人気の青春ソング・ランキング【2026】
最新の、青春をうたった人気のある曲をピックアップしました。
再生数の多かった曲を順番にランキング形式で紹介しています。
何をしても輝いて楽しかったり、何をしても考え込んで苦しんだり。
青春にはいろんな顔があります。
あなたはどんな青春を送りましたか?
- 【高校生】世代別人気曲ランキング【2026】
- 【共感必至!】10代の心に刺さる青春ソング。おすすめの青春歌
- 高校生にオススメしたい青春ソングまとめ
- 【定番・最新】「青春」を歌った名曲、人気曲
- 【大人にも聴いてほしい】思い出を振り返れる青春ソング
- 【中学生】世代別人気曲ランキング【2026】
- RADWIMPSの青春ソング・人気曲ランキング【2026】
- 【10代】世代別人気曲ランキング【2026】
- GReeeeNの青春ソング・人気曲ランキング【2026】
- 【2026】今時の若者に人気の曲【邦楽】
- 【部活動の青春ソング】やる気みなぎる応援歌&仲間たちとの思い出の名曲
- back numberの青春ソング・人気曲ランキング【2026】
- 思春期を歌った心に刺さる名曲。思春期に聴きたい人気ソング
人気の青春ソング・ランキング【2026】(61〜70)
ANTENNAMrs. GREEN APPLE64位

エネルギッシュなバンドサウンドで運動会のテンションを最高潮まで引きあげてくれる楽曲。
ボーカルの大森元貴さんが紡ぐメロディが心を震わせます。
不安を抱えながらも前を向いて突き進む意志を描いた本作は、若者から絶大な支持を集めるMrs. GREEN APPLEの楽曲で、フジテレビ系「FIVB パリ五輪予選/ワールドカップバレー2023」日本代表応援ソングにも起用されました。
勝利を目指して全力で競技に挑む瞬間のBGMにピッタリではないでしょうか。
スポーツの熱狂にふさわしい、圧倒的なスケール感を持つ名曲です。
Best friendKiroro65位

NHK連続テレビ小説『ちゅらさん』主題歌として2001年に発売され、2016年には劇場アニメ『アーロと少年』のエンディングテーマにも起用されました。
ボーカルの玉城千春さんがいつも自分を励ましてくれる、ピアノの金城綾乃さんに向けて作った曲というエピソードも有名で、友情を表現した曲としても定番の楽曲です。
春という節目の季節だからこそ、この楽曲のように友人と積み重ねてきた思い出を振り返って、感謝の気持ちをまっすぐに伝えてみるのもいいのではないでしょうか。
アポロドロスMrs. GREEN APPLE66位

本作は、アスリートの内なる「静」と「動」を表現した壮大な楽曲です。
聴く人の心に深い感動と勇気を与える、まさに挑戦するすべての人への応援歌と言えるでしょう。
2024年7月にリリースされ、パリオリンピックの中継でも使用されました。
目標に向かって進む過程の苦しみや不安、そしてそれを乗り越える力強さが描かれています。
部活動に打ち込む学生さんや、夢に向かって頑張る人にぜひ聴いてほしい1曲です。
Mrs. GREEN APPLEの音楽的な幅広さと深みを感じられる作品ですよ。
高嶺の花子さんback number67位

手が届かないとわかっている相手への片想いをユーモラスかつ切実に描いた、共感を呼ぶポップロックです。
軽快なバンドサウンドにのせて、妄想と自己否定を繰り返す主人公の揺れ動く感情が鮮明に表現されています。
back numberによるこの楽曲は、2013年6月に発売された8枚目のシングル表題曲であり、2014年3月に発売されたアルバム『ラブストーリー』にも収録されています。
特定のタイアップに頼らず、リスナーの口コミやライブをつうじて長年にわたり愛され続けている作品です。
学生時代の甘酸っぱい記憶を振り返りたいときや、昔の恋を懐かしみながら気分を盛り上げたい方におすすめです。
本作を聴けば、あの頃のピュアな気持ちが一気によみがえるのではないでしょうか。
青い春back number68位

かき鳴らされるギターと疾走感あふれるサウンドが印象的な、back numberのロックナンバーです。
自分の未熟さに悩みながらも、必死に前を向こうとする等身大のメッセージは、聴く人の心に火をつけてくれるような熱さがありますね。
2012年11月に7枚目のシングルとして発売された本作は、長澤まさみさん主演のドラマ『高校入試』の主題歌に起用され、バンド初のセルフプロデュース作品としても話題になりました。
毎日の勉強や部活でプレッシャーを感じている高校生の皆さん、壁にぶつかったときこそ、この曲を聴いてもうひと踏ん張りする力に変えてみてはいかがでしょうか。
くじけそうな心を奮い立たせてくれるはずです。
CHE.R.RYYUI69位

携帯電話の振動から始まる恋の予感を爽やかに描いた、YUIさんの代表曲の一つとも言える楽曲です。
メールのやり取りを通じて芽生える恋心や、返信を我慢できない純粋な気持ちを等身大に表現した歌詞が印象的です。
アコースティックギター主体の軽快なサウンドと相まって、春の訪れを感じさせる雰囲気を醸し出しています。
2007年3月にリリースされた本作は、アルバム『CAN’T BUY MY LOVE』に収録され、KDDIおよび沖縄セルラー電話の「LISMO!」のCMソングとしても起用されました。
また、アニメ『ReLIFE 完結編』のエンディングテーマにも使用されています。
甘酸っぱい恋の始まりを思い出したい方や、春の気分を味わいたい方におすすめの一曲です。
青春↑THE HIGH-LOWS↓70位

日本のロックバンド、↑THE HIGH-LOWS↓の14枚目のシングル曲は、2000年5月にリリースされました。
テレビドラマ『伝説の教師』の主題歌として起用された本作は、オリコンチャートで8位を記録する人気曲となりました。
真島昌利さんによる作詞・作曲で、学生時代の反抗心や恋心を描いたリリックは、聴く人の心に深く響きますよね。
シンプルなロックアンサンブルが青春の輝きと苦悩を表現した、エモーショナルなロックチューンです。
2019年にはソフトバンクのCMでも使用され、幅広い世代から支持されています。


