人気の青春ソング・ランキング【2026】
最新の、青春をうたった人気のある曲をピックアップしました。
再生数の多かった曲を順番にランキング形式で紹介しています。
何をしても輝いて楽しかったり、何をしても考え込んで苦しんだり。
青春にはいろんな顔があります。
あなたはどんな青春を送りましたか?
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人気の青春ソング・ランキング【2026】(71〜80)
名もなき詩Mr.Children71位

90年代の音楽シーンを代表する4人組ロックバンド・Mr.Children。
彼らが1996年にリリースした『名もなき詩』は、ドラマ『ピュア』の主題歌に起用されました。
鮮やかなメロディラインが響く曲で、つい口ずさみたくなりますね。
独特なストロークで刻まれるギターやボーカルの桜井和寿さんの歌声も魅力的です。
中でもこの曲を語る上で欠かせないのは哲学的な歌詞です。
生きる上で大切にしたいフレーズがちりばめられていますよ。
夏色ゆず72位

自転車で坂道を下る若者たちの姿を鮮やかに切り取った青春賛歌です。
1998年に発売されたこの楽曲は、ゆずのメジャーデビューシングルとして音楽シーンに新風を吹き込みました。
アコースティックギターの清々しい音色と北川悠仁さん、岩沢厚治さんの爽やかなハーモニーが印象的な本作は、アルバム『ゆず一家』に収録され、2017年にはロッテ「爽」のCMソングとしても起用されました。
夏の思い出や初恋の切なさが詰まった歌詞は、誰もが経験する青春のワンシーンを優しく描き出しています。
今も京急上大岡駅の接近メロディとして使用されており、いつしか街に溶け込んだ風物詩となった夏の1曲です。
夏の始まりを感じる季節や、大切な人との思い出を振り返りたい時にぴったりの楽曲といえるでしょう。
サイレントマジョリティー欅坂4673位

若者の本音に寄り添う楽曲をリスナーに届ける櫻坂46。
彼女らのデビューシングルとして2016年にリリースされた曲は『サイレントマジョリティー』。
独創的なダンスの振り付けやメッセージ性のある歌詞が話題を呼びました。
また、ベースの低音を生かしたダンスミュージックに仕上がっており、華やかでありながらクールなサウンドが響きます。
青春時代を生きる中で、もどかしさを感じていた場面で共感した方もおられるでしょう。
社会に応じて生きていくことがすべてではなく、自分らしく生きることの大切さを伝えるアイドルソングです。
曇天DOES74位

重厚なグルーヴ感のあるバンド演奏をリスナーに届けるロックバンド、DOESが2008年にリリースした『曇天』。
アニメ『銀魂』第5期オープニングテーマに起用されており、彼らのライブの定番曲としても親しまれています。
情熱的かつクールなバンドサウンドとともに、ポエティックな魅力が詰まった歌詞が展開。
日本語の美しさを感じられるフレーズをのせて、氏原ワタルさんの歌唱が響きます。
ライブハウスやカラオケなどをはじめ、当時の音楽シーンで幅広い人気を集めたロックナンバーです。
教室に青星街すいせい75位

青春の輝きと絆をテーマにしたエモーショナルなロックナンバー。
文化祭の終わりやキャンプファイアーを思わせる雰囲気が印象的です。
星街すいせいさんの感情豊かな歌声が、卒業や別れの際の深い感情を表現しています。
本作は2024年2月にリリースされたアルバム『ほろはにヶ丘高校』に収録されており、ホロライブとHoneyWorksのコラボレーションプロジェクトの一環として注目を集めました。
JOYSOUNDとのコラボキャンペーンも話題になりましたね。
文化祭や学園祭の思い出づくりに、また大切な仲間との絆を感じたい時にぴったりの1曲です。
みんなで聴いて、歌って、忘れられない青春の1ページを彩ってくださいね!
ラブ・ストーリーは突然に小田和正76位

はかなさを感じさせるハイトーンボイスとファニーなキャラクターで人気を博し、現在も精力的に活動しているシンガーソングライター、小田和正さん。
トレンディードラマの代表格として知られる『東京ラブストーリー』の主題歌として書き下ろされた『ラブ・ストーリーは突然に』は、当初6thシングル『Oh! Yeah!』のカップリングとして収録されていたナンバーです。
浮遊感のあるアーバンなアレンジは、いま聴いても古さを感じさせない完成度を持っていますよね。
オープニングのギターだけでドラマ作品の名場面がよみがえる、大ヒットも納得のポップチューンです。
シュガーソングとビターステップUNISON SQUARE GARDEN77位

現代社会の矛盾や日常の喜びと苦しみを歌った楽曲が、UNISON SQUARE GARDENから2015年5月にリリースされました。
混沌(こんとん)とした世界の中で生きる人々の様子を、キャッチーでポップなメロディと印象的な歌詞で表現しています。
日常に潜む違和感や、音楽の持つ力、個性と社会のバランスといった深いテーマが込められており、アップテンポな曲調とは対照的な歌詞の世界観が魅力的です。
本作はテレビアニメ『血界戦線』のエンディングテーマとして書き下ろされ、エンディング映像でキャラクターたちが踊るシーンと相まって人気を博しました。
JOYSOUNDでは2018年の年代別カラオケランキングで上位にランクインするなど、世代を超えて愛される1曲です。


