会の仲間意識を深めるのにぴったりです。
難しいお題に挑戦するほど盛り上がりが増し、景品を用意するなどアレンジを加えることで楽しめるゲームです。
バブリーダンス17位

大阪の登美丘高校のダンス部が披露したことでも話題を集めた、バブリーダンス。
バブリーな衣装で、キレよく踊られるダンスは、圧巻のパフォーマンスですよね!
忘年会や新年会など披露すれば、盛り上がること間違いなしのこのダンスに挑戦してみるのはいかがでしょうか。
登美丘高校のダンスを完コピするのはもちろん、バブル経験者の方がいるなら実際にクラブで踊っていた振りをオリジナルで追加してみるのもいいかもしれませんね。
バブル時代にはやった衣装を着て、ぜひ踊ってみてくださいね!


