【60代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?
今回は、これまでに60代にカラオケで人気のあった盛り上がるカラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
ぜひお試しください。
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【60代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(41〜50)
ワインレッドの心安全地帯41位

スリリングかつドラマチックなロック歌謡曲です。
大人の男の色気を感じさせるナンバーになっています。
女性を口説きたいときにカラオケで披露してみてはいかがでしょうか?
作詞を井上陽水が担当しているので、とても印象的な日本語使いの歌詞です。
初恋村下孝蔵42位

切り絵の少女が印象的なジャケットで覚えている人も多いのではないでしょうか?数々のヒット曲を生み出しながら49歳の若さで亡くなったシンガーソングライダー村下孝蔵の名曲です。
すごくノスタルジックな気分になれるピュアな歌詞がとてもいいですよね!
大人になっても忘れられないあの気持ちを、みんなで思い出しながら、さらりとポップに歌えるステキな歌です。
あずさ2号狩人43位

愛知県岡崎市出身の昭和の兄弟デュオ、狩人のデビュー曲にして、最大のヒット曲。
また、1977年に最も売れた曲でもあり、その年のNHK紅白歌合戦にもこの楽曲をひっさげて出場。
終わりと始まりを描いた世界観の歌詞で、新しい彼と一緒に、長野に旅立っていくようすを歌っています。
ドラマティックなメロディーと構成が印象的な楽曲です。
栄光の架橋ゆず44位

希望に満ちた感動的なバラードは、2004年アテネオリンピックNHK公式テーマソングとして人々の心を揺さぶりました。
人知れず重ねてきた努力や前を向いて歩んできた道のりを歌った本作は、未来への前進を力強く後押ししてくれます。
ゆずのアコースティックな音色と温かみのある歌声が、聴く人の心に響き渡ります。
体操男子団体が28年ぶりの金メダルを獲得した際の名実況とともに、多くの人々の記憶に深く刻まれました。
仲間や家族との食事会やパーティーなど、みんなで盛り上がりたい場面で歌えば、世代を超えてともに楽しめる1曲になるはずです。
銀河鉄道999ゴダイゴ45位

同じ60代の方はもちろん、そのまた上の世代、そして下の世代まで世代をこえて楽しめる、ゴダイゴの『銀河鉄道999』。
1979年にリリースされたこの曲は映画『銀河鉄道999(The Galaxy Express 999)』の主題歌に起用され、時代をこえて愛される名曲となりました。
m-floのVERBALさんをフィーチャリングとしてむかえたEXILEがカバーしたこともあり、若い世代にも知られています。
いつまでもフレッシュな気持ちを忘れず希望を持って歩もうとする光景が浮かぶ楽曲は、カラオケの場を大いに盛り上げてくれること間違いなし!
アニメも知っている世代の60代の方が先頭を切って、盛り上げてくださいね!
あなただけ見つめてる大黒摩季46位

北海道札幌市生まれのアーティストとして、力強い歌声と魅力的なパフォーマンスで多くのファンを魅了してきた大黒摩季さん。
高校時代からバンド活動を始め、1992年にデビューを飾って以来、ポップスを基盤にロックやR&Bなど、多彩なジャンルを取り入れた楽曲で音楽シーンを彩ってきました。
力強いボーカルとキャッチーなメロディーが持ち味で、1995年には日本レコード大賞優秀作品賞や日本ゴールドディスク大賞ベスト5アーティスト賞を受賞。
一時期の活動休止を乗り越え、現在も精力的に活動を続けています。
パワフルな歌声とともに、心に響く歌詞で表現される世界観は、音楽の持つ力強さと温かさを求めているリスナーにピッタリです。
TOMORROW岡本真夜47位

希望と勇気を届けるメッセージソングとして愛され続ける、岡本真夜さんのシンガーソングライターとしての魅力が詰まった楽曲です。
自分を信じる大切さと、明日への一歩を踏み出す勇気を、優しく伝えてくれる名曲。
穏やかなピアノの音色とともに、温かみのある歌声が心に染み入ります。
1995年のリリース以来、ドラマ『セカンド・チャンス』の主題歌として多くの人々の心を揺さぶり、同名のアルバム『TOMORROW』に収録されました。
本作は、人生に迷いを感じている時や、新たな一歩を踏み出そうとしている時に、きっと背中を優しく押してくれることでしょう。
前略、道の上より一世風靡セピア48位

力強い太鼓と笛の音が響き渡る中、一世風靡セピアの祭り囃子のような掛け声とエネルギッシュなパフォーマンスが魅力の作品です。
自然の摂理と人生の真理を見事に重ね合わせ、前向きに生きる大切さを唄い上げています。
1984年6月にリリースされた本作は、オリコンチャート5位を記録する大ヒット曲となりました。
スズキのスクーター『Love THREE』やキリンビールの『麒麟焼酎 淡麗ストレート』のCMソングとしても起用され、幅広い層に愛されました。
ストリートパフォーマンスからスタートした彼らの原点が詰まった名曲で、人生に迷いを感じている時や、新たな一歩を踏み出したい時に聴きたい1曲です。
め組のひとRATS&STAR49位

1982年にシャネルズから改名し、ドゥーワップやソウルといったブラックミュージックを感じさせる楽曲で人気を博したコーラスグループ、ラッツ&スター。
資生堂のキャンペーンソングとして起用されたラッツ&スター名義での1stシングル曲『め組のひと』は、サビでの印象的な振り付けとともに大ヒットを記録しました。
倖田來未さんをはじめ数多くのアーティストがカバーしていることから、どんな世代の方と行くカラオケでも盛り上がることまちがいなしですよ。
特に世代である60代の方であればお友達同士でのソウルフルなコーラスワークにも挑戦してほしい、昭和を代表する名曲です。
なごり雪イルカ50位

優しさに満ちた歌声と心に染み入る歌詞が特徴の、イルカさんの代表曲です。
1975年にリリースされたこの曲は、別れの情景を切なく描き、多くの人々の心を捉えました。
伊勢正三さんが作詞作曲し、イルカさんがカバーして大ヒットしたこの曲は、日本の早春を象徴する歌として長年愛され続けています。
冬の終わりを告げる切ない情景を描きながらも、何度でも口ずさみたくなる旋律が印象的な本作は、年代を問わず愛されています。
カラオケで心温まるひとときを過ごしたい方に、ぜひおすすめしたい1曲です。
友人との語らいの時間にも、一人で心に響くバラードを求める時にも、ピッタリですよ。


