楽しい歌ランキング【2026】
今年流行した「楽しい歌」のランキングです。
華やかな場を盛り上げてくれたり、落ち込んだ時に元気をくれる、とにかく聴くだけでテンションが上がる大活躍の楽しい歌。
今年最も多く聴かれた曲をランキング順に紹介します!
楽しい歌ランキング【2026】(41〜50)
ひょっこりひょうたん島41位

1960年代に放送されていた人形劇『ひょっこりひょうたん島』。
劇の主題歌として発表された同タイトルのこの曲は、モーニング娘をはじめとした数多くのアーティストに歌われ、時代をこえてよく知られる名曲です。
そんな子供から大人まで誰もが知る曲に乗せて、盆踊りを踊ってみましょう!
海を漂流する島のように、海をゆらゆらと泳ぐような振り付けを加えるのがオススメ。
テンポが少し速いので、細かい動きよりも大きな動きや移動を入れる方が、振り付けにとらわれすぎずに楽しく踊れますよ!
新宝島サカナクション42位

変化を恐れない前向きな意味合いからバンド名が名付けられた5人組ロックバンド・サカナクションの11作目のシングル曲。
映画『バクマン』の主題歌として書き下ろされた楽曲で、レトロさとモダンさが絶妙なバランスで融合しているナンバーです。
MVで見られる往年のコント番組をイメージさせる空気感やAメロとサビのコントラストなど、カラオケで再現したら盛り上がるのではないでしょうか。
コミカルでありながら計算されたアレンジが秀逸な、カラオケにおすすめのポップチューンです。
ダンシング・ヒーロー荻野目洋子43位

きらびやかなディスコの世界を描いた名曲が、再び輝きを放っています。
荻野目洋子さんの代表曲として知られる本作は、シンデレラ・ボーイをテーマに、夜の街で踊り明かす様子を歌い上げます。
1985年11月にリリースされ、オリコン週間チャートで初のトップ10入りを果たした大ヒット曲です。
2017年には大阪府立登美丘高校ダンス部の「バブリーダンス」として再注目を集め、世代を超えた人気を博しました。
シンプルで覚えやすい振り付けは、忘年会やパーティーでの盛り上げ役として最適。
老若男女問わず楽しめる本作は、あなたのイベントを彩る最高の選曲となるでしょう。
女々しくてゴールデンボンバー44位

『女々しくて』は、2009年にリリースされたゴールデンボンバーの代表作。
失恋した男性の切なくも女々しい気持ちをリアルに表現した生々しい歌詞は、時代を越えて多くの人々の共感を呼んでいます。
昭和歌謡やユーロビートの影響も感じさせるノリの良いサウンドは、カラオケで大いに盛り上がること間違いなし!
特に、失恋の痛みを笑いに変えて乗り越えたい方、または単にカラオケで楽しく盛り上がりたいグループに最適です。
カラオケの王道を行くこの曲で、心も体もスッキリさせてみてはいかがでしょうか。
しまじろうおんど!45位

元気なリズムに合わせて心が踊り出す、楽しい音頭です。
2018年3月に誕生したこの楽曲には、挑戦する気持ちや冒険心、生命の大切さを伝えるメッセージが込められています。
子供たちの好奇心とポジティブな歌詞が、しまじろうの優しい声で歌い上げられていますよ。
テレビ番組『しまじろうのわお!』でお馴染みのダンスコーナーやエンディングで使用されており、全国のコンサートやイベントでも子供たちに愛されています。
子供たちと一緒に踊れる振り付けもあり、保育園や幼稚園の行事でも盛り上がること間違いなし!
親子で楽しむふれあいの時間や、子供たちと一緒に体を動かしたい時にオススメの1曲です。


