【60代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?
今回は、これまでに60代にカラオケで人気のあった盛り上がるカラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
ぜひお試しください。
- 10日間にわたるスペシャルイベント「タルタルロックフェス」を開催!総勢32組の豪華アーティストが登場
- 【60代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
- 60代の男性におすすめの盛り上がるカラオケ曲
- 60代女性にオススメ!カラオケで盛り上がる曲
- 【60代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 【70代の方にオススメ】盛り上がる曲。カラオケで歌いたい曲
- 【60代】世代別人気曲ランキング【2026】
- 60代の女性にオススメ!歌いやすい邦楽のカラオケ曲
- 【2026】50代におすすめの盛り上がる曲。懐かしの名曲まとめ
- 60代の男性に歌いやすい邦楽のカラオケ曲
- 60代におすすめの盛り上がるカラオケ・人気のバンドランキング【2026】
- 【50代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 【50代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
- 【60代】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】
【60代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(21〜30)
乾杯長渕剛29位

新たな門出を祝う、温かな祝福のメッセージを持つ、長渕剛さんの代表作です。
人生の大きな舞台に立つ人々への応援歌として多くの人に愛されています。
心温まるピアノのフォークバラードで、優しく寄り添うように前に進む勇気を与えてくれます。
1980年9月に発表された本作は、友人の結婚祝いの気持ちから生まれた楽曲で、1988年に再録音され大ヒットを記録。
1990年代のキリンラガービールのCMソングとしても親しまれました。
人生の節目や新しいスタートを切る仲間がいるとき、また自分自身が励ましを必要とするときに寄り添ってくれる、心強い応援ソングです。
リンダリンダTHE BLUE HEARTS30位

誰もが知る日本の名曲、THE BLUE HEARTSの代表曲。
1987年5月にメジャーデビューシングルとしてリリースされた本作は、30年以上たった今でもCMやドラマ、映画で使用され続けています。
甲本ヒロトさんによる作詞作曲で、シンプルながら強いメッセージを持つ歌詞が特徴。
「一番大切と思うものを全力で守って欲しい」という願いが込められており、その普遍的なテーマは世代を超えて多くの人の心に響きます。
2005年には本作をフィーチャーした映画も公開。
家事の合間や仲間との集まりで、みんなで元気よく歌って楽しんでみてはいかがでしょうか?
【60代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(31〜40)
赤いスイートピー松田聖子31位

甘く切ない恋心を歌った松田聖子さんの代表曲です。
1982年にリリースされたこの曲は、松本隆さんの詞と松任谷由実さんの曲が見事に調和しています。
若い女性の純粋な恋心が綴られた歌詞と、聖子さんの伸びやかな歌声が相まって、多くの人の心に染み入る名曲となりました。
本作は発売と同時に大ヒットを記録し、その年の年間シングルチャートで3位を獲得。
以来、カラオケの定番曲として愛され続けています。
春の訪れを感じさせるこの曲は、友人とのカラオケで懐かしい青春時代を思い出したい時にぴったり。
優しいメロディーに乗せて、あの頃の気持ちを思い出しながら歌ってみてはいかがでしょうか。
難破船中森明菜32位

加藤登紀子の作詞作曲による明菜への提供曲です。
1987年に明菜19枚目のシングルとしてリリースされました。
この曲、はっきり言って音程が低いです。
自分に合ったキーで歌わないと、まるで呪文を唱えているようになってしまいます。
星降る街角敏いとうとハッピー&ブルー33位

1977年に発売された人気曲。
替え歌やいろんな合いの手を入れて歌われている名曲。
宴会シーズンだけにとどまらず、普段のカラオケでも盛り上がってきた頃にお決まりで歌う鉄板曲ではないでしょうか?
ラテンな歌謡曲、ノリノリで歌える快調なリズムと覚えやすい歌詞がいいですね。
ギンギラギンにさりげなく近藤真彦34位

歌が苦手な人の救世主。
それはマッチの初期ナンバーです。
音域が極端に狭く、単調なメロディーなのに、ちゃんとポップソングとして派手なので、聴いている人を退屈させない。
音痴なら初期のマッチを歌うべきです。
後期は歌が上達し、音域も広がるため難易度はあがりますが、近藤真彦全般カラオケにオススメです。
北ウイング中森明菜35位

恋する女性の決意と葛藤を描いた中森明菜さんの楽曲は、1984年1月にリリースされ、オリコン週間シングルチャートで2位を記録。
『ザ・ベストテン』では1月19日に1位に急上昇し、その後5週連続1位を獲得する大ヒット作品となりました。
成田空港から異国へと向かう女性の繊細な心情を、透明感のある歌声で表現しています。
恋人を追いかけるためすべてを捨てて飛び立つという決断には不安もありますが、それでも未来への希望を抱いて前進していく姿が印象的。
のちに「明菜ビブラート」と呼ばれる独特な歌唱法も魅力です。
友人同士でカラオケをするときに、思い出話に花を咲かせながら歌うのにピッタリの1曲といえるでしょう。


