【20代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギは歌い手にとって歌いやすいかどうかがポイントですよね?
今回は、これまでに20代にカラオケで人気のあった歌いやすいカラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
きっと盛り上がることまちがいなしです。
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【20代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】(31〜40)
この世界に二人だけano36位

テレビで引っ張りだこのタレント、あのちゃんさん。
anoという名義でアーティストとしても活動しており、これまでに『ちゅ、多様性』などの大きなヒットをいくつか残してきました。
彼女の声は非常に甲高いため、声が低い女性にとっては歌いづらいように思えるかもしれませんが、こちらの『この世界に二人だけ』は違います。
本作は明るい雰囲気を持ちながらも、狭い音域にまとめられています。
しっかりとキーを合わせれば、声が低い女性でも問題なく歌えるでしょう。
むしろ、音域が狭い分、適正キーだと歌いやすいのではないでしょうか?
LOSER米津玄師37位

米津玄師さんの名曲『LOSER』。
本作はMVでの本人によるダンスも注目され、米津玄師さんのアーティスト性という部分を世間に見せつけた1曲でもあります。
2016年にリリースされた作品ですが、現在でも人気は高く、20代はもちろんのこと、30代からも高い支持を集めています。
トラックはややサイバー調で、リリックはタイトルである負け犬という部分とは打って変わって、前向きなものに仕上げられているので、社会人として大変なことが多い30代にはピッタリと言えるでしょう。
SparkleRADWIMPS38位

2016年に大ヒットしたアニメ映画『君の名は。』の主題歌のひとつです。
ロックバンド、RADWIMPSの代表曲として知られていますね。
男性ボーカルですが、女性でも歌いやすい歌詞なのでぜひ。
キーが低ければ調整を。
Overdoseなとり39位

2022年にリリースされた、なとりさんの楽曲『Overdose』。
2022年はもちろんのこと、2023年に入っても根強い人気を集めている楽曲ですね。
この楽曲のポイントは声量を必要としないところでしょうか。
ささやくように歌う楽曲なので、ロングトーンや声量といった部分を気にしなくてもかっこよく歌えます。
しかし、ささやき声を意識しすぎると逆に気持ち悪いので、口に手を当ててみて、ほどよく息がもれるくらいの発声を意識しましょう。
KICK BACK米津玄師40位

転調を重ねながらジェットコースターのように展開していく、アニメ『チェンソーマン』のオープニングテーマ。
米津玄師さんが2022年にリリースした本作は、主人公デンジの抱える欲望や葛藤を投影した歌詞と、疾走感あふれるロックサウンドが融合しています。
幸せを求めながらも破滅的な衝動に駆られる心情が、激しいビートとエレクトロニカの要素で表現されていますね。
アメリカレコード協会からプラチナ認定を受けた日本語楽曲という実績も話題になりました。
カラオケでは低音から急にハイトーンへ跳ぶ場面に注意が必要ですが、アニメファンが集まる場なら盛り上がることまちがいなしのナンバーです。


