50代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
50代の方に人気の邦楽をランキング形式でご紹介!
今はいつでもどこでも音楽が聴ける時代。
忙しい方でも、ちょっとした空き時間に楽しめます。
気になっていたあの曲が聴けるかも?
気分転換にもぴったりです!
ぜひチェックしてくださいね!
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50代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(91〜100)
ミュージックアワーポルノグラフィティ91位

メジャーデビューシングル曲『アポロ』がいきなりのヒットとなり、一気に注目を集めた2人組ロックバンド、ポルノグラフィティ。
大塚製薬「ポカリスエット」のCMソングとして起用された3rdシングル曲『ミュージック・アワー』は、現在でもライブの定番曲となっているナンバーです。
キャッチーなメロディーとコミカルな歌詞は、どんなメンバーで行くカラオケでも盛り上がることまちがいなしですよ。
世代である50代の男性には特にオススメですが、キーが高いためご自身に合った設定をして歌ってくださいね。
め組のひとRATS&STAR92位

1983年にリリースされたラッツ&スターのシングル『め組のひと』は、当時としても斬新なファンクとラテン音楽の融合が光る楽曲でした。
軽快でキャッチーなメロディーとともに歌詞に込められた夏のビーチの恋のワクワク感が、リスナーの心をつかみました。
麻生麗二さんによる詞は日本の夏を彩るひと時の恋模様を鮮やかに描き出し、井上大輔さんの作曲はその物語をさらに色鮮やかにしています。
50代の方々にとっては青春の甘酸っぱい思い出をよみがえらせる楽曲でしょう。
SNSを中心にリバイバルヒットも遂げた、世代を越えて愛される名曲です。
夏色のナンシー早見優93位

80年代のアイドルブームのなかで、特に目覚ましい活躍を収めた早見優さん。
多くの名曲を生み出してきた彼女ですが、その中でも特にこちらの『夏色のナンシー』は、大きな人気を集めましたよね。
明るく爽やかなメロディーが印象的な本作ですが、意外にもボーカルラインの起伏はゆるやかで、音域も広くはありません。
ピッチも追いやすいので、本作を聴き慣れている50代女性にとっては歌いやすい楽曲と言えるでしょう。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
夏をあきらめて研ナオコ94位

研ナオコさんが歌う物憂げな雨の日の切ない恋愛模様を描いたこの曲は、もともとはサザンオールスターズの楽曲。
1982年9月に研さんがカバー曲としてリリースしました。
哀愁を帯びた歌声が海辺の情景と夏の終わりの切なさを美しく表現しています。
急な雨に見舞われた男女の心の揺れや恋のはかなさを、ハスキーボイスで優しく歌い上げる姿に心打たれます。
本作は、発売後オリコン週間チャート5位を記録し、1982年の第24回日本レコード大賞で金賞を受賞。
同年の第33回NHK紅白歌合戦でも披露されました。
ゆったりとしたテンポで心地よく、研さんの独特の世界観に浸れます。
しっとりとした雰囲気のカラオケを楽しみたい方にピッタリの名曲といえるでしょう。
大迷惑ユニコーン95位

ユニコーン初のシングルで、単身赴任を強いられるサラリーマンの悲哀をユーモラスかつ骨太なロックサウンドで描いた代表曲。
ミュージックビデオもコミカルさがあり有名ですよね!
曲全体の音域は、F#3~A#4と狭めで、ノリと勢いで歌えるような盛り上げ曲です!
歌うというよりは、心の叫びを我慢せずに放つ、というような感覚ですかね?
音程もあまり気にしなくていいと思うので、とにかく勢いつけて気持ちよく声を出しましょう!
喉をつかわないようにしっかりテンション上げてくださいね。


