60代に人気のバンド曲ランキング【2026】
昔、洋楽バンドにあこがれて楽器をしていたという方も多いのではないでしょうか。
60代と言えども人生まだまだ。
ステキな音楽に出会うお手伝いができればと思います。
バンドなんて…と思わずぜひ最後までチェックしてみてください。
- 60代に人気のバンドランキング【2026】
- 50代に人気のバンド曲ランキング【2026】
- 50代に人気のバンドランキング【2026】
- 60代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
- 【2026年版】60代の方が好きな曲。懐かしい青春時代の名曲
- 60代女性の心に響くラブソング。青春の記憶が蘇る珠玉の恋唄たち
- 【60代】世代別人気曲ランキング【2026】
- 60代男性が青春を思い出すラブソング。あの頃の恋と出会う名曲たち
- 【60代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 60代におすすめの盛り上がるカラオケ・人気のバンドランキング【2026】
- チューリップの人気曲ランキング【2026】
- 60代におすすめのいい歌。邦楽の名曲、人気曲
- 20代に人気のバンドランキング【2026】
60代に人気のバンド曲ランキング【2026】(91〜100)
RUNNER爆風スランプ96位

陸上部をモチーフに、ひたむきに走り続ける若者たちの姿を描いた心揺さぶる応援歌。
1988年10月にリリースされた爆風スランプのミディアムロックナンバーです。
力強いギターリフと疾走感あふれるリズム、サンプラザ中野さんの情熱的な歌声が見事に調和した本作は、『天才!たけしの元気が出るテレビ』の挿入歌として起用され、オリコン週間チャート6位を記録する大ヒットとなりました。
青春を思い出させるような情景描写を通じて、仲間との絆や未来への希望を優しく歌い上げています。
新たな一歩を踏み出そうとしているすべての方に寄り添ってくれる珠玉の1曲です。
HERO(ヒーローになる時、それは今)甲斐バンド97位

この曲は、1978年12月に発売された、甲斐バンド11枚目のシングルです。
当時無名だった彼らですが、時計のCMに採用され、バンド・メンバーが登場するCMが1979年1月1日の0時ちょうどに、民放各局から一斉に放送されたことによりヒットしました。
ちょいワルなあなたにおすすめのカラオケナンバーです。
ENDLESS SUMMER NUDE真心ブラザーズ98位

青春の夏を鮮やかに切り取った真心ブラザーズの名曲は、1997年7月に発売された作品です。
夏の終わりの切なさと恋人との思い出を描いた美しいメロディーと歌詞に、多くのリスナーの心が震えました。
本作は、アルバム『I will Survive』に収録され、東京テアトル配給の映画『大阪物語』の挿入歌としても使用されました。
CHOKKAKUさんによる打ち込みと生演奏を融合させたアレンジには、荒木敏男さんや村田陽一さんといった実力派ミュージシャンが参加。
うつみようこさんのコーラスも彩りを添えています。
夏の思い出に浸りたい方や、恋に揺れる心を癒やしたい方にぜひ聴いていただきたい、心温まる一曲です。
いつまでもいつまでもザ・サベージ99位
1965年に結成され、寺尾聰がボーカルとベースを担当していたバンド、ザ・サベージが1966年7月にリリースしたデビューシングルです。
佐々木勉が作詞作曲を担当しています。
後に積水ハウスのCMに起用されました。
白い珊瑚礁ズー・ニー・ヴー100位
哀愁を帯びたメロディラインと南国情緒あふれるサウンドが、切ない夏の恋物語を鮮やかに描き出しますよね。
作詞家の阿久悠さんと作曲家の村井邦彦さんという、後のJ-POPシーンを支える名コンビが生み出した、グループ・サウンズ史上に残る珠玉のバラードでしょう。
愛する人を失った悲しみを白い砂浜で受け止める、そんな情景が目に浮かんでくるようです。
町田義人さんの語りかけるようなボーカルも、本作の物悲しい世界観を見事に表現しています。
1969年4月発売のシングル『涙のオルガン』ではB面扱いでしたが、リスナーからの支持でヒットしたという逸話も、この楽曲が持つ普遍的な魅力を物語っていますよね。




