【男性】人気のカラオケランキング【2026】
男性に人気のカラオケランキングから視聴回数が多い順にランキングトップ100を一挙にご紹介!
カラオケで思いっきり好きな曲を歌うとリフレッシュしますよね。
いつも歌う定番の曲もいいですが、新しい曲にチャレンジしてみたい時は、ぜひこのランキングを参考にしてみてください。
旬の盛り上がれる曲をたくさん紹介しています。
プレイリストも毎週更新中です!
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【男性】人気のカラオケランキング【2026】(71〜80)
タイムパラドックスVaundy78位

自分と相手がポケットのなかに未来を隠し持っているかのようなSF的な表現を通じて、互いの幸せを願う気持ちが伝わってくる楽曲。
Vaundyさんの独特な詩的表現とリズミカルなメロディが見事に調和し、心温まるメッセージが胸を打ちます。
本作は映画『ドラえもん のび太の地球交響楽』の主題歌として2024年2月にリリースされました。
アニメ『ドラえもん』のエンディングテーマとしても起用され、幅広い世代に愛される作品となっています。
大切な人との思い出を振り返りたいときや、相手のことを思いながら歌いたいときにオススメの1曲です。
大切なものロードオブメジャー79位

青春の切なさと希望を熱く歌い上げたロードオブメジャーのデビューシングル。
2002年9月にリリースされた本作は、絆の大切さや別れの寂しさ、新たな旅立ちへの決意を、疾走感あふれるメロディとともに力強く描き出しています。
インディーズシングルとして異例の記録となる19週連続オリコントップ10入りを果たし、90万枚以上の売上げを達成し、2009年には台湾のマツダMazda3のCMソングにも起用された、同バンドの代表作。
カラオケで歌いこなすのは決して簡単ではありませんが、爽快なメロディとともに、大切な人に素直な気持ちを伝えたいときにピッタリの1曲といえるでしょう。
風になりたいTHE BOOM80位

サンバのリズムと日本語の歌詞が織りなす、心温まるメッセージソング。
愛する人とともに自由になりたいという願いを、軽やかな音の流れに乗せて表現した珠玉の作品です。
1995年3月に発売されたTHE BOOMの16枚目のシングルで、前年発売のアルバム『極東サンバ』にも収録されています。
DCカードやJ-PHONEなど数々のCMソングとして起用され、多くの人々の記憶に刻まれました。
豊かな打楽器の響きと、ボーカル宮沢和史さんの柔らかな歌声が見事に調和した本作は、高等学校の音楽教科書にも掲載され、2013年7月にはフジテレビ系『FNSうたの夏まつり』で人気アイドルグループとのコラボレーションも実現。
大切な人との絆を感じたいとき、心に響く1曲です。
【男性】人気のカラオケランキング【2026】(81〜90)
ソラニンASIAN KUNG-FU GENERATION81位

青春の喪失感や別れのつらさを乗り越え、前を向いて歩みを進める自己肯定のメッセージが込められたナンバーです。
静と動が交錯するエモーショナルなメロディが、切なさやもどかしさを表現していますよね。
浅野いにおさんが作詞を手がけた本作は、2010年3月に同名映画のメインテーマとして書き下ろされたシングルで、アルバム『マジックディスク』にも収録。
2013年9月にはファン投票で第1位に選ばれました。
自己成長を促す力強い言葉を秘めた難曲ですが、感情を込めて熱く歌い上げたい人にピッタリですよ。
静かな出だしからサビで一気に熱量を爆発させれば、聴いている女性も心を揺さぶられるはず。
カラオケでさらっと披露してかっこよくキメたいときに、ぜひ選んでみてくださいね。
このまま君だけを奪い去りたいDEEN82位

DEENのデビューシングルは、別れた恋人への未練と再会への願望を描いたラブソングです。
静かな街並みや懐かしい雨傘といった情景描写を通じて、主人公の孤独や寂しさが表現されています。
サビでは奪い去りたいという強い願望が繰り返され、多くのリスナーの心に響く情熱的な思いが込められています。
本作は1993年3月にリリースされ、NTTドコモのポケットベルCMソングとして起用されました。
オリコン週間シングルランキングで最高2位を獲得し、累計売上は約129.3万枚に達する大ヒットとなりました。
感動的なバラードを歌いたい方や、ミックスボイスを練習したい方にもおすすめの1曲です。
ハイトーンな楽曲をカラオケで気持ちよく熱唱してみてはいかがでしょうか?
ロビンソンスピッツ83位

透明感あふれるメロディと草野マサムネさんの柔らかな歌声が印象的な、スピッツの名曲。
歌詞には、新しい季節の訪れとともに感じる切なさや、2人だけの特別な世界を大切にしたいという純粋な思い、そして日常からふと自由な宇宙へと飛び立ちたいと願う気持ちが、美しい言葉でつづられています。
本作はスピッツの11枚目のシングルとして1995年4月にリリースされ、同年のアルバム『ハチミツ』にも収録。
フジテレビ系ドラマ『白線流し』の挿入歌や、キリンビバレッジ「午後の紅茶」CMソングとしても日常を彩りました。
大切な人と過ごすカラオケで歌えば、優しい雰囲気で2人の距離もぐっと縮まるはず!
ドライブや、少し切ない気持ちに浸りたい夜にもピッタリですね。
ビターバカンスMrs. GREEN APPLE84位

Mrs. GREEN APPLEの楽曲といえば、ボーカリストの大森元貴さんの圧倒的な歌唱力に裏打ちされた幅広い音域のメロディというイメージですからカラオケで歌ってみたいけど難しいし……とあきらめている方も多いかもしれません。
そんな方々には2024年11月にリリースされた楽曲『ビターバカンス』をおすすめします。
ミセスの曲の中では比較的低めの音程で構成されたメロディラインはそこまで複雑なものではなく、華やかなリズムに乗って気持ち良く歌えるタイプの曲ですね。
さらりと変拍子が入ってくる瞬間もありますが、覚えてしまえばそこまで難しいものではないですからぜひカラオケのレパートリーに加えてくださいね。


