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素敵な洋楽ランキング

【男性】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】

カラオケでの選曲のカギになるのはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?

今回は、これまでに男性にカラオケで人気のあった盛り上がる洋楽カラオケソングをご紹介いたします。

参考になれば幸いです!

ぜひお試しください。

【男性】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】(31〜40)

Don’t Stop Me NowQueen31

Queen – Don’t Stop Me Now (Official Video)
Don't Stop Me NowQueen

クイーンのナンバーはカラオケ向きの曲が非常に多く、どの曲にしようか大変迷いましたが、CMでおなじみのこのナンバーで決まり!

ノリが良く、非常に盛り上がることのできるこの曲は1978年の曲で、まさに現在50代の方たちにはドンピシャではないでしょうか?

Stayin’ AliveBee Gees32

Bee Gees – Stayin’ Alive (Official Video)
Stayin' AliveBee Gees

カラオケの定番曲として知られるこの楽曲は、ディスコミュージックの金字塔として世界中で愛され続けています。

生き抜くための闘争と挑戦を描いた歌詞は、多くの人々の心に響きます。

1977年に映画『Saturday Night Fever』のサウンドトラックとしてリリースされ、ビルボードホット100で1位を獲得。

その後、Bee Geesが1978年の米国チャートを支配するきっかけとなりました。

疾走感溢れるビートと耳に残るメロディーは、誰でも簡単に口ずさめるため、カラオケ初挑戦の方にもオススメです。

本作は、仲間と集まる飲み会や職場の懇親会など、幅広い年代が楽しめるシーンで盛り上がること間違いなしですよ!

Karma ChameloeonCulture Club33

Culture Club – Karma Chameleon (Official Music Video)
Karma ChameloeonCulture Club

ボーカルのボーイ・ジョージさんの、性別を超えた個性的で美しいビジュアルと奇抜なメイクは、当時衝撃的でしたよね。

1983年にリリースされ、世界的な大ヒットを記録しました。

歌詞は気まぐれな恋人に振り回される様子を歌った内容で、ソウルミュージックを感じさる心地よいリズムに、セクシーでスモーキーな歌声が美しく響きます。

イントロから流れるハーモニカの音色も懐かしさを感じさせ、同世代の人たちで歌ったり聴いたりするにはぴったりのナンバーですよ。

More Than WordsExtreme34

Extreme – More Than Words (Official Music Video)
More Than WordsExtreme

ハードロックとファンクを融合させたサウンドが特徴のExtremeですが、1991年にリリースされたこのアコースティック・バラードは、バンドのイメージを一新する転機となりました。

本作は「愛を言葉だけで語るのではなく、行動で示すべきだ」というメッセージを込めた楽曲で、ヌーノ・ベッテンコートさんの繊細なアコースティックギターと、ゲイリー・シェローンさんの温かみのあるボーカルが織りなす美しいハーモニーが魅力です。

レーベルの反対を押し切ってリリースされた結果、全米ビルボードで1位を獲得し、世界各国でもヒットを記録。

アルバム『Pornograffitti』に収録されています。

カラオケでは、アコースティックギターの響きに合わせてしっとりと歌い上げれば、会場全体が温かな雰囲気に包まれることでしょう。

I don’t want to miss a thingAerosmith35

Aerosmith – I Don’t Want to Miss a Thing (Official HD Video)
I don't want to miss a thingAerosmith

エアロスミスの曲というと、この曲を一番に挙げる人が多いかもしれません。

1998年に発表されたこの曲は映画「アルマゲドン」の主題歌として一躍大ヒットしました。

ロックバラードなこの曲はカラオケで歌うにも最適だと思います。

スティーブン・タイラーっぽく甘ったるく抑揚をつけて歌うのがいいと思います。