【男性】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギになるのはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?
今回は、これまでに男性にカラオケで人気のあった盛り上がる洋楽カラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
ぜひお試しください。
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【男性】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】(31〜40)
More Than WordsExtreme31位

ハードロックとファンクを融合させたサウンドが特徴のExtremeですが、1991年にリリースされたこのアコースティック・バラードは、バンドのイメージを一新する転機となりました。
本作は「愛を言葉だけで語るのではなく、行動で示すべきだ」というメッセージを込めた楽曲で、ヌーノ・ベッテンコートさんの繊細なアコースティックギターと、ゲイリー・シェローンさんの温かみのあるボーカルが織りなす美しいハーモニーが魅力です。
レーベルの反対を押し切ってリリースされた結果、全米ビルボードで1位を獲得し、世界各国でもヒットを記録。
アルバム『Pornograffitti』に収録されています。
カラオケでは、アコースティックギターの響きに合わせてしっとりと歌い上げれば、会場全体が温かな雰囲気に包まれることでしょう。
All I Want for Christmas Is YouMerry Christmas32位

マライア・キャリーさんの代表作『All I Want for Christmas Is You』。
難易度の高い楽曲として例に挙がることが多い本作ですが、歌いやすい要素がないわけではありません。
本作の難所はスローテンポで歌う序盤だけで、ビートが乗ってからはテンポが上がるため、イントロのような高低差の激しいフェイクはあまり登場しません。
それでも難易度は高めではありますが、知名度や人気度は一流なので、ぜひ挑戦してみてください。
I don’t want to miss a thingAerosmith33位

エアロスミスの曲というと、この曲を一番に挙げる人が多いかもしれません。
1998年に発表されたこの曲は映画「アルマゲドン」の主題歌として一躍大ヒットしました。
ロックバラードなこの曲はカラオケで歌うにも最適だと思います。
スティーブン・タイラーっぽく甘ったるく抑揚をつけて歌うのがいいと思います。
We Will Rock YouQueen34位

6thアルバム『News Of The World』に収録され、クイーンの代表曲の一つとしても知られている楽曲『We Will Rock You』。
オーディエンスが楽曲に参加できるようにと制作されたクラップと足踏みだけのアンサンブルは、シンプルでありながらも強烈なインパクトになっていますよね。
音域が狭く、抑揚も少ないため洋楽の入門編としてぴったりなのではないでしょうか。
カラオケで歌えばみんなが参加して大合唱になるであろう、大ヒットナンバーです。
Mr. BrightsideThe Killers35位

アメリカのロック・バンドのThe Killersによって2003年にリリースされた、悲しいブレークアップ・ソング。
ミュージック・ビデオには女優のIzabella Mikoが出演しています。
同じボーカル・メロディが繰り返されるので、カラオケで歌いやすいトラックと言われています。
Time After TimeCyndi Lauper36位

80年代ヒットソングといえば、このひとの楽曲は外せないでしょう。
CMソングとしても有名です。
日本では、槇原敬之や鬼束ちひろにもカバーされています。
40代のバースデー、タイトルの元ネタになった映画「タイム・アフター・タイム」を見てみるのもおもしろいかも?
Everybody Wants To Rule The WorldTears for Fears37位

イギリス出身のバンド、ティアーズ・フォー・フィアーズのヒットソング。
曲は反核兵器的な歌詞の歌なのですが、曲調はついつい自然の中をドライブしながら聴きたくなるようなスケール感のある曲となります。
哀愁を漂わせながら歌いたい1曲です。
ウキウキ・ウェイク・ミー・アップWham!38位

「ラスト・クリスマス」でお馴染みのユニット、ワムの代表曲のひとつです。
ワムはやはりこの時代の先頭を行くポップグループだと思いますのでヒット曲もたくさんありますが、盛り上がるという点に関してはこの「ウキウキ・ウェイク・ミー・アップ」が最適でしょう。
指パッチンと腰ふりを忘れずに歌いましょう。
Don’t Worry Be HappyBobby McFerrin39位

88年発表のアルバム「Simple Pleasures」収録。
同年公開の映画「Cocktail」挿入歌。
50年生まれ。
ニューヨーク州出身のミュージシャン。
ミドルテンポでゆったりと流れていくドゥワップのリズムに乗せてアカペラで歌う彼のボーカㇽとコーラスのアンサンブルが綺麗にハマっているナンバーです。
Highway to HellAC/DC40位

ドライブしながら聴くなら、これ。
2016年に、スペインのオーディション番組でオペラ歌手のクリスティーナ・ラモスさんがドレスを脱ぎ捨てて歌い出したことでも話題になりました。
40代のバースデーをパワフルに過ごすのにぴったりな楽曲です。


