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素敵な洋楽ランキング

【男性】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】

カラオケでの選曲のカギになるのはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?

今回は、これまでに男性にカラオケで人気のあった盛り上がる洋楽カラオケソングをご紹介いたします。

参考になれば幸いです!

ぜひお試しください。

【男性】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】(61〜70)

Just Haven’t Met You YetMichael Bublé64

Michael Bublé – Haven’t Met You Yet [Official Music Video]
Just Haven't Met You YetMichael Bublé

運命の人を待っている。

そんな30代の方におすすめなのがカナダのシンガーソングライターの歌うこちらの一曲です。

きっとどこかにいるに違いない運命の人との出会いが待ち遠しくなる。

そんな素敵な歌詞の歌をカラオケで歌ってみませんか?

True ColorsCyndi Lauper65

Cyndi Lauper – True Colors (Official HD Video)
True ColorsCyndi Lauper

80年代ヒットソングといえば、彼女の存在は欠かせません。

その歌詞から、セクシャル・マイノリティの権利運動のテーマソングとしても親しまれてきました。

50代のバースデー、青春時代に思いを馳せてみるのも良いかも?

FootlooseKenny Loggins66

Kenny Loggins – Footloose (Official Video)
FootlooseKenny Loggins

84年発表のアルバム「Footloose」サウンドトラック収録。

同年公開の同名映画主題歌。

48年生まれ。

ワシントン州出身の歌手。

アップテンポのポジティブなリズムとハードなギターとキャッチーなポップメロディがうまく合わさって、実にカッコいいナンバーに仕上がっています。

RosannaTOTO67

Toto – Rosanna (Official HD Video)
RosannaTOTO

アメリカのスタジオミュージシャン中心となって集まったバンド、そのTOTOが1982年に発表したアルバムTOTO IV~聖なる剣」に収録されている楽曲。

この曲は1983年にグラミー賞最優秀レコード賞を獲得し、また、最優秀楽曲賞にノミネートされました。

非常に都会的であり、ロック的な雰囲気も味わえる贅沢なナンバーとなります。

低音と高音をパートを分けて歌いたいですね。

ベイビー・カム・バックPlayer68

アメリカのバンド、プレイヤーが1978年に発表した曲で、ビルボード・チャートで全米1位にも輝きました。

(その後は鳴かず飛ばずで1発屋っぽい)カラオケで歌うのにもそんなに難しくはない曲だと思います。

サビの部分でハモれるとよりかっこいいと思います。

Danger ZoneKenny Loggins69

Kenny Loggins – Danger Zone (Official Video – Top Gun)
Danger ZoneKenny Loggins

1986年公開の映画『Top Gun』のオープニングを飾った、戦闘機の疾走感とスリルを凝縮した1曲。

イタリアの巨匠ジョルジオ・モロダーさんが手掛けた、シンセサイザーとハードなギターが融合したサウンドは、まさに80年代ロックの象徴です。

ビルボード・ホット100で最高2位を記録し、全米だけで900万枚以上を売り上げた映画サウンドトラックに収録された本作は、カラオケでも盛り上がること間違いなし。

テンポは速めですが、サビの力強いフレーズは思い切り声を張り上げて歌えば爽快感抜群。

当時を知る世代の方々なら、あのジェット機発進シーンを思い浮かべながら熱唱できる、まさにカラオケの定番ナンバーと言えるでしょう。

To Be With YouMr. BIG70

Mr. Big – To Be With You 4K Video
To Be With YouMr. BIG

日本でも絶大な人気を誇るアメリカの4人組ハードロックバンド、ミスター・ビッグが1991年にアルバム『Lean into It』からシングルカットしたバラードナンバー。

全米ビルボードHot 100で3週連続1位を獲得し、世界15か国以上でトップに輝いた彼ら最大のヒット曲です。

アコースティックギターのシンプルなストロークと美しいコーラスワークが印象的で、手拍子で自然と体が動いてしまう心地よさがありますよね。

歌詞はうまくいかない恋に寄り添いたいという想いが込められており、結婚式や思い出の場面で流れることも多いナンバーです。

テクニック集団として知られる彼らが、あえて技巧を抑えて歌心を前面に出した点も聴きどころ。

カラオケで仲間と一緒に歌えば、青春時代の熱気がよみがえること間違いなしの一曲です。