【男性】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギになるのはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?
今回は、これまでに男性にカラオケで人気のあった盛り上がる洋楽カラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
ぜひお試しください。
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【男性】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】(81〜90)
I Was Born To Love YouQueen86位

クイーンの1985年の作品ですが、フレディ・マーキュリーの死後リマスタリングして再発表された曲で、木村拓哉主演の「プライド」の主題歌として日本では知られています。
カラオケではゲイであったフレディを彷彿させるかのようクネクネしながらも力強く、神奈月のように振舞いながら歌いましょう。
Buddy HollyWeezer87位

1990年代のオルタナティブロックシーンを代表するウィーザーの名曲は、1994年9月にリリースされた記念すべきデビューアルバム『Weezer』(通称ブルーアルバム)に収録されています。
アジア系のガールフレンドとの交際を友人にからかわれた経験から生まれた本作は、他人の評価を気にせず自分たちの関係を大切にするという強いメッセージが込められています。
1950年代のロックスター、バディ・ホリーと女優メアリー・タイラー・ムーアを引き合いに出しながら「人が何と言おうと気にしない」と歌い上げる姿勢は、世代を超えて共感を呼ぶ普遍的なテーマですよね。
キャッチーなメロディと力強いギターサウンドが融合したパワーポップナンバーで、カラオケでも盛り上がること間違いなしです。
1985Bowling For Soup88位

80年代ポップカルチャーへの郷愁を込めたポップロック曲です。
デビーという女性の視点から、当時の憧れのミュージシャンや、叶わなかった女優の夢を歌詞に織り交ぜています。
カラオケで歌うと、80年代を知る世代から若い世代まで、みんなで盛り上がれる一曲です。
Bowling For Soupのアルバム『A Hangover You Don’t Deserve』に収録され、2004年7月にリリースされました。
ミュージックビデオには、80年代の有名なPVのパロディがたくさん詰め込まれています。
会社の飲み会や同窓会など、世代を超えて楽しめる場面で歌うのがおすすめですよ。
Are You Gonna Go My WayLenny Kravitz89位

さまざまなジャンルを融合させた独自のサウンドで、世界中のリスナーを魅了し続けているマルチプレイヤー、レニー・クラヴィッツさん。
1993年に発売されたアルバム『Are You Gonna Go My Way』の表題曲は、イントロのギターリフを聴いた瞬間に体が動き出すような、圧倒的なエネルギーを持ったロックナンバーです。
60〜70年代のヴィンテージ機材を使ったアナログ録音によって、温かみと生々しさが同居する唯一無二のサウンドが生み出されています。
PlayStation 2用ゲーム『グランツーリスモ3 A-spec』のオープニングテーマとしても使用され、ゲームファンにもおなじみの一曲。
カラオケで歌えば間違いなく盛り上がりますし、イベントやパーティーのBGMとしても最高のチョイスになるでしょう。
Step By StepNew Kids On The Block90位

1980年代後半から1990年代初頭にかけて、世界中のティーンエイジャーを熱狂させたボーイズバンドの先駆者、ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック。
1990年5月にリリースされた本作は、ビルボード・ホット100で3週連続1位を獲得し、全米プラチナ認定を受けたグループ最大のヒット作です。
ディスコ風の弦楽パートとアップビートなダンスリズムが融合したサウンドは、まさにカラオケで盛り上がるのにぴったり。
メンバーそれぞれが「ステップ1」から「ステップ5」までパートを担当しており、仲間同士でパート分けをして歌うのも楽しいでしょう。
同名アルバム『Step By Step』は世界で約2,000万枚を売り上げ、日本でもオリコンチャート10位を記録しました。
青春時代にこの曲で盛り上がった思い出のある方も、初めて聴く方も、本作の親しみやすいメロディとノリのよさにきっと引き込まれるはずですよ!


