【男性】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギになるのはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?
今回は、これまでに男性にカラオケで人気のあった盛り上がる洋楽カラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
ぜひお試しください。
- 【須藤満が描く、鍵盤とベースの二夜】窪田宏、藤井空、花田えみと京都RAGで共演
- 【2026】カラオケで盛り上がるかっこいい洋楽まとめ
- 【男性】人気の洋楽カラオケランキング【2026】
- 【2026】カラオケでウケる洋楽のかっこいい曲
- 【2026年版】歌えたらかっこいい洋楽!~最新曲から定番曲まで
- 【男性】カラオケで歌いやすい洋楽ランキング【2026】
- カラオケで盛り上がる洋楽。みんなが歌う人気曲を探そう
- 男性に人気の洋楽ランキング【2026】
- 【40代】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】
- 盛り上がる洋楽カラオケ。最新ランキング【2026】
- 洋楽のモテるカラオケ曲。世界で人気のヒットソング
- 【流行りの曲が続々登場!】カラオケで盛り上がる歌いやすい洋楽
- 【2026】湧いたー!鉄板ソング・みんな盛り上がる有名な洋楽
- 【女性】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】
【男性】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】(21〜30)
Don’t Stop Me NowQueen29位

クイーンのナンバーはカラオケ向きの曲が非常に多く、どの曲にしようか大変迷いましたが、CMでおなじみのこのナンバーで決まり!
ノリが良く、非常に盛り上がることのできるこの曲は1978年の曲で、まさに現在50代の方たちにはドンピシャではないでしょうか?
Karma ChameleonCulture Club30位

大柄な体を独特の奇抜なファッション(でもとても似合っていてステキだった)で身を包んだボーイ・ジョージ率いるカルチャークラブの代表曲。
サビは一度聴いたらつい口ずさんでしまうような曲。
歌詞もシンプルで音域も狭いので誰でも歌いやすく、軽~いかんじで楽しめる。
【男性】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】(31〜40)
More Than WordsExtreme31位

ハードロックとファンクを融合させたサウンドが特徴のExtremeですが、1991年にリリースされたこのアコースティック・バラードは、バンドのイメージを一新する転機となりました。
本作は「愛を言葉だけで語るのではなく、行動で示すべきだ」というメッセージを込めた楽曲で、ヌーノ・ベッテンコートさんの繊細なアコースティックギターと、ゲイリー・シェローンさんの温かみのあるボーカルが織りなす美しいハーモニーが魅力です。
レーベルの反対を押し切ってリリースされた結果、全米ビルボードで1位を獲得し、世界各国でもヒットを記録。
アルバム『Pornograffitti』に収録されています。
カラオケでは、アコースティックギターの響きに合わせてしっとりと歌い上げれば、会場全体が温かな雰囲気に包まれることでしょう。
All I Want for Christmas Is YouMerry Christmas32位

マライア・キャリーさんの代表作『All I Want for Christmas Is You』。
難易度の高い楽曲として例に挙がることが多い本作ですが、歌いやすい要素がないわけではありません。
本作の難所はスローテンポで歌う序盤だけで、ビートが乗ってからはテンポが上がるため、イントロのような高低差の激しいフェイクはあまり登場しません。
それでも難易度は高めではありますが、知名度や人気度は一流なので、ぜひ挑戦してみてください。
I don’t want to miss a thingAerosmith33位

エアロスミスの曲というと、この曲を一番に挙げる人が多いかもしれません。
1998年に発表されたこの曲は映画「アルマゲドン」の主題歌として一躍大ヒットしました。
ロックバラードなこの曲はカラオケで歌うにも最適だと思います。
スティーブン・タイラーっぽく甘ったるく抑揚をつけて歌うのがいいと思います。
We Will Rock YouQueen34位

6thアルバム『News Of The World』に収録され、クイーンの代表曲の一つとしても知られている楽曲『We Will Rock You』。
オーディエンスが楽曲に参加できるようにと制作されたクラップと足踏みだけのアンサンブルは、シンプルでありながらも強烈なインパクトになっていますよね。
音域が狭く、抑揚も少ないため洋楽の入門編としてぴったりなのではないでしょうか。
カラオケで歌えばみんなが参加して大合唱になるであろう、大ヒットナンバーです。
Mr. BrightsideThe Killers35位

アメリカのロック・バンドのThe Killersによって2003年にリリースされた、悲しいブレークアップ・ソング。
ミュージック・ビデオには女優のIzabella Mikoが出演しています。
同じボーカル・メロディが繰り返されるので、カラオケで歌いやすいトラックと言われています。


