【男性】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギになるのはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?
今回は、これまでに男性にカラオケで人気のあった盛り上がる洋楽カラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
ぜひお試しください。
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【男性】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】(61〜70)
Don’t Let the Sun Go Down on MeElton John61位

イギリスのシンガーソングライター、エルトン・ジョンの一曲。
同じイギリス出身のジョージ・マイケルと一緒にカバーして歌ったことでも知られています。
自分の人生について感情をこめて歌いたい。
そんな風に感じている30代の方は、こちらの一曲を歌詞を学びながら歌ってみませんか?
Together ForeverRick Astley62位

87年発表のアルバム「Whenever You Need Somebody」収録。
66年生まれ。
イギリス出身の歌手。
アップテンポで軽やかに流れていくリズムとシンセサイザーの音色が強調されたダンサブルなデジタルサウンドが印象的で。
ソウルフルに歌い上げる彼の歌声と良くマッチしたナンバーに仕上がっています。
I Can Get No SatisfactionThe Rolling Stones63位

ミック・ジャガーのダンスや歌で注目されるローリング・ストーンズ。
クイーンなどと並ぶレジェンドが歌うこちらの一曲。
簡単に満足できない!そんな方が共感できるような歌詞の内容となっています。
ミックの歌い方を真似しながらじっくりと歌ってみましょう。
OneU264位

アイルランドが誇る伝説的ロックバンド、U2。
結成から一度もメンバーチェンジがなく、グラミー賞22回受賞というグループ最多記録を持つ彼らの代表曲といえば、1992年3月に発売されたこの名曲でしょう。
アルバム『Achtung Baby』からのシングルカットで、アイルランドやカナダでは1位、全米ビルボードでは10位を記録した大ヒット曲です。
実はこの曲、ベルリンでのレコーディング中にバンドが解散の危機に直面していたときに生まれたもの。
エッジさんが奏でた新たなコード進行をきっかけに即興で作り上げられ、メンバーの絆を再確認するきっかけになったというエピソードがあります。
映画『ファミリー・マン』のサウンドトラックにも使用されました。
人との絆や関係性について深く考えさせられる一曲なので、久しぶりに旧友と再会するときのBGMにいかがでしょうか。
Just Haven’t Met You YetMichael Bublé65位

運命の人を待っている。
そんな30代の方におすすめなのがカナダのシンガーソングライターの歌うこちらの一曲です。
きっとどこかにいるに違いない運命の人との出会いが待ち遠しくなる。
そんな素敵な歌詞の歌をカラオケで歌ってみませんか?
FootlooseKenny Loggins66位

84年発表のアルバム「Footloose」サウンドトラック収録。
同年公開の同名映画主題歌。
48年生まれ。
ワシントン州出身の歌手。
アップテンポのポジティブなリズムとハードなギターとキャッチーなポップメロディがうまく合わさって、実にカッコいいナンバーに仕上がっています。
True ColorsCyndi Lauper67位

80年代ヒットソングといえば、彼女の存在は欠かせません。
その歌詞から、セクシャル・マイノリティの権利運動のテーマソングとしても親しまれてきました。
50代のバースデー、青春時代に思いを馳せてみるのも良いかも?
RosannaTOTO68位

アメリカのスタジオミュージシャン中心となって集まったバンド、そのTOTOが1982年に発表したアルバムTOTO IV~聖なる剣」に収録されている楽曲。
この曲は1983年にグラミー賞最優秀レコード賞を獲得し、また、最優秀楽曲賞にノミネートされました。
非常に都会的であり、ロック的な雰囲気も味わえる贅沢なナンバーとなります。
低音と高音をパートを分けて歌いたいですね。
ベイビー・カム・バックPlayer69位

アメリカのバンド、プレイヤーが1978年に発表した曲で、ビルボード・チャートで全米1位にも輝きました。
(その後は鳴かず飛ばずで1発屋っぽい)カラオケで歌うのにもそんなに難しくはない曲だと思います。
サビの部分でハモれるとよりかっこいいと思います。
Danger ZoneKenny Loggins70位

1986年公開の映画『Top Gun』のオープニングを飾った、戦闘機の疾走感とスリルを凝縮した1曲。
イタリアの巨匠ジョルジオ・モロダーさんが手掛けた、シンセサイザーとハードなギターが融合したサウンドは、まさに80年代ロックの象徴です。
ビルボード・ホット100で最高2位を記録し、全米だけで900万枚以上を売り上げた映画サウンドトラックに収録された本作は、カラオケでも盛り上がること間違いなし。
テンポは速めですが、サビの力強いフレーズは思い切り声を張り上げて歌えば爽快感抜群。
当時を知る世代の方々なら、あのジェット機発進シーンを思い浮かべながら熱唱できる、まさにカラオケの定番ナンバーと言えるでしょう。
【男性】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】(71〜80)
To Be With YouMr. BIG71位

日本でも絶大な人気を誇るアメリカの4人組ハードロックバンド、ミスター・ビッグが1991年にアルバム『Lean into It』からシングルカットしたバラードナンバー。
全米ビルボードHot 100で3週連続1位を獲得し、世界15か国以上でトップに輝いた彼ら最大のヒット曲です。
アコースティックギターのシンプルなストロークと美しいコーラスワークが印象的で、手拍子で自然と体が動いてしまう心地よさがありますよね。
歌詞はうまくいかない恋に寄り添いたいという想いが込められており、結婚式や思い出の場面で流れることも多いナンバーです。
テクニック集団として知られる彼らが、あえて技巧を抑えて歌心を前面に出した点も聴きどころ。
カラオケで仲間と一緒に歌えば、青春時代の熱気がよみがえること間違いなしの一曲です。
ティアーズ・イン・ヘブンEric Clapton72位

エリック・クラプトンの1992年の名曲で、自身の亡くなった子供について歌ったアコースティックギターで奏でられる美しい曲です。
カラオケで歌う場合もまったりしっとりと歌いあげることをおすすめします。
歌としては難しくはないと思いますのでトライしてみてください。
Yellow SubmarineThe Beatles73位

シンプルなボーカルで、誰もがコーラスを一緒に歌ってくれると言われている楽しいトラック。
The Beatesによって1966年にリリースされました。
Georges Krier, Charles Helmer and Armand Foucherの1906年のトラック「Le Reve Passe」からインスパイアされています。
フットルースKenny Loggins74位

映画「フットルース」の主題歌として使用されていたこの曲は、トップガンの曲など80年代の映画音楽を多く手掛けたアメリカ人音楽家ケニー・ロギンスによるものです。
日本でも女芸人さんたちがよくネタにするほど知名度が高く、ウケること兼ね合いなのでカラオケで歌うといいと思います。
セイ・セイ・セイPaul McCartney & Michael Jackson75位

ポール・マッカートニーとマイケル・ジャクソンというスーパースター二人が組んだ話題の曲で、1983年に大ヒットしました。
この後2人はビートルズの版権をめぐって仲違いしてしまうので貴重な1曲となっています。
40代でも半ばから後半の人なら知名度も高く盛り上がります。
ワンモア・ナイトPhil Collins76位

洋楽の聴かせる男性アーティストといえば、フィルコリンズです。
とても歌いやすいゆったりとしたバラードです。
グラス片手に照明を薄暗くして雰囲気を作って歌ってみてはいかがでしょうか?
きっとモテ男になることまちがいなしです。
WhateverOasis77位

マンチェスター発の伝説的バンドがデビュー作『Definitely Maybe』とセカンド『(What’s the Story) Morning Glory?』の間に世に出したノン・アルバム・シングルです。
1994年12月にリリースされたこの曲は、ロンドン・セッション・オーケストラを起用した壮大なストリングス・アレンジと6分超の長尺が特徴。
「自分自身であること」「自由」をテーマにした歌詞は、自己決定の大切さを力強く歌い上げています。
英国シングルチャートで最高3位を記録し、約51週間もチャート入りを続けたこの作品は、コカ・コーラやアサヒオフのCMにも起用されました。
ビートルズへのオマージュを感じさせるオーケストラル・ロックサウンドで、カラオケでは声を張り上げて歌えば気分爽快になれる1曲です。
Alone AgainGilbert O’Sullivan78位

アイルランド人シンガーソングライターのギルバート・オサリバンの1972年のヒットナンバー。
メロディアスで非常にさわやかなサウンドになります。
日本では1986年に映画「めぞん一刻」の主題歌およびテレビアニメ「めぞん一刻」第24話のオープニング・テーマとして使用されたことがあるそうです。
Go WestPet Shop Boys79位

93年発表のアルバム「Very」収録。
Village Peopleが79年にリリースしたシングルのカバー。
81年に結成されたロンドン出身のシンセポップデュオ。
ミドルテンポで展開していくリズムとデジタルサウンドを前面に押し出しつつも原曲の香りを残したメロディが聴いていて、気分爽快なナンバーです。
Take It EasyThe Eagles80位

アメリカのカントリー/ウエストコースト系バンド、イーグルスが1972年に発表したデビュー曲で代表曲の一つ。
グレン・フライとジャクソン・ブラウンの共作であり、ボーカルを取っているのはフライ。
テレビ番組「田舎に泊まろう!」でも使われていましたね。
非常にリラックスしたナンバーですので、みんなで和気あいあいとした雰囲気で歌いましょう!


