【男性】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギになるのはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?
今回は、これまでに男性にカラオケで人気のあった盛り上がる洋楽カラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
ぜひお試しください。
【男性】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】(51〜60)
男が女を愛するときMichael Bolton56位

アメリカのAORシンガー、マイケル・ボルトンの1991年のヒット曲でグラミー賞も受賞しています。
50代でも前半の世代の人が90年代の初頭に聴いていた大人びた楽曲なんじゃないでしょうか?
冒頭から高いキーで始まりますが、甘く切ないバラードですので優しく歌ってください。
ShoutTears for Fears57位

85年発表のアルバム「Songs from the Big Chair」収録。
81年に結成されたイギリス出身の2人組ロックバンド。
ミドルテンポで厳かに展開していくリズムとどこか陰鬱さを感じさせるようなダークなメロディに乗せて叫べ、とリフレインする歌詞が胸に突き刺さる、そんな一曲です。
Broken WingsMr. Mister58位

85年発表のアルバム「Welcome to the Real World」収録。
82年に結成されたアリゾナ州出身の4人組ロックバンド。
ミドルテンポで静かに進行していくベースの音色が耳に付くリズムとメロウでウェットなメロディラインに乗せて歌い上げるボーカルの歌声が心に染み入るナンバーです。
Let It BeThe Beatles59位

心に寄り添うメロディと深い歌詞が魅力の本作は、ビートルズの代表曲として知られています。
1970年3月にシングルとしてリリースされ、同名のアルバムにも収録された珠玉のバラードです。
ポール・マッカートニーさんが亡き母への思いを込めて書いたという背景も、多くの人の共感を呼んでいます。
ピアノの温かな音色と、希望に満ちたメッセージが心に響くこの曲は、悩みや不安を抱えている時にぴったり。
カラオケで歌えば、あなたの気持ちを優しく包み込んでくれることでしょう。
ウィー・アー・ザ・ワールドUSA For Africa60位

80年代を代表する曲、「ウィーアー・ザ・ワールド」です。
ハッキリ言って当時の有名な歌手をいっぱい集めて、マイケル、ライオネル・リッチー、クインシー・ジョーンズが曲作りましたの作品です。
チャリティーと第うって有名歌手を集める元祖の曲でした。
曲はキャッチーでテンポも遅めなので歌いやすいと思います。
【男性】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】(61〜70)
Don’t Let the Sun Go Down on MeElton John61位

イギリスのシンガーソングライター、エルトン・ジョンの一曲。
同じイギリス出身のジョージ・マイケルと一緒にカバーして歌ったことでも知られています。
自分の人生について感情をこめて歌いたい。
そんな風に感じている30代の方は、こちらの一曲を歌詞を学びながら歌ってみませんか?
Together ForeverRick Astley62位

87年発表のアルバム「Whenever You Need Somebody」収録。
66年生まれ。
イギリス出身の歌手。
アップテンポで軽やかに流れていくリズムとシンセサイザーの音色が強調されたダンサブルなデジタルサウンドが印象的で。
ソウルフルに歌い上げる彼の歌声と良くマッチしたナンバーに仕上がっています。
I Can Get No SatisfactionThe Rolling Stones63位

ミック・ジャガーのダンスや歌で注目されるローリング・ストーンズ。
クイーンなどと並ぶレジェンドが歌うこちらの一曲。
簡単に満足できない!そんな方が共感できるような歌詞の内容となっています。
ミックの歌い方を真似しながらじっくりと歌ってみましょう。
OneU264位

アイルランドが誇る伝説的ロックバンド、U2。
結成から一度もメンバーチェンジがなく、グラミー賞22回受賞というグループ最多記録を持つ彼らの代表曲といえば、1992年3月に発売されたこの名曲でしょう。
アルバム『Achtung Baby』からのシングルカットで、アイルランドやカナダでは1位、全米ビルボードでは10位を記録した大ヒット曲です。
実はこの曲、ベルリンでのレコーディング中にバンドが解散の危機に直面していたときに生まれたもの。
エッジさんが奏でた新たなコード進行をきっかけに即興で作り上げられ、メンバーの絆を再確認するきっかけになったというエピソードがあります。
映画『ファミリー・マン』のサウンドトラックにも使用されました。
人との絆や関係性について深く考えさせられる一曲なので、久しぶりに旧友と再会するときのBGMにいかがでしょうか。
FootlooseKenny Loggins65位

84年発表のアルバム「Footloose」サウンドトラック収録。
同年公開の同名映画主題歌。
48年生まれ。
ワシントン州出身の歌手。
アップテンポのポジティブなリズムとハードなギターとキャッチーなポップメロディがうまく合わさって、実にカッコいいナンバーに仕上がっています。
Just Haven’t Met You YetMichael Bublé66位

運命の人を待っている。
そんな30代の方におすすめなのがカナダのシンガーソングライターの歌うこちらの一曲です。
きっとどこかにいるに違いない運命の人との出会いが待ち遠しくなる。
そんな素敵な歌詞の歌をカラオケで歌ってみませんか?
True ColorsCyndi Lauper67位

80年代ヒットソングといえば、彼女の存在は欠かせません。
その歌詞から、セクシャル・マイノリティの権利運動のテーマソングとしても親しまれてきました。
50代のバースデー、青春時代に思いを馳せてみるのも良いかも?
RosannaTOTO68位

アメリカのスタジオミュージシャン中心となって集まったバンド、そのTOTOが1982年に発表したアルバムTOTO IV~聖なる剣」に収録されている楽曲。
この曲は1983年にグラミー賞最優秀レコード賞を獲得し、また、最優秀楽曲賞にノミネートされました。
非常に都会的であり、ロック的な雰囲気も味わえる贅沢なナンバーとなります。
低音と高音をパートを分けて歌いたいですね。
Danger ZoneKenny Loggins69位

1986年公開の映画『Top Gun』のオープニングを飾った、戦闘機の疾走感とスリルを凝縮した1曲。
イタリアの巨匠ジョルジオ・モロダーさんが手掛けた、シンセサイザーとハードなギターが融合したサウンドは、まさに80年代ロックの象徴です。
ビルボード・ホット100で最高2位を記録し、全米だけで900万枚以上を売り上げた映画サウンドトラックに収録された本作は、カラオケでも盛り上がること間違いなし。
テンポは速めですが、サビの力強いフレーズは思い切り声を張り上げて歌えば爽快感抜群。
当時を知る世代の方々なら、あのジェット機発進シーンを思い浮かべながら熱唱できる、まさにカラオケの定番ナンバーと言えるでしょう。
ベイビー・カム・バックPlayer70位

アメリカのバンド、プレイヤーが1978年に発表した曲で、ビルボード・チャートで全米1位にも輝きました。
(その後は鳴かず飛ばずで1発屋っぽい)カラオケで歌うのにもそんなに難しくはない曲だと思います。
サビの部分でハモれるとよりかっこいいと思います。


