【2026】最近ラジオで流れている邦楽人気曲まとめ
みなさんはふだん、ラジオを聴いているでしょうか。
店内BGMとして流れているのを耳にしたり、お仕事で車に乗られている方ならカーステレオをつけていたり、最近はスマホアプリで聴けたりしますよね。
インターネットの時代ですが、ラジオは今でもしっかり身近な存在だと思います。
さて今回ご紹介していくのは、最近のラジオ番組でオンエアされている邦楽人気曲です!
トレンドをチェックしたい、パワープレイされているあの曲を知りたい、そんな時にオススメですよ!
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【2026】最近ラジオで流れている邦楽人気曲まとめ(91〜100)
SuperstarAyumu Imazu

ポップスシーンを席巻する快進撃を続けるAyumu Imazuさんが2024年8月に発表した楽曲。
アメリカと日本の音楽性を融合させた意欲作で、ダンスミュージックの要素を強く打ち出しています。
メロウなサウンドとファンキーなグルーヴが特徴、英語と日本語を織り交ぜた歌詞には彼の成長と挑戦が描かれています。
本作はImazuさんの音楽キャリアにおける転機を象徴する1曲。
MVでのヒップホップダンスを基調とした高難度のパフォーマンスも見どころです。
自身のアイデンティティを強く反映させた楽曲で、ファンに元気を与えることを目指しています。
日々頑張る人の背中を押してくれる、エネルギッシュなナンバーです。
A.Y.AYogee New Waves

日本だけでなく、海外のメディアからも注目されているのが『A.Y.A』です。
こちらはロックバンド、Yogee New Wavesがリリースしたアルバムの表題曲。
春らしい温かなサウンドと歌詞に仕上がっています。
その内容に「いやされる」と多くの声が寄せられ、ラジオでは角舘健悟さんへのインタビューなども放送されました。
また一部の番組はWEBで配信中なので、合わせてチェックしてみてください。
より彼らと曲のことが好きになるはずです。
【2026】最近ラジオで流れている邦楽人気曲まとめ(101〜110)
君のまま百足 & 韻マン

SNSがきっかけでバズり、10代から多くの支持を集めている百足さん。
彼がラッパーの韻マンさんとコラボし手掛けた2枚目のシングルが『君のまま』です。
こちらは2人が音楽スタイルや生きざまについてラップしている1曲。
等身大のメッセージが多くの人の共感を呼んでいます。
ラジオで耳にして気になっていたという方も、この機会にじっくりチェックしてみてください。
そして気に入ったら、これまでのコラボ曲もぜひ聴いてみてほしいと思います。
エルフAdo

妖精のような幻想的な世界観で描かれる、前に進む強さと決意をテーマにした楽曲です。
伝説の生き物であるエルフの孤独や生命の永遠性を通じて、人生の旅路での別れや再生、自己肯定といった普遍的なメッセージが込められています。
Adoさんの力強い歌声と繊細な表現力が、本作の世界観をより一層引き立てています。
2025年1月からスタートしたTBS系金曜ドラマ『クジャクのダンス、誰が見た?』の主題歌として採用され、主演の広瀬すずさんが演じる主人公の心情と見事にリンクした作品となっています。
自分の道を見失いかけている時や、新たな一歩を踏み出そうとしている時に、勇気をくれる一曲です。
地球儀米津玄師

独創的な世界観とモダンな音楽センスでJ-POPシーンを席巻し続けているシンガーソングライター、米津玄師さん。
ジブリ映画『君たちはどう生きるか』の主題歌として書き下ろされた14thシングル曲『地球儀』は、繊細なピアノの音色と幻想的なストリングスの広がりがタイトルともリンクしますよね。
出会いと別れを繰り返しながら、それでも進んで行く時間を生きる尊さを描いたリリックは、多くの方がご自身の人生を振り返ってしまうのではないでしょうか。
やわらかさの中に強さを感じさせる歌声が心を震わせる、エモーショナルなナンバーです。
薄明三月のパンタシア

青春の切なさが染み込んだ、心を揺さぶる1曲です。
三月のパンタシアが2024年1月にリリースした本作は、みあさんの書き下ろし小説『真冬の薄明に手を伸ばして』の主題歌。
透明感のあるボーカルと、耳に残るメロディーラインが印象的です。
歌詞には、暗闇を前にした世界の始まりを告げる「薄明」のイメージが重ねられています。
自分自身を肯定し困難に立ち向かう勇気が感じられて、心に寄り添ってくれるはず。
新生活を前に不安を感じている人にピッタリかもしれません。
ラジオから流れてきたら、思わず聴き入ってしまいそうな魅力的な楽曲です。
バベル山本大斗

2024年8月、感情を揺さぶる新作が誕生しました。
福岡を拠点に活動するシンガーソングライター、山本大斗さんの楽曲です。
神話『バベルの塔』から着想を得た歌詞は、言語の断絶や社会の枠組みからの解放を探求。
情感豊かなボーカルと生バンドのドライブ感あるサウンドが心に響きます。
J-WAVEの8月度「SONAR TRAX」に選出され、オルタナティブロックとエレクトロニカが融合した独特の世界観が魅力的。
分断された世界への希望と連帯を歌う本作は、現代社会に疑問を感じる方や、深い思索を音楽で体験したい方にオススメです。



