カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
カラオケでの選曲に頭を悩ませたことありませんか?
歌いやすく、ウケが良い曲を選ぶことも大事ですが、やはり大好きなセンスの曲を選ぶことが大切です。
ここではきっと盛り上がる、いい曲が見つかると思います。
ぜひ参考にしてみてください。
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カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(1〜10)
PretenderOfficial髭男dism8位

2019年にリリースされた、Official髭男dismの2作目となるシングル曲です。
映画『コンフィデンスマンJP -ロマンス編-』の主題歌として書き下ろされ、バンドの代名詞として広く親しまれていますよね。
かなわない恋の切なさを描いた歌詞は、相手への深い愛情を抱きながらも関係が成就しない苦しみをリアルに表現しています。
もしも違う状況で出会えていたらという願望と、それがかなわない現実を受け入れる主人公の葛藤が胸に刺さります。
ピアノの美しい旋律とドラマティックなサウンドが、その感情をよりいっそう引き立てていますよね。
恋愛で切ない思いをした経験がある方や、感情を込めて歌いたい方にピッタリの1曲。
カラオケで熱唱すれば盛り上がることまちがいなしですよ。
残酷な天使のテーゼ高橋洋子9位

高橋洋子さんのこの楽曲は、アニメのオープニングテーマとして大きな注目を集めました。
若者の成長と可能性を歌った歌詞は、多くの人の心に響き、リリースから年月がたっても高い人気を誇ります。
1995年10月にリリースされたこの曲は、オリコンチャートで27位を記録。
その後もさまざまな年間チャートで上位にランクインし続け、平成の間に歌われた楽曲ランキングでは1位を獲得しました。
カラオケでも定番の1曲ですので、お友達と一緒に歌って盛り上がってみてはいかがでしょうか?
かわEヤバイTシャツ屋さん10位

映画『ニセコイ』の主題歌として書き下ろされた作品です。
2018年12月にリリースされ、アルバム『Tank-top Festival in JAPAN』に収録されています。
まずはハイテンションに突っ走っていく曲調に気分が上がります!
そして「かわいい」を超える魅力をアルファベットで表現するなど、ユニークな歌詞が印象的です。
軽快なリズムと楽しい雰囲気のおかげで、みんなで一緒に歌って盛り上がれる1曲ですよ。
カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(11〜20)
小さな恋のうたMONGOL80011位

カラオケへ行ったら絶対にこれを歌う、と決めている人も多いはず。
沖縄県のロックバンド、MONGOL800の代表曲です。
2001年にリリースされたアルバム『MESSAGE』に収録されており、シングルカットされていないにもかかわらず、インディーズ史上初となる280万枚超えの売上を記録しました。
疾走感のあるロックサウンドと、大切な人への素直な思いをつづったストレートな歌詞が魅力ですよね。
2019年には同曲をモチーフにした映画も公開され、世代を超えて愛され続けています。
キーが低めでメロディもシンプルなので、カラオケが苦手な方にも挑戦しやすい1曲。
サビはみんなで一緒に歌えば、飲み会の場がさらに盛り上がること間違いなしですよ!
ハム太郎とっとこうたハムちゃんず12位

子供たちに大人気のキャラクターであるアニメ『とっとこハム太郎』のオープニングソングが、大人たちが集う音楽イベントで注目されているのをご存じですか?
事の発端は2017年の野外フェスでのこと。
アニソンやゲーム音楽を中心としたDJイベントで本曲を流したところ、数人が円を描いて走り回ったことが話題となり、その後さまざまなイベントでおこなわれるようになったのだそうです。
今では肉フェスの名物となり、本来の歌詞にはない謎の合いの手も加わって大盛り上がり!
ハム太郎コールとして海外でも人気を呼んでいます。
サウダージポルノグラフィティ13位

ポルノグラフィティの代表曲、ラテン調なメロディに失恋の痛みと郷愁を閉じ込めた名曲です。
『サウダージ』は、ポルトガル語で「失ったものへの郷愁、愛惜」を意味する言葉だそうです。
全体の音域は、B3~G#4と意外にも狭めです。
ただ、ラスサビで転調し音が上がっているのと、テンポが速いためリズムに乗り遅れないように気をつけたいですね。
ボーカル岡野さんは歌うとき眉毛を上げて歌っていますがご存じですか?
これはぜひマネしてほしいです!
とくに高音は眉毛を上げると音程が取りやすくなり、しっかりした声で歌えます。
メロディが変わるタイミングで眉毛を上げておくとスムーズに音程も取れるのでオススメですよ!
睡蓮花湘南乃風14位

80年代後半~90年代前半生まれの男性は、かなり世代で懐かしく感じるかもしれませんが、カラオケで盛り上がりたいときは必ずこの曲を歌っていましたよね!
『睡蓮花』はサビでコーラス部分があったり、みんなでタオルを回したりと盛り上がりポイントがたくさん!
メインボーカルとラップ担当のお2人が居ればバランスよく曲を楽しめますね!
メインボーカルのHAN-KUNさんはキーが高めなので、高音に慣れている方はぜひ歌ってみてください。
高音に慣れていないけど歌いたい方は、まずは頭を響かせるように意識しましょう。
裏声や抜けた声を出す練習で、たくさん息を使います。
すべての歌詞を「ひ」で発音して歌うことも頭が響きやすいのでオススメです。
ぜひ高音をマスターして歌ってみてください!


