カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
カラオケでの選曲に頭を悩ませたことありませんか?
歌いやすく、ウケが良い曲を選ぶことも大事ですが、やはり大好きなセンスの曲を選ぶことが大切です。
ここではきっと盛り上がる、いい曲が見つかると思います。
ぜひ参考にしてみてください。
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カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(51〜60)
LOVEマシーンモーニング娘。51位

1990年代の終わり、まさにJ-POPが最高の輝きを放っていた頃、日本中を熱狂の渦に巻き込んだのがモーニング娘。
のこのナンバーでしょう。
聴いているだけで自然と体が動き出すような、底抜けに明るいダンスチューンは、当時の日本に計り知れないほどの元気を与えたと言っても過言ではありませんね。
つんく♂さんが紡ぎ出す親しみやすいメロディと、ダンス☆マンさんによるゴージャスでファンキーなサウンドは、時代を超えて私たちの心を躍らせます。
本作は1999年9月に発売された彼女たちの7枚目のシングルで、累計売上約164万枚という大記録を打ち立て、グループの代名詞とも言える一曲になりました。
NHKのドラマでも特集されたほどですから、世代を問わず誰もが口ずさめる国民的ソングですね。
カラオケで同世代の友人たちと熱唱すれば、あの頃のワクワクした気持ちが蘇り、最高の思い出作りになるはずです。
怪獣の花唄Vaundy52位

2020年5月に配信シングルとしてリリースされ、アルバム『strobo』にも収録された本作は、Vaundyさんの代表曲として多くの方に知られています。
時間をかけて人気を獲得し、2023年のカラオケランキングでは1位を獲得。
マルハニチロのCMソングにも起用されました。
親友との大切な時間や失いたくない思い出を歌い上げた歌詞が、青春の日々を振り返らせてくれますね。
疾走感あふれるバンドサウンドに乗せた力強い歌声は、まさにみんなで歌うのにピッタリです。
仲間と一緒に盛り上がりたいときにオススメしたい、エモーショナルなロックナンバーとなっています。
ギンギラギンにさりげなく近藤真彦53位

1981年にリリースされた楽曲で、当時のアイドル歌謡界に新しい風を吹き込んだ近藤真彦さんの代表曲です。
アイドルらしい派手さと控えめさを絶妙なバランスで表現し、英語のフレーズを織り交ぜた歌詞とキャッチーなリズムで人々を魅了しました。
同年12月に発売されたアルバム『ギンギラギンにさりげなく』にも収録され、ハウス食品「ククレカレー」のCMソングにも起用されています。
本作は第32回NHK紅白歌合戦デビューを飾った楽曲でもあり、オリコン週間シングルチャートで1位を獲得。
同世代で盛り上がりたいときや、昭和のノスタルジックな気分を味わいたいときにオススメの1曲です。
シュガーソングとビターステップUNISON SQUARE GARDEN54位

アニソン界隈ではおなじみのバンド、UNISON SQUARE GARDEN。
多くのアニソンを手掛けてきた彼らですが、なかでも特に人気の作品といえば、こちらの『シュガーソングとビターステップ』ではないでしょうか?
本作は人気アニメ『血界戦線』のエンディングテーマとしてリリースされた作品で、アニソン界隈ではバツグンの人気をほこります。
音域はmid1F#~hiBと高めではあるものの、めちゃくちゃ広いというわけではありません。
ブレークポイントが少ない分、ロングトーンも少ない構成なので、カラオケで楽しむ分には十分に歌いやすい楽曲と言えるでしょう。
世界に一つだけの花SMAP55位

多くの人に勇気と元気を与えてきたSMAPの名曲、『世界に一つだけの花』。
2003年のシングルリリース後、瞬く間に日本全国の心をつかみロングヒットを記録。
売上も300万枚を超える平成を代表するヒットソングとなりました。
音域が広くないメロディはカラオケで歌いやすく、世代を問わず愛されています。
忙しい毎日を送る40代の女性たちも、この歌を歌って自分らしさを思い出す瞬間を大切にしてみてはいかがでしょうか?
きっと、元気が湧いてくるはずです。


