【男性】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギになるのはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?
今回は、これまでに男性にカラオケで人気のあった盛り上がる洋楽カラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
ぜひお試しください。
【男性】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】(31〜40)
Time After TimeCyndi Lauper36位

80年代ヒットソングといえば、このひとの楽曲は外せないでしょう。
CMソングとしても有名です。
日本では、槇原敬之や鬼束ちひろにもカバーされています。
40代のバースデー、タイトルの元ネタになった映画「タイム・アフター・タイム」を見てみるのもおもしろいかも?
Everybody Wants To Rule The WorldTears for Fears37位

イギリス出身のバンド、ティアーズ・フォー・フィアーズのヒットソング。
曲は反核兵器的な歌詞の歌なのですが、曲調はついつい自然の中をドライブしながら聴きたくなるようなスケール感のある曲となります。
哀愁を漂わせながら歌いたい1曲です。
ウキウキ・ウェイク・ミー・アップWham!38位

「ラスト・クリスマス」でお馴染みのユニット、ワムの代表曲のひとつです。
ワムはやはりこの時代の先頭を行くポップグループだと思いますのでヒット曲もたくさんありますが、盛り上がるという点に関してはこの「ウキウキ・ウェイク・ミー・アップ」が最適でしょう。
指パッチンと腰ふりを忘れずに歌いましょう。
Don’t Worry Be HappyBobby McFerrin39位

88年発表のアルバム「Simple Pleasures」収録。
同年公開の映画「Cocktail」挿入歌。
50年生まれ。
ニューヨーク州出身のミュージシャン。
ミドルテンポでゆったりと流れていくドゥワップのリズムに乗せてアカペラで歌う彼のボーカㇽとコーラスのアンサンブルが綺麗にハマっているナンバーです。
Highway to HellAC/DC40位

ドライブしながら聴くなら、これ。
2016年に、スペインのオーディション番組でオペラ歌手のクリスティーナ・ラモスさんがドレスを脱ぎ捨てて歌い出したことでも話題になりました。
40代のバースデーをパワフルに過ごすのにぴったりな楽曲です。
【男性】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】(41〜50)
Hey JudeThe Beatles41位

ポール・マッカートニーが歌うビートルズ後期の代表ナンバー。
元々はジョンレノンの息子、ジュリアン・レノンを励ますためにポールが作った曲だそうです。
7分を超える演奏時間は当時のポップソングとしては異例の長さだそうです。
カラオケでは最後の最後にみんなで「na na na, na na na na… Hey Jude♪」を大合唱で歌ってシメましょう
HeroMariah Carey42位

50代のバースデー、七オクターヴの歌声を持つといわれる歌姫の歌声に酔いしれるなら、この楽曲はいかがでしょうか。
TBS系平昌五輪のテーマ曲にもなりました。
またひとつ歳を重ねて生きていく、人生への応援歌です。
Love YourselfJustin Bieber43位

クールな一曲をカラオケで披露したい。
そんな時は少しハードルが高そうですが、ジャスティン・ビーバーの一曲を歌ってみませか?失恋した時は、今はもういない彼女に向ってクールなアプローチをとってみましょう。
歌詞を理解しながら歌ってみることをおすすめします。
Basket CaseGreen Day44位

1994年にリリースされたアルバム『Dookie』に収録され、シングルとしても人気を博したグリーン・デイの代表曲です。
ボーカルのビリー・ジョー・アームストロングさんが自身のパニック障害の経験をもとに書き上げた本作は、不安や混乱を赤裸々に描きながらも、キャッチーなメロディとパンクの疾走感が融合した名曲。
カラオケでは、シンプルなコード進行とテンポの良さが歌いやすく、盛り上がること間違いなしです。
1990年代のオルタナティブロックを象徴する一曲として、当時を知る方にはたまらない懐かしさがあり、世代を超えて共感を呼ぶ魅力にあふれています。
エネルギッシュに歌い上げれば、会場全体が一体となって楽しめますよ!
ThrillerMichael Jackson45位

深夜にしか姿を見せない恐ろしい生き物たちと、その不気味な化け物たちから愛する人を守り抜こうとする物語。
アメリカ出身のマイケル・ジャクソンさんが1982年11月に発表したアルバム『Thriller』の収録曲です。
本作のミュージックビデオは、ゾンビダンスが印象的な14分にも及ぶ映画のような作品。
当時のMTV放送でセンセーションを巻き起こし、1984年のグラミー賞では8部門を受賞。
ハロウィンが近づく季節に聴くと、思わずゾクゾクする背筋の寒さとともに、愛する人を守る強い意志が心に響きます。


