【2026】最近ラジオで流れている邦楽人気曲まとめ
みなさんはふだん、ラジオを聴いているでしょうか。
店内BGMとして流れているのを耳にしたり、お仕事で車に乗られている方ならカーステレオをつけていたり、最近はスマホアプリで聴けたりしますよね。
インターネットの時代ですが、ラジオは今でもしっかり身近な存在だと思います。
さて今回ご紹介していくのは、最近のラジオ番組でオンエアされている邦楽人気曲です!
トレンドをチェックしたい、パワープレイされているあの曲を知りたい、そんな時にオススメですよ!
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【2026】最近ラジオで流れている邦楽人気曲まとめ(41〜50)
フライデーズハイPenthouse

Penthouseによるシティソウルナンバーで、2024年1月に配信リリース。
日産「X-TRAIL e-4ORCE」のCMソングに起用されました。
東京大学出身の6人組バンドによる洗練された都会的サウンドが魅力。
浪岡真太郎さんと大島真帆さんのツインボーカルが織りなす、ソウルフルな歌声が心地よいですね。
週末の高揚感を歌った歌詞は、仕事帰りの金曜夜に聴きたくなります。
ストレス発散したい時や、友達とのパーティーで盛り上がりたい時にピッタリですよ。
daybreak藤原さくら

深みのあるスモーキーボイスに加えて、高いソングライティング力と年々変化していく楽曲制作も魅力的なアーティストの藤原さくらさん。
2023年10月に配信リリースされたこちらは、『ゼイチョー ~「払えない」にはワケがある~』の挿入歌として書き下ろされた楽曲です。
ピアノとドラムの絡み合いが特に印象的なソフトで心地よいテンポと、藤原さくらさんのボーカルに包み込まれます。
心の声に耳を傾けたり聞いてくれる誰かを求めるような歌詞になっていて、疲れたときに染みわたることでしょう。
じょじょに開けていくような明るい展開が、心を楽にしてくれるようなスローナンバーです。
Chururi (feat. 松 たか子)ゆず

ゆずと松たか子さんが歌うこの曲は、懐かしさと切なさが詰まった心温まる作品です。
日常の中で過去を思い出し、大切な人を恋しく感じる気持ちを優しく包み込むような歌声が印象的ですね。
2024年11月に配信リリースされた本作は、日産サクラのCMソングとしても使用されています。
フジテレビ系『2024 FNS歌謡祭』での3人の共演も話題を呼びました。
誰かを思い出して切ない気持ちになったとき、この曲を聴いてみてはいかがでしょうか。
きっと心に寄り添ってくれるはずです。
SOMETHING AIN’T RIGHTXG

レトロなガレージリズムが懐かしさを誘う、踊りたくなるようなナンバーです。
XGの7人それぞれの個性が光る楽曲で、90年代を思わせる雰囲気と現代的なサウンドが見事に融合しています。
2024年7月にリリースされたこの曲は、XGのセカンドミニアルバムの先行シングルとして話題沸騰中。
カラフルでポップなスタイリングも相まって、イベントやフェスで盛り上がること間違いなしです!
自分らしさを大切にするメッセージも込められており、元気をもらえる1曲になっています。
ドライブのお供にいかがでしょうか。
まるで天使さ離婚伝説

淡くエモーショナルなひと夏の恋愛をテーマにした離婚伝説の楽曲。
シティポップの要素を持つリズミカルで心地よいサウンドが特徴で、夏の解放感や恋のときめきを感じさせます。
2024年8月21日にリリースされ、7月のバンド初のワンマンツアーで初披露された本作。
ジャケットには人気イラストレーター江口寿史さんのイラストが起用され、MVには岡本ゆいさんと平井佑人さんが出演。
夏のはかない恋愛模様を描いた映像作品が楽曲の世界観をさらに深めています。
ノスタルジックな夏の思い出を呼び起こしたい方にオススメの1曲です。
月を見ていた米津玄師

シンガーソングライターの米津玄師さんが2023年にリリースした『月を見ていた』。
この曲は、過去に大ヒットした『Lemon』の時とは異なり、オペラ歌手のように声が太くなった米津さんの歌い方の進化を楽しめる1曲です。
とくに、サビのパワフルな歌声に変化する部分でストリングスのフレーズが入ってくるのが聴きどころ。
ピアノがフィーチャーされている本作はピアノとボーカル、ピアノとストリングスなどのさまざまな組み合わせが楽しめるので、あまり普段ピアノのフレーズを意識していなかったという人こそ、ぜひ一度聴いてみてはいかがでしょうか?
最高速度SHISHAMO

誰もが活躍できるというテーマに合わせて、宮崎朝子さんが作詞・作曲しました。
2024年1月に配信リリースされ、ボートレース2024年のCMシリーズのタイアップソングに採用されています。
自分を信じて突き進むというメッセージをアグレッシブなメロディーに乗せた本作。
SHISHAMOのメンバーは2010年に高校の軽音楽部で結成され、以来多くのライブやアルバムを経験してきました。
スピード感あふれる毎日を送る方々に特にピッタリの1曲と言えるでしょう。



