60代に人気のバンド曲ランキング【2026】
昔、洋楽バンドにあこがれて楽器をしていたという方も多いのではないでしょうか。
60代と言えども人生まだまだ。
ステキな音楽に出会うお手伝いができればと思います。
バンドなんて…と思わずぜひ最後までチェックしてみてください。
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60代に人気のバンド曲ランキング【2026】(61〜70)
RPGSEKAI NO OWARI61位

若者だけでなく、幅広い年齢層にファンの裾野を広げているバンド、SEKAI NO OWARI。
「RPG」は、2013年にリリースされたシングル曲で、大切な人(聴き手によってその対象は変化する)と一緒に前を向いて歩いていこう、というポジティブなメッセージが爽快感とともに聴き手を感動させてくれます。
Bye For NowT-BOLAN62位

ステキな別れを歌った応援ソングとして、多くの人々の心に刻まれている珠玉のバラード。
T-BOLANが1992年11月にリリースした本作は、『ウーマンドリーム』の主題歌として起用され、見事ミリオンセラーを達成しました。
別れの寂しさを乗り越えて、夢に向かって歩みだす勇気と希望を歌い上げた力強いメッセージが、人々の心を揺さぶります。
大切な人との別れや卒業式、新たな旅立ちのシーンで聴きたい一曲として、誕生から30年以上経った今でも色あせることなく愛され続けています。
アルバム『HEART OF STONE』『SINGLES』にも収録され、T-BOLANの代表曲として燦然と輝く名曲です。
星空のディスタンスTHE ALFEE63位

THE ALFEEの疾走感ロックを象徴する代表曲『星空のディスタンス』。
リードボーカルはベースの桜井賢さんです。
イントロからテンションが高くライブでも鉄板曲ですが、テンションが上がりすぎてテンポが走らないように気をつけてください。
原曲のテンポは意外に速すぎず……って感じです。
音域は途中で転調して高くなっているので、ここは迷わず音程を取りたいですね。
しっかりイメージして歌いましょう。
曲全体の音域は、F#3~A#4と最後のメロディが高くなるため、音を意識して軽くアクセントしてください。
リンダリンダTHE BLUE HEARTS64位

誰もが知る日本の名曲、THE BLUE HEARTSの代表曲。
1987年5月にメジャーデビューシングルとしてリリースされた本作は、30年以上たった今でもCMやドラマ、映画で使用され続けています。
甲本ヒロトさんによる作詞作曲で、シンプルながら強いメッセージを持つ歌詞が特徴。
「一番大切と思うものを全力で守って欲しい」という願いが込められており、その普遍的なテーマは世代を超えて多くの人の心に響きます。
2005年には本作をフィーチャーした映画も公開。
家事の合間や仲間との集まりで、みんなで元気よく歌って楽しんでみてはいかがでしょうか?
島唄THE BOOM65位

カラオケのレパートリーとして絶対に入れておきたいのが『島唄』ではないでしょうか?
沖縄音楽の要素があり、自然、祈り、別れをテーマにした切ない曲調です。
曲全体の音域は、A#2~A4と低音側に広めですが、しっかり息をつかえば音程は取れます。
メロディはとてもシンプルで誰でも歌いやすいはず。
採点するときは、最後のテンポが速く変わるところをズレないようにして、しっかり決めたいですね。
低音部分は息を前にゆっくり流すように意識してみてください。
体を響かせて高得点を狙いましょう!
SPARKTHE YELLOW MONKEY66位

情熱的な愛を歌い上げる、THE YELLOW MONKEYのロックナンバーです。
目を閉じて、夜と二人きりの空間を共有する世界観が描かれており、官能的な表現の中にも永遠の愛を願う純粋な心が込められています。
エネルギッシュなギターリフとリズムセクションが印象的で、ダイナミックなサウンドに乗せて吉井和哉さんの個性的な歌声が響き渡ります。
本作は1996年7月にリリースされ、フジテレビ系列のドラマ『ハンサムマン』の主題歌として話題を呼びました。
またアルバム『SICKS』に収録され、オリコン週間シングルチャートで3位を獲得しています。
仲間と集まってカラオケを楽しむ際にピッタリの1曲で、誰もが心を開放して歌える魅力にあふれています。
ロードTHE 虎舞竜67位

悠然と続く人生の道筋を壮大なスケールで表現した名曲がTHE 虎舞竜の代表作です。
逆境や孤独に立ち向かう気持ちを力強く歌い上げ、挫折を乗り越えて前を向いて生きる姿勢を描いた本作は、多くの人の心に深く刻まれています。
人生の旅路を象徴的に表現した歌詞は聴く人の心に響き、勇気と希望を与えてくれる1曲となっています。
1992年5月に初リリースされ、1993年に再発売されると220万枚という驚異的な売り上げを記録。
1997年に公開された同名映画の主題歌としても使用され、日本有線大賞で優秀賞も受賞しました。
仲間と飲み会などの席で盛り上がるのはもちろん、年上の方たちと楽しむカラオケでもオススメの1曲です。
会場の一体感とともに歌える迫力ある名曲をぜひ披露してみてください。
夏を抱きしめてTUBE68位

爽やかな青空と輝く太陽を思わせるサウンドで、TUBEの真骨頂ともいえる夏曲です。
眠れないほど胸を締め付けられる恋心を、情熱的な歌詞とメロディで表現しています。
主人公の二度とないほどの強い思いは、誰もが経験したことのある切ない恋の記憶を呼び覚ましてくれるはずです。
1994年5月にリリースされ、オリコン1位、94万枚の大ヒットを記録した本作は、トヨタ『カローラセレス』のCMソングにも起用され、カラオケの定番として多くの人々に親しまれています。
気心の知れた友人や同僚と、思い出話に花を咲かせながら、人生の節目をともに振り返るひと時にピッタリな1曲です。
もっと強く抱きしめたならWANDS69位

WANDSの通算3作目のシングルで、1992年7月リリース。
浅野温子さんご出演の三井生命CMソングに起用されていました。
WANDS初のミリオンヒット(売上枚数166.3万枚)を記録した大ヒット曲なので、お聞き覚えのある方もきっと少なくないことと思います。
この曲がリリースされた90年代と言えば、楽曲がヒットする条件として、カラオケでの歌いやすさがとても重視されていた時代ですが、この楽曲もその例に漏れず、サビメロを中心にとても歌いやすく印象に残りやすい作りになっていますので、普段あまり歌うことのない40代の男性の方向けのセレクトとして自信を持ってオススメします!
全体を通して力強く歌ってお楽しみください。
君に、胸キュンYellow Magic Orchestra70位

テクノミュージック特有の無機質さを破壊するかのような、「かわいいおじさんたち」をコンセプトに掲げ、最高に甘酸っぱくキャッチーなメロディで日本の音楽シーンにその名を刻んだ大名曲!
本作は1983年3月に先行シングルとしてリリースされ、アルバム『浮気なぼくら』にも収録、カネボウ化粧品のCMソングとしても起用されました。
歌詞は、夏の開放感に心ときめかせつつも、相手に気持ちを読まれて戸惑う純粋な恋心を見事に描いており、メンバーの細野晴臣さんが在籍した、はっぴいえんどの松本隆さんが手掛けたものです。
YMOの最大のヒット曲となったのも納得のキラーチューンですよね!
60代に人気のバンド曲ランキング【2026】(71〜80)
Summer Soulcero71位

聴く人の心に寄り添う温かみのある楽曲です。
都会の喧騒の中で孤独を感じながらも、小さな希望を見出そうとする主人公の心情が丁寧に描かれています。
2015年5月にリリースされたこの曲は、ceroの代表作として知られ、SMAPの番組でも披露されました。
夏の夜のドライブや、人生の岐路に立ったときにぴったりの1曲。
大人の魅力あふれる歌声と、ジャズやファンクの要素を取り入れた洗練された音楽性が、聴く人の心を癒してくれることでしょう。
奥様と一緒に、ゆったりとした時間を過ごしながら聴いてみてはいかがでしょうか?
あまり行かない喫茶店でnever young beach72位

昭和の歌謡曲を現代に甦らせたかのようなバンド「never young beach」。
忘れていた日常のふとした瞬間を思い出させてくれる元気が出る素敵なナンバー。
ボーカルの声がどこか加山雄三に似ていて懐かしさを感じます。
明るい未来never young beach73位

なぜだか懐かしくてどこかで聴いたことのあるような曲に聴こえるのですが、完全なるオリジナル曲です。
昭和歌謡の雰囲気を残したいわば「1970年代の日本語フォークと、2000年代以降の海外のトロピカルなインディーロックの融合」という奇跡のバンド、通所「ネバヤン」の名曲をぜひお聴きください。
じょいふるいきものがかり74位

元気いっぱいの振り付けとともに、笑顔いっぱいのステージが目に浮かぶ、いきものがかりの楽曲。
2009年にリリースされ、江崎グリコのポッキーのCMソングとしても使用されました。
文化祭に乱入して演奏するメンバーや、吉岡聖恵さんのダンスが印象的なミュージックビデオにも注目です。
ポジティブな歌詞と明るいメロディに元気をもらえる1曲。
わくわくするような気持ちを思い出させてくれますよ。
60代の方も一緒に体を動かしながら楽しめる曲なので、みんなでダンスを楽しむのはいかがでしょうか?
風をあつめてはっぴいえんど75位

「風をあつめて」は1971年11月20日に発売されたはっぴいえんどのセカンド・アルバム「風街ろまん」に収録されています。
1999年に「あしたてんきになあれ」がシングルカットされそのカップリングとして収録されました。
たくさんのアーティストがカバーしているとても有名な曲です。
イントロのアコースティックギターのメロディが最高です。
ええねんウルフルズ76位

元気をもらいたい時にピッタリの1曲!
ウルフルズが2003年に放った本作は、大阪弁でつづられた歌詞が印象的です。
失敗や後悔を恐れずに前に進もう、今を肯定的に受け止めようという力強いメッセージが込められています。
関西の地元ラジオ局FM802のチャートで9週連続1位を記録するなど、多くの人の心に響く楽曲となりました。
落ち込んでいる時や、もう一度頑張ろうと思った時に聴くと、元気が湧いてくること間違いなし。
あなたの背中を優しく押してくれる、そんな1曲です。
バンザイ~好きでよかった~ウルフルズ77位

純粋な愛の喜びを歌い上げたロックチューンは、ウルフルズの音楽性が存分に発揮された人気曲です。
愛する人への感謝の気持ちを率直に表現した歌詞が心に響き、明るくキャッチーなメロディと相まって、聴く人を元気にしてくれる作品に仕上がっています。
1996年2月にリリースされた本作は、アルバム『バンザイ』に収録され、フジテレビ系ドラマ『勝利の女神』の主題歌としても話題を呼びました。
そのうえ、第38回日本レコード大賞で優秀作品賞を受賞。
仲間とカラオケで盛り上がりたい時や、大切な人との思い出を振り返りたい時におすすめの1曲です。
明日があるさウルフルズ78位

思い悩み葛藤する日々の中で、前を向いて生きる勇気をもらえる楽曲です。
2001年4月にリリースされたウルフルズのヒットナンバーは、多くのリスナーの心に響きました。
日々の困難にもめげず、「明日がある」と前向きに生きる大切さを教えてくれる本作。
新しい上司とのコミュニケーションに悩んだり、自分の生き方を問い直したりと、歌詞に描かれる場面は誰もが一度は経験したことがあるのではないでしょうか。
ちょっと疲れた時、元気がほしい時、この曲を聴けば、きっと背中を押してくれるはずです。
みんなのうたサザンオールスターズ79位

素朴な日常の風景と人々の心情を優しく包み込む、サザンオールスターズの心温まる名曲。
1988年6月にリリースされた本作は、映画『彼女が水着にきがえたら』の挿入歌やアサヒ飲料三ツ矢サイダーのCMソングとしても使用されました。
小林武史さんの編曲が光る、ポップでキャッチーな楽曲に仕上がっています。
テレビ朝日系列の音楽番組『ミュージックステーション』に初出演した際に披露され、ライブでは観客が腕を振る独特の演出が特徴的。
山下達郎さんにも絶賛された、みんなで歌って踊れる一曲です。
家族や友人と集まったとき、思い出に浸りたいときにぴったりですよ。
桜、ひらりサザンオールスターズ80位

春の陽光に輝く桜をテーマに、優しい希望の光を描いたサザンオールスターズの心温まるメッセージソングです。
はかなくも美しい桜の花を通して、喪失と再生、そして未来への願いを優しく歌い上げています。
メロディは春風のように軽やかで、聴く人の心に寄り添うような温かさに満ちています。
2025年1月1日に配信リリースされた本作は、アルバム『THANK YOU SO MUCH』の先行シングルとして発表されました。
緩やかに流れるアコースティックギターと優しいシンセサイザーの音色が、春の訪れを感じさせる心地よい雰囲気を醸し出しています。
忙しい日々の中で一息つきたいときや、新たな一歩を踏み出そうとするときに、きっと心の支えとなってくれることでしょう。


